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何がある?-うさぎ仙人-のひとり言、よろず雑記帳

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2021年02月27日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
・・・深夜一人でいると思いが湧いてくる、孤独で在り頭の中は群衆の中のノイズ状態・・・

 ついに日本の国内のクレンジングが始まるようだ、米軍横田基地には輸送機が列をなして待機中とか、これ迄は米国中心のDS排除に向けての動きだったがついに日本に向いたと云える。
 最近頻発している地震や山火事の多発、何を意味しているのか・・・

 何れにせよ日本国内の清掃が始まると云える事態だが大丈夫なのか日本、自由奔放に好き勝手行い続けて来た日本国内、置け根と権力が有ればOKと惣万不遜に振舞い続けて来たお金持ちに自由な日本、最近では北海道にシナや韓国人の自由往来が許されることに成ったとの話?無茶苦茶な話が何時の間にか通用する日本の政治は如何に?と思う・・・

 北海道を他国に売り渡すことを政治家達の自由にさせていいのだろうか?日本はシナ朝鮮の属国に成るつもりだろうか?日本の政治家達はどれ程浸透されているのか解らない状態だが、今回の米軍が横田基地で待機中という話から、このままでは終わらない筈だ。

 3月にはダニエル氏が正式に米国大統領に就任するとか、イカさま選挙を覆す事に成るが米国民の大多数がダニエル氏を承認している現在、売電の就任など認めないと云う現実は何を意味するのか、大混乱中の米国だが、ブレずに民主主義を求める姿勢には喝采だ。

 日本の様に基準の無いふらふらな政治を繰り返す現状から見れば羨ましいことだ、利害に権力に取り込まれた政治からは国民は守られない事は明らかだが、そんな日本が変わる時代だ。

 シナが標榜する全体主義がそんなにいいのか解らない、政治家達が追従する理由が解らない、それを追認する勢力も又解らないのだが共産主義に染められた人々はオカルト宗教に絡め捕られた人々と云えるだろう、狭義の中で生きる、考えるのを止めた、奴隷に成りたい人々の集団と云える異常な集団だろう。

 とりあえず日本で始まるÐSの逮捕劇が開始される日は近い、大変動が始まる日本だ。






最終更新日  2021年03月01日 07時10分05秒
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2021年02月23日
カテゴリ:カテゴリ未分類
・・・燦燦とした陽射しが降り注いでいる朝だ、陽射しは精神を変える力が有るようだ・・・

 この時期には日本列島は全天候が押寄せている、日本は何でもありのこの時期だ

 殺伐とした世情感に包まれたままの日本は何処に向かっているのか?

 世界のすべての集合地帯と云える日本、良いことだけならいいけど不都合なモノも同時に入る事が大変だ、そして日本では早急な対応が苦手という気質が有るので結果に現れるのが遅い、その間に弱点を見せ攻め続けられる事で弱まることに向かうことに成る日本だ。

 負けるが勝ちも限度があり、後戻りできない処まで行くと日本消滅だから困る、現在の日本の状態はそんなフラフラな処に居るのだろうが、政治的決断が出来ずに米シナ両陣営に縋り付く事しか出来ずに居て結果は両陣営から便利屋と思われるのが関の山だろう、旗幟鮮明にせずばネ。

 曖昧模糊の立場を取りつつ利に走る愚をしているのが鮮明、日本国内には無数のそんな団体が潜んでいるという。日本国民の税を収奪するという恐ろしい策略を用いている模様だとか。
 そんな状態が続いている現在日本人は実態を知ることで辟易し始めている証拠と云える処だ。

 そんな状態が世界中で起こっている事から阻止する為にダニエル氏が動き始め、世界の価値観転換を大転換を招いている事はご承知のことだ。

 人を人として見ない勢力と、人を人として見ることが出来る人達との戦いとも言える現実、余りにも非現実的なので思いが至らないのかも知れない世界だが事実は小説よりも正しい?
 エプスタイン島の現実は長年放置したままに来たことで大問題と成り今回のダニエル氏の言動に繋がり世界を震撼させることに成った、現代のカニバリズム伝説の始まりだ。

 衣・食・住の全てが反体制側の餌食に成り、悪魔崇拝者たちの利と非道徳的な正常者達を堕落させることに血道を挙げている外道な罪業に走っている世界、そんな勢力たちとの争いが現在表面化し始めたのがこの混乱の元凶だろうと、ダニエル氏は気付いて対応を始めた。

 闇の世界は余りに深く広い世界に繋がり人々を貶め続けて来たこれ迄、リセットしようと現在営為努力をしているが簡単ではないことは確か、闇に飲み込まれるかどうか?の戦いだが闇側が良いと思う人達は実際に利益を受け取っている人達なのか、事実を知らない人なのだろう。

 闇に紛れて行ってきた悪行が次々と暴かれ闇から引きずり出されることに成るのだろうが、世界も日本もリセットには混乱と苦痛と時には生死の掛かる事態にまで発展することにまるだろうと推測する、それ程楽観できない事態と云える。

 米国に限らず日本も不正の温床を抱えたままに進むことは出来ず、何処かで頓挫するのだろう。静かに闇の世界に生きている勢力たちは力を矯めて次の悪行へと向かう恐ろしさ。
 日本を貶める、日本人を消滅へと向かわせる勢力は
弛まず力を行使するのが常道だ、日本が耐えられるのかが問題で情報が頼りない中メディアには頼れず、限られた情報の中での意思の共有は難しいこと明らかだ、故に時間が掛る事態を招聘する、いずれにせよ厄介なことだ・・・。

 知らないままにタヒるのが良いのか、知りつつ塗炭の苦しみに生きるのかどうかだ、奴隷の如く。判断はそれぞれだが。武漢ウィルス騒動のワクチン問題にしろ、国内の自粛問題にしろ日本人に不利な方向にしか動かない事実、ワクチン問題の背後に在る世界人口激減政策問題とワクチン接種後の悪影響も知らせずに取りあえず打つ?無策そのものの政府・議員・官僚たちは日本人が任せられる仕事をしているのだろうか・・・。

・・・絶望が湧いてくる日本と成り希望の光は消えかけている、闇へと引きずられる日本・・・






最終更新日  2021年02月27日 03時29分21秒
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2021年02月07日
カテゴリ:カテゴリ未分類
・・・明るい陽射しが降り注いでいる、節分後からの世情の変換は激動の中に在る・・・

 米国選挙は米電が勝ちダニエル氏が負けたと決めつけているようだがどうなのか?
米国では宗教観から天使と悪魔の戦いと言われることに成って居るが、悪魔の勝利が人間にとり良いことなのかどうか、望んで居るのか?そうではないだろう。

 現在起こっている事は末法の混乱と混迷のシナジー効果が発揮され、革命と言える程の処までに米国はカオス状態と云える現状だ。寛容を旨とする余りに左翼を受け入れ過ぎた結果が今日に在り、米の混乱の帰趨だったようだが問題が起きない事には気付かない人間の心の隙間が有るが、ソレに乗じたリベラル派はマンマと隙間に入り込んだと云える現実だろう。

 全体主義と個人主義の戦いと云えるモノだが、個人の自由に委ねた社会が良いのか、一部の者達が決めた不中な世界が良いのか?発想が自由な世界が良いのか考えずにロボット化した人間に成る?そんなレールの上を走るだけが良いのか?を問う、地球的世界的な次元の出来事が今起こっている事すら知らずに、起因するのはメディアが一切報じない事からだが、メディアも其方の勢力の一員なので当然だろう、真実を報じないメディアは要らない処まで来ている現実だ。

 余波が日本にまで波及することに成るが、耐えられる日本だろうかと心配に成る、日本の政治の脆弱さは米国次第などと嘯き、日本の独自性など有得ない処まで来ているのが現実だ。
 米国とシナの鬩ぎ合いの中で呻吟し独自性を発揮できずに居る。

 政治家達のレベルの低さは驚くべき程の低さで在り、その根本は国民のレベルの低さが起因している事もまた当然だろう、お金とモノと権力を求める思考は心を喪失したままで結果を求める事は恐ろしい決着を見ることは明らかであり、現在は米国が行き過ぎが結果に洗われ、日本もこのままでは直ぐに米国に追いつくだろうことは明らかだ・・・日本喪失へと向かう。

 現在起こっている米国内の事を知り自国へと反映しなければ、ただ後追いするだけで何も得られない。日本という国をもう少し考え次世代への引継ぎを真面目に考える、事実報道が必要なのにまるでなされてない現実から絶望すら覚える程だ、戦後の左翼教育の実績がここに来て実り始めたのか悲惨そのものの日本、世界もサイレント・インベーションの嵐に洗われ浸透されてしまった現実を知らなければいけないだろう。

 オーストラリアの悲惨な現実を眺めると他人事ではないのだが、危機感の無さがレベラル臭に侵されても気付かない油断が根底にある日本も世界も、立て直すには犠牲を伴う事態に遭遇するこれからだ、油断が有ったことを自覚することで再建が本格化する。

 米国ではダニエル氏の復活が叫ばれている、売電の不人気さが歴史的な凋落を示し任せられないという米国内の不満は沸騰しているのが現実だろう。政治不信の坩堝と化した米国は何にせよ世界の模範と云える国家であるが油断の結果を世界に示している現在だ。

 あらゆるモノを創り直す現例を見せているが何処まで再構築できるかが問題だろう米国、世界はソレに倣うことに成るのだろうが、善悪、心の汚れを取り払うことが出来るかどうかだろう処まで来ている、中途半端な処で妥協するなら意味がない、ここ迄来たなら決着を付けなければいけない事態と云えるだろう・・・白黒ハッキリとネ・・・。


・・・明るい朝が広がっている今朝は気持ちいい、世界的にも隠蔽され知らなかったことが公表される事態が起こりこれまでの常識が次々と覆されている事実は驚くべきことだろう。

 事実を覆い隠し続けることは難しい、これからも真実が次々と公表されて人類に寄与する技術が混迷の世界を切り開くことに成るだろう。
 不正の温床の情報隠ぺいが出来なくなるこれから、一部の人達の為のモノにできない事に成る、デスクロージャーの重要性は明らかだが一般には知らせないことで利益を得、格差を生み出す世界を創りつづけることが難しくなる?期待したい・・・。

 娘達はいつも寝ている?いつの間にか大きくなり上と同じくらいに育った下の子は元気、お姉ちゃんにいつもふっいてばかりで嫌がられている?下は気にしない。お姉ちゃんは優しい何時も追いかけられているので鬱陶しい思いが有るのだろうネ、負けないで・・・。






最終更新日  2021年02月23日 07時48分20秒
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2021年02月02日
カテゴリ:カテゴリ未分類
・・・雨模様の朝、しとしと降る雨は侘しい風情が潜んでいる、力を吸い取られそうな雨が降り続く・・・

 米国の騒動は収まらないままに過ぎている、体制転換、民主主義の危機、価値観転換、米国を衰亡へと策を巡らせるシナ独裁共産は悪辣非道なことを次々と繰り出し、米国を裏表からと貶めるのを止めない。

 売電政権に成ったというのにも拘らず実権を握る気配がない現在どうしたのか、不思議な気配が漂う米国だ。
 世界の不正が米国一国に集中したかの如く喧しいマスメディア、不正を正すことが仕事のメディアらは真逆にも不正に加担し続けてきた気配満載だ。始末に負えない状況からの逆転をダニエル氏は窺うことを止めず、それは清廉潔白が根底にある世界が必要であり決して、不正の蔓延る世界が良い世界とは言えないことを証明する為に戦っている状況だろう。これ程に汚濁に塗れた世界に成り人間の心さえも汚れきった現在の世界を誰も求めてはいない筈であり、誰も幸せになれない世界を続けることは許されないだろうと、宗教観に溢れた信条から溢れる言動を繰り返してやまない。

 人間不正の無い完全無欠なことは度し難い程に厄介だが、善悪が有るこの世界はバランスの世界で在り何方に偏るのかが問題なことであり習慣慣れということに繋がる、それを決めるのは心の在り方であり何を目標にするか、どんな価値観を有するのかが重要なことと云える。

 傲慢不遜な人間だけを考える狭小な発想だけでは近視眼的な生き方しかできない、金だけ、今だけ、自分だけ、などと言う我儘な生き方しかできず明日への種を蒔くことなど叶わないことは明らかだ。
 過去・現在・未来と続く世界観は自らも他人をも幸福へと続く道を創る事であり、独善的な世界とは違う展開が広がり難しい心の問題を解決へと向かわせる。

 ダニエル氏の宗教観は世界平和に真に導く思想とも言える、日本人的には宗教が違うことで別次元のことを言っていると思いがちだが、山の頂上と同じで頂上にはどんな神様が居るかも知れないが登り方が違う方向からといって目指すモノは一緒なのだと思うと、どんな宗教であっても忌避する程のことは無い、終点が同じであればその違いを知る事からしか理解は進まないだろう・・・だが清廉潔白は難しい・・・。

 宗教観が無いと言えどもそれでもいいが、人の力に成れることをどんな小さなことでも行うことが手を貸してあげることがどんな宗教観よりも重要なことで、実践することが素晴らしいことだと思う。
 美辞麗句を並べ立てた画竜点睛を欠くような上辺の説教などは人を幸せには導かない、実践することが重要なことだと気付くことがどんな宗教の教義よりも重要なことだと・・・実践は難しいが・・・。

 米国選挙結果は不正の温床と言われメディアはそれを隠し通し続けているが、不正が長続きすることは無いだろうし、それは自らの首を絞め続けている事だと時間が証明するだろう。それを願って止まないが事態はそれ程に深刻な事態と云えるのだが、正しく報道しないままに来ているが皆が知り始めている現状だ。

 価値観の大転換期に於いて旧来の価値観を保守しようと、利権を離さない人や団体や国家がルール無視で
結果を争うなど不正の定着した世界は、人類を幸せにすることなどできないことだ。 

 事実を知らせないままにこれ迄来たこの世界は瀬戸際に立つ、世界崩壊の危機に立つ今不正の蔓延らない世界を再構築せずば人類の未来は望めないだろうと思うこの頃だ・・・。

 
・・・世界の再構築、これは喫緊の課題である不正の蔓延る世界を創り直すことからしか始まらない程に世界は崩れているのが実情だろう全てに於いて、見て見ない振りをしてきたツケが纏まって現れたと云えるのが実情だ、日本はどうなのか政治はどうか産業界は官僚機構は教育界は国民はどうか?

 まともな処はあるのかどうか大波を受けるのは当然の日本でもあり、偏向した世界を一掃するこの時期に待ってばかりではいけないことを知る、巨大な津波がもうすぐ来るというのに政治は何を?

 娘達は人遊びして今は転寝中だ、腹一杯で遊び飽きて疲れ二人で仲良く寝ている様は、微笑ましいネ。






最終更新日  2021年02月07日 06時58分08秒
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2021年01月20日
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・・・残雪の朝、陽が射してすぐに溶けたが冷える、底冷えの一日だった・・・

 今日は歴史的転換点の日だが不思議と静かに過ぎている、米国とは時差があり日本時間とはズレがある。

 四年間の大統領の激務お疲れさんでしたダニエル氏は米国の復活を願い、全力で正義を貫いた四年間だったが、不正の温床と云える民主党などの勢力に阻まれ不正選挙で負けたことにされたようだが、大復活へと向かう日と成る今日これからが本番だ。

 映画の様な米国のドラマは歴史に記憶される事態と成る事だろう、ダニエルの米国・世界のクレンジング劇場と云える。

 日本では今夜からか明日から始るドラマ、静観しながら見なければいけない歴史と云える米国の10日間だ。世界的不正を一掃するドラマなので簡単ではないが成し遂げて欲しいことだ応援している。

 地上波は観ないので何が流れているかわからないが、傾聴に値することなど皆無だろう事くらいは解る、信頼性をそれ程失ったと云えることだ。米国同様に変わらなければいけない日本。

 すべてがこれ迄と違う方向へと向かうことに成るのだろうが、どうなるのか?誰も見た事のない世界に突入するこれから・・・愉しみでもあるが不安が過ぎるこの瞬間だ・・・。

 とりあえず現在の居心地の悪い世界を変える?それをダニエル氏が遣ると、期待している。






最終更新日  2021年02月02日 06時39分17秒
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2021年01月18日
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・・・厳寒の朝、静かに冷える、世界も冷え込んで居る日々が続いている、驚愕の日が近い・・・

 歴史の歯車が大回転している中で世界は静かに佇んでいる、あと二日で世界は変わる時が近付いている。

 歴史の転換点を眼に出来るなんて幸せなことだ。米国大統領選挙は単に大統領選挙ではなくこれ迄の人類が犯してきた悍ましい過去の罪業を贖罪し、新世界への扉を開く時と云える。必然のイナーシャスイッチが入る時で在り、その衝撃は世界を駆け巡ることに成る、過去の人生観までも変える時でもあり隷属・隷従されてた人類がトンネルを抜けて陽射しの下に立ち上がる子地と云える歴史的瞬間だろう。

 世界の善と悪の壮大な戦いでもあり歴史上ない事だ、これ迄も世界矛盾を暴く為に立ち上がった人物は居たが潰えたことは無数、歴史に残る人物は偉大であったが結果を残せなかった無念が残った。その無念を今回は巨大で高く困難な壁を打ち壊して次のステージへ進めることと為る、歴史的事件と成る・・・。

 ダニエル氏の強靭な意思は巨大な壁すらも打ち破り新世界を切り開く処まで来た、これまでの人類のスレイブ状態の不正に塗れた社会構成を大転換する時点に立ったと云える。あと二日静かに見守るだけ・・・。

 人間を人間として見ないシナ独裁共産に侵食された世界は、共食い状態を形成しソレが闇から表に出て来たと云えるが、民主主義の人権を蔑ろにしてのシナの成長など有得ない状況を造りだし、現在の悲惨な世界を築いてきた人類の一部の悪行を曝け出し、暴き清算する時期と云えるこの時期だろうことを・・・。

 人類史に例を見ない転換点に成るだろうことは明らかな今回のダニエル氏の一撃だ。

 マスメディアは総じて不正売電勝利を伝えるが確証も無く心象で感情で伝えるマスメディア達の不正加担は、許されない事である事すら自覚が無く報道するレベルの劣化は恐ろしいことだ。

 日本の自浄作用を強め速めていかなければ発展途上国家に日本も仲間入りすることは確か、そんな状況に居ることを知る政治家は居るのだろうか?と訝るのみ・・・。

 一切を含めて、これまでの行政の慣性から抜け出れないままでは、日本は沈没するしかないし米国の歴史的転換点に立つ国家単位では日本など木の葉の如くに踊るだけだが、沈没しなければいいが変わるべき時には変わる事が出来る政治家達が必要で、変わらなければ終わるだけと云える日本でもある。

 知識尊重の日本で来たが現在の知識人たちの陳腐な発言の数々は知恵の無い、深みの無い、未来を感じさせない発言と成り、権威主義に陥り、失敗を恐れるツマラナイ言動に成って居る現状を見るに心配が募るだけで、明るい未来を感じることは出来ない過去に拘るだけの陳腐な発言と成って居る。


・・・日本の現状は自立してない政治が在るだけだが、米国の民主主義体制の維持継承は大事であり世界を動かす原動力は健全な民主主義と云える、ソレがシナ独裁共産主義に侵食された米国には魅力は感じないだろうことは明らかで、また世界がシナの言論弾圧・人権軽視・法治無視など一部独裁に加担する体制など誰も望まないだろうし、『1984』や『動物農場』の書籍の世界に成るなど考えられないだろう。

 考えることを止めたり面倒くさいと思う人達には上意下達が良いのだろうし面倒くさくないが、それは人間を止めたということに繋がる事態だが、自由な言動を求める事は出来ない偏向した世界と為る全て制限された自由な発言すらも許されない世界が求められているとは思えない非現実的な世界観だ。

 ソクラテスが言った『人間は考える葦である』それは意識のレベルに関係なく必要な事でありそれを放棄したなら人間を止めなければいけない程の事だろうと。


 米国の大統領選選挙は世界を目覚めさせて不正の泥の中で足掻いていた人類を救う事態へと誘う、歴史的な大転換であることは自覚しなければ、こんな世界的な大混乱を起こす米国の力は矢張り凄いことだ、それを目撃できることと、それを実践することの大切さを知るべきだろう大転換を。

 
・・・いずれにせよあと二日、価値観の大転換が始まる、大激動の世界が普通に成る時代だ、不正を許す不作為を正すことから始まる事だ、心してこれからの時代を生きる事が必要だろう。

 暖かい部屋の中で幸せそうに転寝している娘達はどんな夢を見てるのだろう・・・幸せの夢の中だ・・・






最終更新日  2021年01月20日 12時36分34秒
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2021年01月16日
カテゴリ:カテゴリ未分類
・・・海の向こうは熱い戦いの最中、日本は常識外れの政治家集団が武漢ウィルスに翻弄だ・・・

 長年の同盟国である米国が内戦状態にある現在、日本にできることは無いのだろうか、と気にするのだが離れていると結局何もできず情けない思いに駆られる・・・。

 ダニエル氏の決意は揺るがず米国を復活させることに余念がない思いは変わらずに意気軒高だ。米国民も又ダニエル氏を応援する気満々で活発なようである。が、しかし日本の茂木外相は売電の選挙勝利をダニエル氏に求めたとか、不正選挙を認めその結果を飲めなどと言い募るなど不正に加担するのと同じだろう事を知らない筈も無いだろう、流石シナ独裁共産に同調する外務大臣と云えるネ・・・日本大丈夫か?

 菅政権の一員だが茂木外相は持つのかと疑うばかりだ、シナ王外交員が尖閣諸島はシナ領土と言い募った時には、一切反論すらせずに暗黙の了解?をしてしまった罪業が有り日本の国益には何も寄与していない一人と云えるが、米国のこんな時にも決着が出てない不正選挙結果をダニエルに押し付けるなど論外だろう。

 米国の不思議な旅の始まり、それを開始し始めた現在だがこれから不正に対する厳罰が待っていることに成るようだが、カオス状態に為る米国は大丈夫かと心配に成るがダニエル氏を初め超優秀な人材がいるお陰で米国は体上部と思う・・・正義に向かい貪欲さは日本の比ではない、ソレが問題でもあるが・・・。

 SFの様な映画の一場面が世界中に拡散する時が来たようで、また米国の頭一つ抜けでた先端性が露わに成る場面がやって来る。世界も追いつけない処に今回の内戦状態を経験することで登ることに成ったと云える米国だが、追従できる国は何処に成るのかということだ・・・厄介だね・・・。

 不正の温床を一掃する作戦は始まったばかりで在り、刑務所の増設も終了し体制は整ったと言われる中、次は逮捕劇の始まりとなり、米国よりもまず自分の利益と権勢を確保するエゴに駆られた輩を収容する段に入った米国だ。

 米国内だけではなく他国に居る売国奴を速やかに捉えることに成る、歴史上無かった史上最高の逮捕劇の始まり、あらゆる所に蔓延りシナ独裁共産に加担してきた輩を一網打尽にする歴史的快挙に繋がる一手だ。

 不正を基に権力や金を人事を左右する政治がまともじゃない事くらいは誰でも分かる事、米国が落ち着いたならば日本に向かう状況が出来る、その時日本は大丈夫なのかと。シナの現在・過去の政治は全て不正から始まって来た事から、そんなシナに追従する日本の政治家は要らないだろうし、精神の堕落は覆いようが無く国民を先導するには相応しくないだろう人材と云える者は排除に遭うだろう。

 楽で近道を選択するのは人間有り勝ちだが、倫理観や道徳観を正しく持ち合わせなければいけないトップが喪失したままでは無理だろうことだ。山の頂上から雪の球が落ちるのと同じことで下に行けば大玉に成るそのことを知らない筈がない政治家達は一層清廉さを求められる職種だろう。


 しかし、ダニエル氏はこれ程周囲に不正に加担する人々が張り付き、マスメディアも結託して足を引っ張る事態に於いても諦めない精神は豪胆で半端ない、さすが宗教観に裏打ちされた強靭な精神力と云えるダニエル氏、米国人は幸せな国民だネ、ダニエル氏を頂いて羨ましい限りだ。

 新生米国が始まるこの時代、世界を席巻する技術力と精神力は追いつくのは難しいが、日本は日本なりに自国を保全し進めることが大事だ、出来ることをやるだけ少しでも接近できるようにすること、分野では見劣りしない日本が在る。

 価値観の転換、社会システムの構造転換、国民の意識改革など、なかなか出来ない事をやってのける米国は、やはりすごい国だ、一番変わらなければいけない国はシナもそうだが日本ではないか、と思う。


・・・朝から寝てばかりの娘達だ、眼がくっいてしまわないかと心配だ・・・遊んでくれないネ。






最終更新日  2021年01月18日 11時04分45秒
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2021年01月15日
カテゴリ:カテゴリ未分類
・・・明るい陽射しが久しぶりに射している、雲間から差し込む陽射しは強烈に降り注ぐ・・・

  イギリスの作家ジョージ・オーウエルの小説『1984』の疑似世界に接近中の米国の艱難辛苦。

 世界で一番変わろうとしている米国は呻吟している、しかしこの時期に変わらなければ民主主義そのものが無くなり地球全体が奴隷制の体制が占めることに成る、その分水嶺がこの時期なのだろう。

 サイレント・インベーションに晒されてきた米国は民主主義の最弱点を突かれ続け、国家崩壊までもう少しの処まで来てしまった経緯が今回の騒動へ繋がる。他国に左右される政治状況に追い込まれた米国はダニエル氏から気付き始め、全体主義国家の非情な政治体制への転換を忌避し民主主義体制を堅持することを覚悟したダニエルは動き始めた・・・それが今回の大騒動の起因だが、奴隷状態が好きな輩が居るようだネ・・・。

 事実の恣意的報道不足状態、偏向情報、情報解析力などから国民に情報が正しく伝わらない異常さが蔓延り続け、正否の判断が正しくできない状況を創られてきた是迄でマスメディアの恣意的方向へと誤誘導されてきた過去が有る。
 
 結果、判断がまともにできないままに決められて行く事態に遭遇しているのが実情だろう、洗脳し先導するにはマスメディア側にとり都合が良い判断が出来ない人達を増やすことで、主導権を握る事が出来ると進めて来た事だから当然の帰着だろうネ、悪質極まりない情報操作だ。

 人々を真実から遠ざけ都合の良い世論を形成するには情報操作が良いと、計画的に続けて来た事であり思い付きではない処が恐ろしい、新聞、テレビ、ラジオ、書籍雑誌、教育機関、組織の中枢に入り込んで知らず知らずに誤誘導へと進める事で、無意識に反体制の都合の良い舵取りをする。

 無意識に嵌められて逝くので気付かない、民主主義の最大の弱点を突かれる事で気付いても動けない状況へと追い込まれる事態が起きる。

 事実から離れた無知を培養し奴隷奴隷状態へと向かわせる、情報の重要性はいよいよ増して行く時代で情報遮断された人々は単なる無知と成り、知る人々に先導されることに成るそれがメディア側?権力側と成り扱い易くなるやり方だ、情報を握る者達には幸せなことだろう・・・不自然極まりない事態だ。

 知己の権力者たちは全て情報を統制してきた過去が有る、メディアはそれを望んで居る?権力を握りたい故の所業だろう、無知操る、人を左右する快感を得る魔力から逃れられない思いなのだろうネ。

 SNSの発達したこの時代には昔の様なタイムラグが無く、新聞・テレビ・ラジオ雑誌などよりも圧倒的に早く・真実を知る事が出来る時代だから困ったことに成り、米国の様に大統領さえもSNSから排除される大事態を招いた、善悪を判断することがSNSプラットホームを持つ者が出来るのか、ソレが進んでいる全体主義国家と同じで在り許されるのか、民主主義を標榜する米国内でそんなことが許されるのか、大問題と云える驚愕の事態だろう。

 サイレント・インベーションの浸透は健全な社会を破壊し、自由も発言も選択も許されない社会に閉じ込める心を奪われる最悪の事態と成るのだが、無知に為らされた者達は雀躍して従うことに成る、面倒くさいことを考えなくても良いからだがソレが専制国家指導者の狙いと云える悪魔の囁きに惑わされる事態だ。


今回の大統領米国選挙は全体主義と民主主義の戦いと云えるが、今回敗北すると次回は無いと云えることだ、全体主義に侵食されつくし何年も待ってはくれないことは明らかだからだ。安易に負けを認めることはもう既に機会は無いと思った方が良いだろう程の最悪事態と云えることだ。

 世界が変わる、全体主義を選択すると地球の滅亡へと向かう処まで逝く、それを知る処から始まるのだろう、現在の事態はそれ程の事態に遭遇しているのです、当然日本は米国が沈静化してきたなら西側の一員としての役割が待っている傍観者ではいられないことを、米国の庇護の下に浮かれてきた是迄のツケを払わされることに成る筈、覚悟が必要だろうが政治家達や国民は知っているのだろうか、宴は終わった世界だ。

 シナ独裁共産体制の無慈悲で残酷な事実に晒されて耐えられるのか、もう一度考え直さなければいけない処まで来たと云える日本だ、これから始まる大困難な時代に向かうには覚悟が必要だろうし、浮かれまくってばかりじゃ沈んで逝くだけで二度と浮かばれない日本と成ることを、無知の知の力を披露?する時代に日本も突入したと云える。


・・・米国の帰趨が気に成るが善悪の戦いは続くだろう、不正が罷り通る国家に魅力は無いし米国民には不正を打ち破る情熱と気力と『神』がついて居るから全てを越えて行けるだろう。

 娘達は安穏と転寝中だ・・・此処強い奴らだ・・・不動の精神はのんびりし過ぎだろうと心配・・・。






最終更新日  2021年01月16日 14時49分28秒
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2021年01月11日
カテゴリ:カテゴリ未分類
・・・お正月、早くも十日を過ぎてしまい気分は遠くに成った、正月までが遠い一年を過ごす・・・

 毎日がお正月ならいいのにと思いつつそうもいかないだろうと・・・でも思うこの頃だ・・・。

 日本は広い、各地では大雪に悩まされているところも在るようで縦長?の日本は地球全体の気候の縮図と云える地球のミニチュア版だ・・・世界の凝縮と云える日本だからしょうがないネ・・・。

 今年から世界で起こる事件事象は日本抜きには進まないことが多くなるだろうと勝手に思っている。
何故ならこれまでの世界を眺めると結論はそうならざるを得ない、地球の臍と云える日本にはすべてが凝縮し詰まっている、それに気付かづに居る?だけなのかもと思う。

 様々な思想の価値観から深く哲学できる環境など絡み合い、そこから生まれる考え・発想は無限であり両極端にも浅薄にも複雑にも、玉石混交を地で行く国家とも言える日本だ、多神教の稀有な国家でもありすべてを受け入れ、全てを消化・昇華し続けて来た柔軟性がある無限の対応力を兼ね備える国民性。

 世界のすべての事象のミニチュア版を国内に包含している国とも言える日本のすべてを理解している人など居ないし、知る事すらも出来ない程の歴史を抱えた国とも言える、知ってるフリをしている人は沢山居るが殆ど知らずな人達だろうネ・・・目暗象を撫ぜる類の話と云える・・・。

 今起きている事はシナが知ってる心算で世界を牛耳ろうとしている事で在り、米国を世界を自国の覇権の下にしようとテロを仕掛けている事実を知らなければ、そしてマスメディアは事実を報じない事を知らなければ、大統領の情報を流さず演説すらカットすると言う無謀をすると云う、マスメディアに登場させない不都合なことは流さないというマスメディアの常套手段を繰り出している始末だ・・・末期症状だろう。

 フェイクの塊となった世界のマスメディアはトランプを葬り去りたくて躍起だ、事実を報じないなら必要などない事は明らかで誰の為にフェイクに満ちた報道をするのか?良心はないのか?人間以下だろうネ。

 シナ独裁共産に何処まで媚を売るつもりなのだろうか?日本も米国も篭絡されている事は明らかだ。おカネとモノと女に不正に走らされる事を何とも思はない下卑た心は価値が無い精神だろう。

 米国内ではシナに様々に篭絡された人達が湧いてきている状態で、内戦状態と云える米国だが綺麗ごとばかりで他国に入り込み悪さを仕掛けるなど悪の権化とも言える、素晴らしい悪ぶりだネ・・・。

 武器を待たない戦争を仕掛けるシナ、全てを奴隷にする国家に仕切られるのか?自由に生きる選択が出来るのか?その分水嶺でもある大統領選挙、それさえもまともな報道をしない不実さマスメディアの罪業は深い、ダニエルさんが負けたと言募り売電を勝者と伝えるフェイクには反吐が出る程だ・・・。

 シナの浸透策は世界中に跋扈し続け西側の油断からあらゆる機関に入り込みつつ数十年、民主主義の代表米国をもこれ程捻じ曲げてしまう恐ろしさ、サイレント・インベージョンの恐ろしさを感じた時には浸透されていた?小説ではなく事実として起きている事だ、世界的なウソにマンマト乗せられた世界はこれからが大変だ、共産主義という詐欺同様の思想は大きい故に騙され易いのですから・・・。

 イタチの最後っ屁?の如くに米国に戦いを挑むシナ独裁共産は、ソレに乗る赤化した米国人や世界の人達はこれからどうするのだろうかと心配に成る、売国・不正・人権無視と違法なことを遣り放題ですむはずがない事はご承知だろう、そして本家のシナ独裁共産国家の終焉へと向かうことは明らかであり、その時にどうするのか、パンドラの箱を処分できるので世界は平和に向かうことだろうネ。

 悪の権化、その道を猛進するのはのは構わないが世界を巻き添えにしてのエゴは止めて欲しいモノだと、その代償は自国の崩壊と成る事必須だ、自業自得のみほんの如く在るシナだ。

 日本も最大の巻き添え国家と云えるが、フェイクを止め自浄作用を発揮せずば日本も消滅へと向かう、日本の政治家達の怠慢は日本を亡ぼす事に繋がるネ・・・。


 ダニエルさんは胸突き八丁で踏ん張っている、世界を背負って立っているダニエルさんカッコいいね、この期に美酒が待っている・・・応援したい・・・。

 娘達も尻尾を振りつつ眼はランランとして応援している姿は凛々しい・・・サスガだ・・・。






最終更新日  2021年01月15日 10時15分22秒
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2021年01月04日
カテゴリ:カテゴリ未分類
・・・新年から日本中が好転模様?天候ニュースもフェイク?と成り果てたのか、完了の鐘の音・・・

 世界中が大混乱の嵐に曝されている、ソレも米国の大統領選が引き金だがその背景は不正頻発するシナ独裁共産の最凶の他国への干渉からだが、シナの世界覇権を取る妄想を阻止できずに居ることが問題だろう。

 資金と軍事力で世界を押さえつけ我儘放題をしようと企む姿は痛々しくもあり、アヘン戦争の復習に燃えるシナは化石時代へと向かうだけだが時代を超えた貪欲さは人間技では無いだろう程だ・・・。

 時代錯誤の心境を共産主義思想は比較することは出来ない思想なので、偏向した考えを比較せずに正しいと思う思考に陥る故の言動に繋がる。自己都合で世界を激震させることを止めないシナについて行けばどうなるか、世界は進展することなど出来ずに歴史を後戻りし始めるだろうことは明らか、何故そんな思想に被れた思想劣化したシナに付いて行きたがるのだろうかと・・・考えるのを止めたいのだろうネ・・・。

 コピーするものが在るなら良いけれど、先進国が無くなればコピーすらも出来ずに進展しない進歩しない国家羅列と成ること必定だろう。

 自立心を失ったままに補助金漬けで安穏と生活をしようなど完了の世界だろう、何かしら知らないことを知る努力と、新しい何かを創造する努力を忘れてしまっては人類に未来は来ない事は皆知っているのにネ。

 それには違うことを認めることからしか新しいモノは生まれない、金太郎飴に成ってしまえば何も生まれないし何よりも楽しみも愉しみも無く、切磋琢磨する成長への期待も何も生まれないことに成るネ。

 新製品が大好きな子供達へのプレゼントすらも選べなくなる事態と成り、大人は産業の米すらも創れずに停滞を余儀なくされることに成る、経済は破綻へと直走ることに成るそして化石時代へと成るのです。

 変わり続けることが予定調和と組み込まれている人類に対する犯罪と迄思わせる共産主義は大罪を抱えた思想と云える、全ては資本主義から生まれた発想と製品から成り立つ共産主義は資本主義を超えることは出来ない、不正をしなければ一時の勝利すら無理で、スポーツの世界で薬物使用で勝利者に成ることと同義だろうがそんな勝利は続かないし誰も正当な勝ちとは認めないだろう事と同じだ・・・。


・・・日本国内の政治勢力には不正を擁護し積極的に加担する者達が蔓延る、悲しいけれど我良しで他人
を想像することが出来ない近視眼的な発想で生きている者達が実権を握る?人間技とは思えない所業が蔓延ることに成って居る日本の現状は恐ろしい明日が待っているネ・・・道徳観喪失からだろう・・・。


・・・新しい世界が明けた今、後ろ向きな暗い話は嫌だが余りにも明らかな不正が蔓延る世界と成り果てた今、正常値を忘れ後戻りできない処まで来たしまった?末法の世界と云える状況だろうか・・・。

 娘達すら譲り合いをする健気な美しい姿を時々見せる、背後に何があるのかは分からないが共存共栄の姿と映る、違う思いを尊重する民主主義と同様に娘達の社会適応力とも言える、我欲の少ない者達の方が健気で美しいのは何故か?を、人は哲学しなければ世界滅亡へ向かう社会を創る、殺傷する争う社会を創り続けるだけだろうと・・・変わらなけらいけない時代、切羽詰まったところまで来ている・・・。


 唯物的なお金と軍事力で世界席巻する発想は石器時代のモノだと気付く事、気付けば止めさせることが必要だろう、それをダニエルがやり始めた事も真実だ・・・民主政治は売電勝利ではもう無理だろうネ・・・






最終更新日  2021年01月11日 05時49分21秒
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