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薔薇と果物と猫と絵

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2022.07.04
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あちらへ持っていきたい花の
Comte de Chambord です。
昨夜の土砂降りで生きかえってます。



知人からバレンシアオレンジをいただきました。
ソバカスだけど食べてみる?って
食べる食べる!
バレンシアオレンジなら輪切りにして
オランジェットに最高です。
(心の中で加工を考えてました)

でも、この皮のソバカスは、あまり適してなくて
皮をリンゴのように剥いて食べたら
今の時期にぴったり!
美味しい果実は生食に限ります。






ソファで横になっていたら
なんか気配が。
クリでした。目が合って
この後、前足を伸ばしてちょっかいを出してきます。

一人でないことを実感します。








Last updated  2022.07.04 16:58:06
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2022.07.03
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あごです。
回遊魚のため、地域で呼び名が違うそうですが
海面を槍のように飛ぶトビウオです。
初めて、その姿を見た時は、驚きました。
魚が飛ぶなんて、・・・。
飛びますね。跳ぶではなく飛ぶんです。

夏の暑さで、一気に乾燥させたものを
一年かけて食べてました。
もっと大人数で生活してた時は
一斗缶で求めてました。

上品なうまみは、素材の持ち味を邪魔しません。



このあごを使った一番のお気に入りが
太キュウリの含め煮です。
(餡掛けにしていただくこともあります)
ほんのりキュウリの味がして
夏のおかずです。

出汁を取った後の身も美味しいです。
そうめんの出汁にもおいしいですが
個人的な理由で、そうめんを食べませんので
2番目のお気に入りは
じゃがいもの味噌汁です。








Last updated  2022.07.03 18:28:19
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2022.07.02
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まるで秋薔薇のように
濃い色です。
Mary Rose 




今朝は、少し遅くなって5時過ぎになりました。
早朝散歩は、ひんやりした空気のなかで
深呼吸できる気分爽快になるひと時です。

明日は、早朝からこの場所には
ボランティア団体が掃除をしてますから
少しコースを変えます。




今日も雪渓が見える山を見ながら
梅もぎのボランティアです。

我が家を出るときは、27度だったのに
25度に下がってました。
この時期、ひんやりを感じに行くのは
気分いいです。


でもすぐに、汗が噴き出してきます。
熱中症アラートが出ているので
まだ実っているけど、10時にはやめます。



そばかす美人もいるけど
こんなにきれいに熟してます。

梅もぎというより、伸びた枝を切って
枝についている梅を取るだけ。
私は電動のこぎりで、梯子に上って
枝を切りおとすのです。
Tシャツは、おがくずまみれになりました。

ふさふさだった梅の木が丸坊主状態になりました。
「この場所でも、桜切るバカ梅切らぬバカ」
という言葉は言い伝えられてます。


食べたいけど漬けられないというので
漬けて届ける予定です。









Last updated  2022.07.02 20:06:52
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2022.07.01
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​連日暑いので、シモツケは濃い赤を出せません。
アジサイは、咲いてすぐ散りそうです。



異常な暑さですが、都会と違って
朝夕はほっとできます。

草を取る元気もないので、夏野菜だけとってきます。






​​青い梅を冷凍して、氷砂糖を載せておいたら
梅シロップができます。
もっと香りを出すには、ぎりぎりまで冷凍をするのを
待った方がいいみたいです。






Last updated  2022.07.01 18:27:43
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2022.06.30
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今日も梅もぎボランティアです。
高いところになっているのは
バタバタ落とせばいいけど
この木を上に伸ばすと、来年はますます取れなくなります。

そこで電ノコを持っていき
枝を切り落としました。
脚立ぐらいで収穫できたらいいのですが。

ですから我が家のイチジクや枇杷など
大きくなるものは、毎年剪定を欠かせません。




あっという間に暑くなって
熱中症を心配してやめました。

でも、こんなにとってきました。
青いのは、毎日冷凍して梅シロップに
大きめのは、梅干しに。
まだ、大きめの枝が残ってます。



朝きれいに咲いていても
夕方には、枯れ気味です。
この時期の薔薇は、咲かせない方がいいというのは
納得です。
でも、これは、7月の中旬から8月の中旬までのこと。
この時期は、早く来すぎました。
秋薔薇がどうなるか案じてます。




先住猫の強みです。リーダーシップがあります。
モモを従えて、キリのチーズの要求がしつこいくらいです。






Last updated  2022.06.30 18:45:31
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2022.06.29
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​梅収穫ボランティアです。
たわわに実った梅を収穫する人がいなくて
しかも漬ける人もいないので
お声がかかりました。
とった梅を全部もらってきたので
ボランティアといえないかもしれませんが。


割ときれいな梅ですが、
この後漬けることを考えると
ドキッとします。

蕗もたくさん取らせてもらったし
センナもウドもこの場所にあります。

梅が終わったら、また驚くほどの茗荷も出ます。

若い人が食べなくなって
漬けなくなって
この場所では
美味しい梅干しや山菜が危機を迎えてます。

本当に考えさせられます。






​平野部を抜け、山へと走らせ
ずっと奥の雪をかぶった山をめがけて
走らせました。
日中は、老人しか出会わない
日本のどこでも見かける集落です。​








Last updated  2022.06.29 19:16:51
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2022.06.28
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これ何だったけ。



咲きかけを見て



蕾を見て
わかりました。

暑いと退色するので、なかなか思い出せません。

鉢植えのAmbridge Roseでした。
昨日の花と同じとは思えない色です。





今朝の山は残雪がくっきりでした。

この山が身近な存在であるので
朝の散歩で姿が見えるといろんなことを思い出します。

近くの水道局から送られてくる水は
80年前に降った雨がしみ込んで
地下水として流れてきたものだそうです。

この話を聞いた時、ずいぶん昔の話だと
感じました。
ところが、その80年にも近づいてきたことに
改めて驚いた朝でもありました。

古くから、この地下水でお酒、豆腐、
お餅、魚類の(ふぐ)漬物、お菓子などに
使われてきました。
おいしい水としても知られてます。








Last updated  2022.06.28 18:45:17
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2022.06.27
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花の様子を見ても
蒸し暑そうな日。
花もぐったりです。

今後の天気予報を見ても
ここも梅雨明けしていてもよさそうです。



今日は、夏椿の花が落ち始めた
庭のボランティアでした。
帽子はかぶっていても、暑さを感じる日でした。

たらたら流れる汗を感じながら



秋の七草に桔梗が庭のあちこちに咲いている庭の
草取りでした。

夏椿、ホタルブクロ、シラン、
南天、なぜか黒花蝋梅、シモツケ
白アヤメ・・・

庭全体にとび石を配置して季節の花を
見て回れるようにしてありましたが
私が興味を持ったのが
島をイメージした石が珪化木であったこと、
それがいくつか存在してました。

どんな木だったんだろうと考えると
いろいろ想像して楽しくなります。
和が庭のちっぽけな珪化木と比べたりして
指をくわえながら作業をしてました。









Last updated  2022.06.27 19:17:11
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2022.06.26
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夏のChristian Diorです。
春の花は、たくさんの花弁が重なって
大きなボールのようになってましたが
この暑さですから、
あっと開いてしまってこんな感じです。



二十四節季の夏至が過ぎて
10日後、半夏生です。
この花の名前は、七十二侯の半夏生からの由来と
半分白いという半化粧からついたといわれてますが
どちらかというと前者を支持したいです。

夏至が過ぎたころ、周りの草丈が伸び
春の花の終わりが見えたころ
この花が生き生きと輝くころが
半夏生です。

半分化粧なんて、無粋と思いますが...。








Last updated  2022.06.26 17:54:36
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2022.06.25
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フェーンの影響があちこちでてます。
乾燥した熱風と高温、そのあとの雨



一気に咲きだした常山アジサイ
実ができるアジサイです。



強風で落ちた栃の実

散歩コースで、思わず「もったいない」と
心の中で叫びました。



ピオーネ
ハウスの中で、実が一気に大きくなってます。


藤稔
これも、袋をかけてあったんですが
一気に大きくなりました。
今年はどれだけ口に入るやら。

葉に一杯穴があいています。
草も伸び放題。
ここ3日ばかり庭に出てないので
あまりの変化に驚いてます。









Last updated  2022.06.25 16:02:40
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