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February 8, 2026
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 関数の増減は、第1次導関数(1階微分した関数)の正負でわかります。ただし、連続かつ微分可能な範囲で、という条件が付きます。
 導関数が正であれば単調増加関数、負であれば単調減少関数になり、導関数が0のときは増加も減少もしない定数になります。

 具体的には、数学Ⅱで学習したように増減表を作って導関数の正負から元の関数の形を調べます。
f(x)の定義域の確認→f´(x)=0になるxを求める(この点でf´(x)の符号が変わることの確認)→f´(x)の正負を書き込む→グラフの大体の形を知る手順を踏みます。

 数学Ⅱの「増減表と3次関数のグラフ」から。
次に発展した極値、増減表について見ていきます。





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Last updated  February 8, 2026 12:00:14 AM
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