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カテゴリ:ばーばの数学ノート
![]() ![]() √xの微分は、導関数の定義を用いて出すと1/2√xになり、基本公式になります。 √●+■の微分は●+■=uとして、√uの微分が1/2√uなので、これに中身の●+■を微分した値をかけます。合成関数の考えを用います。 三角関数の微分は導関数の定義から、sinxの微分はcosxに、cosxの微分は−sinxになることがわかります。tanx=sinx/cosxから商の微分公式を使って求めます。 ![]() sinとcosの微分は4階微分でぐるっと回って元に戻ります。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
January 5, 2026 12:00:14 AM
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