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冷え症・冷え性の対策

★★冷え性について・冷え症対策★★
   
   頭痛・不眠・肩こり・腰痛・生理痛・肌荒れは、冷えの性かもしれません。

  ※体の冷えはも、一種の病気です。特に、女性はね体を冷やすとよくありません。
 冷えは、何故起こるのか、夏の過度な冷房によって冷える場合。
 冷たい飲み物、食べ物の飲み過ぎ、食べ過ぎによるもの。
 冬の寒い時にミニスカートなどの寒い服装によって冷える場合等が、要因です。

  ※冷えると体は、どうなっていくか。
 ★第一段階
 
 皮膚表面の血管が、滞りやすくなります。と言うことは、血液は、水の中に血球が浮いている状態だから、血管が、寒さで、縮んだ状態では、水だけが、流れやすくなり、赤血球の多いドロッとした血液ができあがると言うことになります。
 
 ★第二段階

 そして、血液が、ドロッとなったところ以外に流れていった、水分の多い血液は、血の巡りが悪くなってそこに滞ったりする場合があります、それが、体のむくみとなるのです。
 
 ★第三段階

そして、ひどくなると、自律神経に狂いが生じてきます。

           <自己診断、冷え性チェック>

 ・よく眠れない。
 ・体がだるい
 ・トイレに頻繁に行く。
 ・尿が出にくい。
 ・胃腸の調子が悪い。
 ・立ちくらみする。
 ・ふらふらする。
 ・手足が、冷たい。
 ・大変な寒がりだ。
 ・お腹、腹部を押さえると固い。
 ・肌荒れて、顔色がくすんでいる。
 ・肩こりがある。
 ・生理痛が、ひどい。
 ・爪が、薄く、割れる。
 ・毛が、切れる、たくさん抜ける。
 ・頭痛が、よくおこる。
 
 ★当てはまる項目が、多い程、冷え症のレベルが高いと思われます。

     
    ★☆★では、では、その冷え症対策と生活改善法★☆★
 
 1、体の中から冷えを取る。
 2、体の外から冷えを取る。
 3、冷えたら、温める。
 女性は、特に生理前と排卵日は、特に冷やさないようにしてね。。。

  ※対策

 1、外から対策
 まず、夏のエアコンの温度を低すぎないようにする。 28度位にする。
特にに冷やしたらダメな、部分を冷やさないように注意
 ・首周り  ・お腹周り  ・足首周り この3箇所でーーーす。
 この3箇所が冷えたと、思ったらすぐに、温めてください。カイロや、スカーフ、マフラー、毛糸のストール、タオル、足首用サポーター等で。。。ですから常に、冷えることを想定して、カバンに用意して入れておくといいと思います。これは、生活の知恵です。スカーフ一枚で助かるってこと、よくありますよ。
 
 2、中から対策
 食べ物は、加熱した物の方が体を冷やしません。フルーツ、夏野菜は、取りすぎないようにします。
 体を温める飲み物は、紅茶、ココア、クロワール茶です。コーヒー、緑茶は、冷やす方なので、寝る前等は、控えます。
 アルコールは、日本酒以外は、体を冷やすので、おつまみを温野菜など、体を温めるモノといっしょに取るようにするといいと思います。
 
 3、体を温める方法。。。
 お風呂で温まる、ぬるめの湯 38度位で、20分以上、ゆっくりと入る。アロマを入れてリラクゼーションも兼ねると尚いいですよ。竹酢を入れると、とっても体が温まります。
 また、途中、半身浴、足湯にして体への負担を減らして、リラックスするようにするといいでしよう。
 重い、冷えの人は、先ほどの3箇所のポイントを温めて、じょじょに回復させてから、入浴した方がいいでしよう。まずは、足湯だけとか。。。
 
 後、重要なのが、規則正しい、睡眠と生活です。適度なウォーキング、水泳、ストレッチは、とってもいいです。寝る前にストレッチをすることは、すごくいいですよ。
 最後に冷えにいい食品・サプリメント
クロワール茶
酵素梅エキス木酢エキス
にんにくきび酢カプセル等があげられます。


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