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2009年11月12日
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NASA、2012年地球滅亡説は「ネットのデマ」と反論

地球滅亡説では「Nibiru」「惑星X」「Eris」と呼ばれる謎の惑星が地球に衝突すると言われているが、NASAはそのようなものが存在することを示す証拠はないとしている。「Nibiruなどの惑星衝突説はインターネットのデマだ。そのような惑星が実在し、2012年に地球と衝突するのなら、天文学者は10年以上前からその存在を把握していただろうし、今肉眼で見えるはずだ」。Erisという天体は実在しているが、冥王星のような準惑星であり、太陽系の外にあるという。

 このほかにも、太陽の活動の活発化、地磁気反転、惑星直列などによる滅亡説もあるが、NASAは「2010~2012年には太陽活動極大期になる見込みだが、地球はこれまでにも定期的にこの期間を経験している」「地磁気反転は40万年ごとに起きるが、起きても地球への害はない。あと数千年は地磁気反転は起きない」「惑星直列はあと数十年は起きないし、たとえ起きても地球への影響は小さい」と反論している。(以上、インフォシークニュースより抜粋)




これまでも~さんざ地球滅亡のデマは飛び交いましたが~
なんで今回・・・わざわざ反論!?
地磁気反転や惑星直列など~
本当に起こることに乗っけてくるのが
デマのレシピってことでしょうか~

いずれにしても~
2010~2012年には太陽活動極大期
というのは~事実なので~
もしかして
巨大フレアが起きたり星星星
その影響で地球でも
ものっすごいオーロラとか見れちゃうですかねぽっぽっぽっ
いろんなところに電波が繋がったり
しちゃうですかね手書きハート手書きハート手書きハート
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最終更新日  2016年02月23日 20時05分29秒
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