2021年01月18日

『・・・歴史の転換点まであと二日・・・』

カテゴリ:カテゴリ未分類
・・・厳寒の朝、静かに冷える、世界も冷え込んで居る日々が続いている、驚愕の日が近い・・・

 歴史の歯車が大回転している中で世界は静かに佇んでいる、あと二日で世界は変わる時が近付いている。

 歴史の転換点を眼に出来るなんて幸せなことだ。米国大統領選挙は単に大統領選挙ではなくこれ迄の人類が犯してきた悍ましい過去の罪業を贖罪し、新世界への扉を開く時と云える。必然のイナーシャスイッチが入る時で在り、その衝撃は世界を駆け巡ることに成る、過去の人生観までも変える時でもあり隷属・隷従されてた人類がトンネルを抜けて陽射しの下に立ち上がる子地と云える歴史的瞬間だろう。

 世界の善と悪の壮大な戦いでもあり歴史上ない事だ、これ迄も世界矛盾を暴く為に立ち上がった人物は居たが潰えたことは無数、歴史に残る人物は偉大であったが結果を残せなかった無念が残った。その無念を今回は巨大で高く困難な壁を打ち壊して次のステージへ進めることと為る、歴史的事件と成る・・・。

 ダニエル氏の強靭な意思は巨大な壁すらも打ち破り新世界を切り開く処まで来た、これまでの人類のスレイブ状態の不正に塗れた社会構成を大転換する時点に立ったと云える。あと二日静かに見守るだけ・・・。

 人間を人間として見ないシナ独裁共産に侵食された世界は、共食い状態を形成しソレが闇から表に出て来たと云えるが、民主主義の人権を蔑ろにしてのシナの成長など有得ない状況を造りだし、現在の悲惨な世界を築いてきた人類の一部の悪行を曝け出し、暴き清算する時期と云えるこの時期だろうことを・・・。

 人類史に例を見ない転換点に成るだろうことは明らかな今回のダニエル氏の一撃だ。

 マスメディアは総じて不正売電勝利を伝えるが確証も無く心象で感情で伝えるマスメディア達の不正加担は、許されない事である事すら自覚が無く報道するレベルの劣化は恐ろしいことだ。

 日本の自浄作用を強め速めていかなければ発展途上国家に日本も仲間入りすることは確か、そんな状況に居ることを知る政治家は居るのだろうか?と訝るのみ・・・。

 一切を含めて、これまでの行政の慣性から抜け出れないままでは、日本は沈没するしかないし米国の歴史的転換点に立つ国家単位では日本など木の葉の如くに踊るだけだが、沈没しなければいいが変わるべき時には変わる事が出来る政治家達が必要で、変わらなければ終わるだけと云える日本でもある。

 知識尊重の日本で来たが現在の知識人たちの陳腐な発言の数々は知恵の無い、深みの無い、未来を感じさせない発言と成り、権威主義に陥り、失敗を恐れるツマラナイ言動に成って居る現状を見るに心配が募るだけで、明るい未来を感じることは出来ない過去に拘るだけの陳腐な発言と成って居る。


・・・日本の現状は自立してない政治が在るだけだが、米国の民主主義体制の維持継承は大事であり世界を動かす原動力は健全な民主主義と云える、ソレがシナ独裁共産主義に侵食された米国には魅力は感じないだろうことは明らかで、また世界がシナの言論弾圧・人権軽視・法治無視など一部独裁に加担する体制など誰も望まないだろうし、『1984』や『動物農場』の書籍の世界に成るなど考えられないだろう。

 考えることを止めたり面倒くさいと思う人達には上意下達が良いのだろうし面倒くさくないが、それは人間を止めたということに繋がる事態だが、自由な言動を求める事は出来ない偏向した世界と為る全て制限された自由な発言すらも許されない世界が求められているとは思えない非現実的な世界観だ。

 ソクラテスが言った『人間は考える葦である』それは意識のレベルに関係なく必要な事でありそれを放棄したなら人間を止めなければいけない程の事だろうと。


 米国の大統領選選挙は世界を目覚めさせて不正の泥の中で足掻いていた人類を救う事態へと誘う、歴史的な大転換であることは自覚しなければ、こんな世界的な大混乱を起こす米国の力は矢張り凄いことだ、それを目撃できることと、それを実践することの大切さを知るべきだろう大転換を。

 
・・・いずれにせよあと二日、価値観の大転換が始まる、大激動の世界が普通に成る時代だ、不正を許す不作為を正すことから始まる事だ、心してこれからの時代を生きる事が必要だろう。

 暖かい部屋の中で幸せそうに転寝している娘達はどんな夢を見てるのだろう・・・幸せの夢の中だ・・・





TWITTER

最終更新日  2021年01月20日 12時36分34秒
コメント(0) | コメントを書く