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カテゴリ:ばーばの数学ノート
![]() ![]() 導関数を求めた後、もう1回微分が可能であれば、2次導関数が求められます。そして、もう1回で3次導関数…。2次以上の導関数を高次導関数といいます。 1以上のすべてのnについてn次導関数がnやxを用いた、ある式で表せることは、帰納法で証明します。導関数、2次導関数、3次導関数を計算してみて、予想を立てて証明します。 指数関数や三角関数は無限回微分可能な関数です。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
January 18, 2026 12:00:15 AM
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