60ばーばの手習い帳
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ブルーピー
介護保険の被保険者になりました。少しだけ仕事、少しだけ勉強、少しだけお出かけ、一番好きなのは家でごろごろです。
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数直線上を点Pが動くとき、Pの位置の変化(変位)は時刻tの関数で表せます。時刻tのとき、数直線上のどこにいるかを表すのが、f(t)です。 動点Pの時刻tのときの瞬間的な速度は、、f(t)を微分してf´(t)で求められました。さらにf´(t)を微分すると加速度が求められます。 反対に速度から変位、変位から道のりを求める場合に積分を使います。道のりは、+−方向にかかわらず、動いた距離全部を言います。したがって、絶対値がつきます。変位は位置の変化です。 家からコンビニに行って戻ることを考えると、積分的には道のりはコンビニへの往復の距離、変位は0になります。
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