国民年金の納付書が届いた【2025/04/21】
先月10日だかに役所で国民健康保険と同時に国民年金の申請、3月分の納付書と来年度1年分の納付書が同時に届いた。5年に一度の見直しだかで来年から保険料上がるみたいだが1年まとめて納付で割引適用されたうえで206,390也高すぎだろ。20万超えだぞ。割引適用されないと21万じゃねぇかよ。これ+3月分の納付で17000円弱払って、今日だけで22万強失った。6月には住民税が20万くらい来る。そして国民健康保険も55000円強だったし、来年度の6月からの徴収で年50万以上取られると思うと、サラリーマンには如何に税金(保険料だという屁理屈はいらない。強制徴収なんだから)という存在に目をむかせないようにしてると感心するし、サラリーマン側は如何に会社側が税金(保険料だという屁理屈はいらない。強制徴収なんだから)を多く支払っているのかがわからないようにしてる。だって支払った保険料の合計に会社が払った分の金額記載が無い。会社が払った分の税金は個人に還元されないから、会社が払った分まで入れるとかなりの納付額になり、返ってくる分がよりショボく見えるので明記したくないのだろう。だから私は、何故か一番優遇されている何の生産性も無い住民税非課税世帯になってやろうと思った。ざまぁみろ