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ぼくの昭和ノスタルジー物語

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カテゴリ未分類

2020年07月09日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
大笑い
今回は懐かしい石けりの「ケンパ」です。

イメージ的には女の子の遊びでしたが、大阪では「ケンケン」と言って男の子も遊んでいました。



地面に木の枝で円や四角の升目を書いて、数字の1から10までの数を並べ、片足でケンケンして遊びました。

そのうちにコンクリートやアスファルトで舗装されてくると、「ロウセキ」や「チョーク」で図を描きました。



遊び方は複数以上で10升の枠内を「ケン(片足)」「パ(両足)」で飛んでいきますが、その前に自分の「ケンパ石」を投げ入れます。

それは厚めの平べったい円形ガラスで、ガラス瓶の底のような濃い色をしていました。



この時、石の入った升は飛び越えますが、終点の10まで行くと向きを変えて戻ってきます。

その時、自分の石を手前の升から片足のまま拾わなければなりません。

石を踏んだり難しのマスで両足をついたり増す升から出たらOUTになります。

みんなで、「ケン、パ、ケン、パ、ケン、ケン、パ♬」と声を掛け合いました。








『飛鳥昭雄の昭和★ちょっとストリーム』
以後も毎週月曜~金曜日に無料映像発信します。
第1週のテーマは「コリントゲーム」です♬
以後、「ライスカレー」「オハジキ&ビー玉」等々と延々とつづきます(^_-)-☆


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最終更新日  2020年07月17日 11時11分10秒


2020年05月19日
カテゴリ:カテゴリ未分類




トノリンの佐藤昭信はサイエンス・エンターテイナー飛鳥昭雄の本名です。
昭和25年(1950年)生まれの団塊の世代。
週に5本ずつ昭和の思い出を語りつくします。
各テーマごと1カ月Youtubeに置かれますが、それが過ぎますと24時間見放題オンデマンド「飛鳥堂プレミアム」にアーカイブされます。

『飛鳥昭雄の昭和★ちょっとストリーム』
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最終更新日  2020年07月17日 11時12分16秒
2020年01月02日
カテゴリ:カテゴリ未分類
びっくり
今回はわたしが小学生の頃、皆と一緒に恐怖に震えた……あの「不幸の手紙」についてです(;'∀')
 

 
オカルトという言葉もまだ日本に無かった頃、「不幸の手紙」は得体の知れない「呪い」という恐怖を突きつけられ、どうしていいか分からない気持ちになりました。
 

 
その「不幸の手紙」の殆どがハガキだったのは、多くは手紙に貼る切手がハガキより高かったからで、親が買い置きしておいたハガキを、当時の日本中の子供たちが片っ端から使う為、社会問題化したのです。
 

 
親は当初「あれ?もう使っちゃったのかしら?」と首をひねるだけだったのですが、その内、現行犯逮捕される子供が続出したのだと思います。

子供たちの方も、いくら出してもブーメランみたいに再び別の子から「不幸の手紙」が送られてくることで、そのあたりから無駄なことをやっている自分に気づき始めたのです。

それはそうでしょう、大体、同じクラスか同学年、せいぜい近所の知り合いという狭い交友範囲で手紙が回るので、多くはブーメランのように戻ってくることになりました。
 

 
そのうちに学校から生徒たちに「不幸の手紙が来ても友達に送らないように」という指導があって、一気に沈静化していきました。

多くの子供にとれば、あの「不幸の手紙」が人生最初のオカルト体験だったと思います。
 






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最終更新日  2020年07月17日 11時13分06秒
2019年12月17日
カテゴリ:カテゴリ未分類
大笑い
「ホッピング」が流行したのは、私の小学生の頃で、1957(昭和32)年とされています。



いわゆる「西洋竹馬」の類で、アメリカの女性のダイエット&美容器具の「ポゴスティック」がルーツとされています。

それを見た大阪の業者が作った「ホッピング」は、成長段階の子供のバランス感覚を養う触れ込みで大ヒットしました。



構造は「取っ手」「スプリング」「足置き」という簡単な仕組みで、当時,沢山あった
路地裏、公園、校庭などでピョンピョン飛び跳ねる子供が大勢いました。

ところが、私自身は親から止められていたため「ホッピング」で遊んだ経験がありません。

「ホッピング」の人気を一気に冷ましたのが、やっていると胃が下がる症状
「胃下垂になる」という噂で、子供の成長によくない遊びとして社会問題化したからです。



おかげで1年も経たずにブームが終わり、私は「ホッピング」を未だにやれないままでいます。




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最終更新日  2020年07月17日 11時13分45秒
2019年11月09日
カテゴリ:カテゴリ未分類
大笑い
僕が小学生の頃、既に「マブチ・モーター」はありました。




僕の時代は「ゼンマイ玩具」と「モーター玩具」のちょうど狭間の頃で、両方の時代を見れた年代でした。

当時はTVはまだ白黒で「マブチモーター」の宣伝番組が「モーちゃんター坊」という人形劇でした。



「モーちゃんター坊」は月刊少年誌「まんが王」に連載され、わちさんぺいが漫画を描いていました。




そういえばその頃のマブチモーターは「TKK」が付くマブチモーターで、特にNo.15モーターがプラモデルのモ-ターの主流だった気がします。

面白いのはマブチモーターが電池も製造していたことで、「そういえばそうだったな」と思い出します。




フェライトマグネットを使ったNo.15シリーズなどのマスコットが「モーちゃん」で、鋳鉄マグネットを使ったNo.02シリーズなどのマスコットが「ター坊」でした。



そういえば「モーちゃんター坊の夏休み工作シリーズ」にテーマ曲がありましたね。

「僕らの名前はモーちゃんター坊♪ 足並みそろえてモーちゃんター坊♪
いつでもどこでもモーちゃんター坊♪♪……(中略)……いつも二人でモーちゃんター坊♪……(中略)……マブチの素敵な可愛いモーター♬」








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最終更新日  2020年07月17日 11時15分03秒
2019年09月09日
カテゴリ:カテゴリ未分類
​​​​大笑い昔懐かしい「鉄腕アトムシール(アトムシール)」が僕たちの子供時代に一大ブームを作りました。
 

  
「シール文化」が一気にフィバーしたのです!!
  
切っ掛けは、漫画の神さま手塚治虫の漫画『鉄腕アトム』が、1963年1月1日からアニメ化されてからでした。
  

  
番組のスポンサーが「明治製菓」で、そのTV宣伝として登場したのが上原ゆかりの可愛さで売った「マーブルチョコレート」でした。
  

  
その蓋を取る〝ポン〟という音の中に入っていたのが「アトムシール」だったのです。
  

 
そこにはアトムやウランちゃんは勿論、お茶の水博士、ヒゲおやじ、たわし警部などが全員カラーでプリントされ、まるでアニメのセル画が手に入ったような感じでした。
 
このアトムシールは大ヒットし、子供たちはノート、筆箱、ランドセルどころか、家にある家電、本箱、柱、壁など所かまわず貼り続け、親の顰蹙【ひんしゅく】を買うことになりました。
 

  
それでもアトムシールの勢いは衰えず、番組人気にあやかって1964年から発売された光文社の「カッパコミックス/KAPPA COMICS」に「鉄腕アトム」が登場し、その帯に何とアトムシールが付いていたのです。
 

 
マーブルチョコレートにはない絵のアトムシールは、後年の「ビックリマンチョコ」のヘッドのレアシールみたいに本が高い分だけ子供には貴重でした。
 

 
その後、東映動画の「オオカミ少年ケン」もTVに登場し、スポンサーになった森永製菓の「ケンキャラメル」にもオオカミ少年ケンのシールが入っていました。
 


 
弾よりも速い「8マン」のアニメ化に伴って、スポンサーの丸美屋のふりかけ「のりたま」にも8マンシールが入っていました。
 

 
しかし、シールを剥がした跡が汚いことなどから親に敬遠され、アトムシールが巻き起こしたシール文化は終焉を迎えていきました。
 
ですが、シール文化は「ステッカー」とマッチし、今では可愛い少女アニメキャラを自動車の車体全部に貼り付けた「イタ車(痛い車)」を生み出しています。
 
おそるべし日本漫画&アニメパワーかな(;´∀`)

 








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最終更新日  2020年07月17日 11時15分50秒
2019年08月03日
カテゴリ:カテゴリ未分類
ウィンク

1958年から1959年までの1年半、モノクロTVで大ヒットしていたのが冒険活劇番組『月光仮面』でした。



三日月の付いたターバンを頭に巻き、かっこいいサングラスをかけ、白いマントに全身真っ白のコスチューム姿で現れ、二丁拳銃を放つも悪党を殺さず、「憎むな、殺すな、赦しましょう」を掲げ、勧善懲悪を絵に描いたようなヒーローでした。



原作は『おふくろさん』等で知られる有名作詞家の(故)川内康範で、「月光仮面は誰でしょう」「月光仮面の歌」の作詞も行い、当時の子供番組としては異例の10万枚を売っています。



最近になって知ったのは、月光仮面のモデルは「月光菩薩」もさることながら、ターバンに三日月で象徴される「イスラム教」への憧れだったそうで、モデルは何と「空手バカ一代」の極真空手総帥(故)大山倍達だったそうです。




​​月光仮面が乗るオートバイは、ホンダの「ドリームC70」(2気筒250cc)を白く塗った物が使われましたが、映画版は和製ハーレー・ダビッドソンこと「陸王RQ750」(白塗り)が使われ、主人公の俳優もTV版の大瀬康一とは違う俳優が演じていました。
​​




主人公の祝十郎は私立探偵で、五郎八とカボ子を助手にして、自宅兼事務所の「祝探偵事務所」を経営していました。




その事務所に住み着いている小学生が繁と木の実で、どちらも祝が面倒を見ている戦災孤児でした。

そのほか警視庁の松田刑事部長や、「東都タイムズ」の山本記者が絡み、月光仮面は「サタンの爪」「どくろ仮面」「幽麗党」を相手に八面六臂の大活躍をするのです。




そういえば、最後には「マンモスコング」という超弩級怪獣を相手に闘う大スペクタルになっていきます。
今もマンモスコングの角にまたがる月光仮面の姿を思い出します。



ぼくたち子どもは、風呂敷をマントに駄菓子屋で売っていたビニール製のサングラスを掛けながら、野原を走り回っていました(^^♪



信じられないでしょうが、当時は小学生でもバイクに乗っている子がいたり、校庭なら時速60キロの少年用スポーツカーも無免許で運転することができた時代でした。



そういう中、1個10円だった『月光仮面』のサングラスは、男の子にとって必須アイテムだったように記憶しています。








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最終更新日  2020年07月17日 11時16分32秒
2019年06月01日
カテゴリ:カテゴリ未分類
ぺろり
今回はレトロな「米びつ」です!!
私の最も古い「米びつ」の記憶は木箱の入れ物で、その内にブリキの箱になり、母が一生升でそこから米をすくい取っていました。
 



 
それが、ある時から急にモダンな米びつになったのを覚えています。
 この新人の登場で何が最も驚いたかというと、それまで寝かせてあった米びつに脚がついて立ち上がったことでした。
 





 
さらに金属の米びつに三つ並んだレバーがモダンで、そのレバーを指で下げるだけで適量の米が出てきました。
 



 
メーカーによって製品名が違い、「ハイザー」「Ricer/ライサー」「コメスター」「ライス・ボックス」「ライス・ストッカー」など英語で表示されていました。
金属製で英語表示がかっこいいと思いました。
 


 
縦型なので狭い日本の台所(キッチンとは呼ばなかった)に馴染みやすく、中がのぞける小窓もあるので米が減ってくると分かるのもよかったです。

ただし、置く所が問題で、涼しく風通しの良い場所が一番ですが、ジメジメしたところだと、梅雨の時期などにカビが生えることがありました。
なので、中に
一杯の米を入れないのがコツだったように思います。



湿度が高いと白米はもちろん玄米でもカビが生えました。

「計量カップ」で米びつに米を入れるのですが、それが少しでも濡れていたら、米にカビが発生しました。
そうなったらカビを
洗っても駄目で、捨てるしかありません。

今は、大型ペットボトルに米を入れて、冷蔵庫で保管するのが一番いいようです。
いつも庶民の味方で、電気も使わないレトロな製品でした。



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最終更新日  2020年07月17日 11時17分25秒
2019年05月06日
カテゴリ:カテゴリ未分類
ぺろり今回は「サクマのドロップ」です(^^♪





正式には「サクマ式ドロップス」というようですが、私の子供の頃は、ドロップといえばサクマしか記憶になく、だから「ドロップ」とだけ言っていました。

ドロップは缶入りが主流だったように思います。





1988年、スタジオ・ジブリの『火垂るの墓』に取り上げられたことで、昔を思い出す人も多かったはずですが、じつは「サクマ」のドロップには2種類あったようです。




「佐久間製菓」の「サクマ式ドロップス」と、「サクマ製菓」の「サクマドロップス」です。

​『火垂るの墓』の節子が持っていたのは本家の「サクマ式ドロップ」の方です。




「サクマ式ドロップス」は赤い缶に三本の菱形の中心にヨットの絵が描かれ、いちご味、レモン味、オレンジ味、パイン味、りんご味、ハッカ味、ブドウ味、チョコ味があり、昔と味は全く同じだそうです。

いいものは変える必要はないという事でしょうか、節子が感じた味を今も味わえるのは何か不思議な気がします。










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最終更新日  2020年07月17日 11時17分53秒
2019年03月30日
カテゴリ:カテゴリ未分類
ウィンク今回は「森永製菓のディズニーキャラメル」です。



​ディズニー映画(長編アニメーション)第1作の「白雪姫」は、大阪で母と一緒に観に行きました。

たしか「通天閣」の近くだった記憶があります。

その後、1960年に「お菓子屋」に登場したのが「ディズニーキャラメル」でした。
流石にバッタ屋的安価なお菓子を置くだけの「駄菓子屋」にはなかったと思います。



ちょうどシールが子供の間でブームでしたが、「グリコキャラメル」のおまけのように、ディズニーキャラが動くバッヂが付いてきました。

これは裏がテープのようになっていて、紙を剥せばどこにでも貼ることが出来ました。



丸と四角のバッヂが中心で、「ドナルドダック」「シンデレラ」「グーフィ」「プエルート」「ミッキーマウス」などのキャラクターが、口を開けたり、顔の位置を変えたり、顔の表情を変えたりしていました。

しかし、バッヂの種類が決まっていたためと、ディズニーキャラではない絵が多く出てきたため、やがて飽きて買わなくなりました。

それでも懐かしいお菓子でした。






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最終更新日  2020年07月17日 11時18分20秒

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