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心臓手術体験記(大動脈弁閉鎖不全症弁置換術)

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2022.01.07
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カテゴリ:心臓

興味のある情報を見つけた。


アメリカでのTAVI弁は人によって違いはあるがだいたい6年程度、長くて10年で壊れるらしい。

カテーテルでの置換だから術後の社会復帰が早く開胸もないので楽だし、医師はキャリアを積む為やりたがる。
またマテリアル会社も儲かる、なので医師は勧めたがる。

若いうちに低侵襲のT A V Iを受けて、年取ってから開心術って、それを理解してTAVI弁を入れるのは自己責任だから問題なしとして、そんな事は聞いてなかった、なんて事になったらどうなんだろう。

開胸手術で使う生体弁は牛。TAVIは豚。
そもそも耐久性が違う。

若年層におけるTAVIの選択。
残りの寿命を考えての弁の選択。

悩ましい、難しい、されど生きる為には情報をよく調べて、現実を見極め、決めるしかない。

医師の言う通りにした、なんて馬鹿げた無責任な考えはやめた方がいい。
 
あと驚いた記事
もう一つのツッコミどころは抗凝固剤を服用しているTAVI患者さんの多さです。弁だけでなく心房細動などなどの理由で、マジでほとんどじゃないかってくらい多くの人が抗凝固剤が投与されてます。これって機械弁入れれば終わりなのに、終わりなき旅(再検査再手術無限ループ)を続けることを選んでいます。

以下も参考になりますね。

https://doctorblackjack.net/blog/167/

私のON-X弁は今のところ問題なく動作しておりますが
まだ入れて6年。 PT-INRのコントロール次第なんでしょうね。 概ね良好です。







最終更新日  2022.01.07 08:35:01
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2022.01.01
カテゴリ:カテゴリ未分類

2021年も大晦日になりました。
私のブログも相変わらず心臓病仲間の参考になっているのか分かりませんが沢山のアクセス数を見ると少しでも役に立っているのかなと、良いことなのか悪いことなのか自問自答しながら勝手に喜んでいます。

私ごとですが、相変わらず薬は沢山飲んでおりますがとても元気に過ごせています。
これは主治医がお元気で変わらず私の面倒を見ていただいている事に対する感謝しかありません。
先生を必要とされている患者さんがいる限り、まだまだ現役で頑張って欲しいと思っています。

話は変わりますが、ネットを拝見していると最近の心臓手術におけるマテリアル、手技はとても進歩していて、もう開胸手術なんてのはこの先なくなるかも知れませんね。
ブログに書いてますがタレントの渡辺徹さん、簡単に言えばカテーテル手術(TAVI)で治ってますからね。
近い将来、弁膜症も日帰りでどうぞ、なんて時代がすぐそこにあるような気がしています。

世の中コロナ禍でまだまだ終息には至っておりませんが、皆さん免疫を高めて来年も元気で楽しい一年に
なりますよう変わらず、手洗い、うがい、消毒を励行して感染予防に努めて面倒な病にならないよう祈願いたします。 

酒飲みながら書いているので支離滅裂な文章かと思いますが久しぶりのブログでした。








最終更新日  2022.01.01 00:22:32
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2021.08.14
カテゴリ:心臓

心臓手術の成功とご帰還、おめでとうございます。
​​​​ブログを拝見していて、あまりにも治療が早かったのでずっと気になっていたのですがTAVIで治されたのですね。

高齢者向けの術式だと思っていたので60歳の方にも使うようになった事は驚きました。 少なくとも私が手術をした6年前はまだテスト段階のような状況だった記憶があって、人工弁を挿入したけど血管から外れたり、失礼ながら老い先短い高齢者が対象でした。 なので当時51歳くらいの私には選択肢としてありませんでした。
今では若い人でもTAVIを選択肢に入れて術式を検討出来る時代になったのですね。  やはり患者にとって開胸手術は大変です。胸骨切断ですから心臓が治っても骨がくっつくまで数ヶ月かかりますからね。 治療する弁の種類とか身体の状態にもよるのでしょうが、医師と十分に相談してリスクが低ければ良い選択肢となりえますね。

渡辺徹が初告白 心臓手術、入院長引いた理由は「アナフィラキシーショックを起こした」

俳優の渡辺徹(60)が28日放送の文化放送「くにまるジャパン 極」(月~金曜前9・00)にゲスト出演。大動脈弁狭窄(きょうさく)症で入院中、「アナフィラキシーショック」を起こしていたことを初告白した。

 4月に気管支炎を患い入院し、治療中の検査で大動脈弁狭窄症が発覚した。心臓から血液の出口である大動脈の弁が硬くなって開きにくくなり、息切れ、胸痛などの症状が出る病気。医師から手術を勧められたという。

 同月下旬に受けた手術は「TAVI」(タビ)と呼ばれる方法だったといい、「最先端の技術を持ってらっしゃる先生と出会った。メスで体を切ることも無く。心臓の所に弁を付けて帰ってくる、それで終わりなんですよ」と説明。早期の退院を予定していたそうで、「手術も1、2時間で終わって、順調なら2日後には退院できるものでした」と語った。
 
 渡辺は「初めてマスコミの場で言うんですけども」と前置き。「手術の前、胃の粘膜を焼いた際に、それを手当てしなきゃいけない。その関係の薬で(体にアレルギー反応が生じる)アナフィラキシーショックを起こしちゃったんです」と打ち明けた。スタジオに驚きの声が響く中、「意識が低下して血圧が下がって、呼吸が下がって。病院ですから、すぐに処置をしてくれて事なきを得たんですけども」と振り返った。

 アナフィラキシーショックを起こすと「体にダメージがある」とし、「完全に回復してから心臓を触りたいということで、この期間が長い入院になっちゃったんです」。トータルで「2カ月」ほど入院した。コロナ禍で家族の面会も制限されていた。「2カ月間、人生で初めて無言との戦い。テレビ見て頑張って『面白くないよ!』ってツッコんでいた」と話していた。

​​







最終更新日  2021.08.14 17:37:21
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2021.07.05
カテゴリ:心臓
退院してから何回目の通院になるのかは今後調べるとして…(^_^)/

3ヶ月に一度の定期検査
・体重、血圧
・胸部レントゲン
・心電図
・血液検査
・主治医の診察

ちょっと恥ずかしいが血液検査の結果で気になるところ
・PT-INR  血液のサラサラ具合
 至って良好。 本当はもう少し下げたいところですが出血傾向はないので薬の量も変更なし。
・BNP 心臓の負荷
 至って健康的。  手術すると良くても100程度で落ち着くらしいですが、私の場合は健常人と
 変わらない。 有り難いことです。
・見せられない数値
 コレステロール、中性脂肪はいずれもHIGHほ記録
 体重落とせば正常値になることは分かってはいるが、怠けた生活をしているので大いに反省。

徒然なるままに。




  











最終更新日  2021.07.05 18:54:24
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2021.05.11
カテゴリ:独り言
今の身体、心臓はとても元気。
毎週末、手術前と変わらずテニスを楽しめている。
主治医にも心臓は一般の方と変わらぬほど元気、お墨付きをもらえている。

こうなると健康を保つためには
・肥満予防
・適度な運動
・健康診断をまめに受けること。(早期診断、治療)
・仕事もストレスがかからないよう適当に(退職勧告受けない程度に😆)

自分はわりと出来ているかも知れない。
ダメなのは体重管理=肥満予防かな。 これが一番大切な気がするが心臓手術を受けたときに比べると
一割程度肥えてしまった。 60歳も近くなると食事制限や運動をしても若いときより体重が思ったより
落ちない。
過去のダイエット経験から落とすのは簡単だと思っていたが実際はなかなか落ちません。
この前あまりに落ちないので4日間野菜ジュースだけ飲む断食をやってどうにか落ちた感じですが
キツかった。 無理は禁物です。
されど6年前に授かった命ですから大切に生きないといけませんね。

手術前と大きく変わった点
・抗凝固薬(血液サラサラ)を飲んでいるので出血を伴う怪我には注意。
・外科手術を受けるときには事前に抗凝固薬を止めて血液を通常に状態に戻してからとなるので
 一般の方達より入院期間が長くなる。 
・ストレスをできるだけ避けている。 ストレスは身体を病む原因になる。
 手術をきっかけに気づいて仕事や生活にストレスを感じないよう気をつけています。

更新が滞っていましたので最近の雑感を書きました。






最終更新日  2021.05.11 08:12:30
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2021.02.22
カテゴリ:ワクチン

自分の情報をインプットして大凡の接種時期が分かるというアプリ。
私の場合4ヶ月以内に接種との結果であったが(^^ )
・職業 その他  ・基礎疾患あり 慢性心疾患 

国の定める接種順位の考え方​はよく分からない。 民間に任せるべきだ。

あなたのワクチン接種時期をAIで予測。NewsDigestアプリ内で「AIワクチン接種予測」機能を公開

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心疾患や心血管障害患者にも安全

AHAの会長でもある、コロンビア大学アービング・メディカルセンター教授、Dr. Mitchell Elkindは、「心血管の病気にかかっている人、また心血管障害のリスクを持つ人は、自分のためだけでなく家族を守るためにも、COVID-19ワクチンを接種した方がよい」と述べている。「アメリカ食品医薬品局(FDA)が承認したワクチンは、心血管障害の患者が接種しても安全である」とのことである。

AHAが発表した声明では、心血管リスク因子がある人、心臓病や心臓発作、脳卒中の病歴のある人は、できるだけ早くワクチンの接種を受けるように呼びかけている。

Dr. Elkindによると、上記のような基礎疾患を持つ人は、COVID-19による合併症を起こす可能性が高い。それを防ぐためには、ワクチンの接種が極めて重要となる。基礎疾患を持つ人にとっては「ワクチンの副反応よりもウイルスのリスクの方がはるかに高い」と彼は述べている。

ワクチンの副反応のリスクは?

ワクチンには副反応があるが、Dr. Elkindは接種によって合併症を起こす危険は非常に低いと述べている。また、彼はモデルナ社製ワクチンの最初の投与を受けており、自身に起こった副反応に関しても説明している。「最もよくみられる副反応は、腕の痛みである。数日間、ワクチンを接種した部分に殴られたような痛みがあった。しかし、腕を動かせない程ではなかった。私の場合の副反応はそれだけであった」とのことである。

インフルエンザのワクチンについて幅広い研究を行ってきたOrly Vardenyミネアポリス退役軍人ヘルスケア・システム/ミネソタ大学准教授は、COVID-19ワクチンの一時的な副反応について「特に驚くことではない」と述べている。FDAの承認を受けているファイザー/ビオンテック製ワクチンでは、一般的にみられる副反応として注射部位の痛み、倦怠(けんたい)感、頭痛、筋肉痛、悪寒、関節痛、発熱などが知られている。「これらの副反応は、体が免疫反応を起こしている兆候であり、ウイルスの感染から体を守るための抗体を作っていることを示している。したがって、かえってよいことである」とVardenyは説明している。

また、現在アメリカで認可されているワクチンには、生ウイルスは含まれていない。そのため心臓病の患者や、免疫機能が低下しているほかの疾患の患者についてもあまり心配することはないとも述べている。

Dr. Elkindは、脳卒中や心筋梗塞(こうそく)などの発症を防ぐために"血液をサラサラにする"抗凝固薬を服用している人にも、安全に投与できると述べている。ワクチン接種の注射針は細く、内出血を防ぐために1分ほどしっかり押さえれば問題ないとのことである。

現在認可されているCOVID-19ワクチンはまれに重度のアレルギー反応を起こす可能性があり、接種後15~30分間は様子を見る必要がある。Vardenyは、「ワクチンは何百万人もの人々に投与されており、ほかにもまれな副反応が報告される可能性がある。投与が進むにつれて、忍容性(薬物によって生じる副作用などに対し患者がどれだけ耐えられるか)や副反応について、さまざまなことが分かってくるであろう」と述べている。

信頼できる情報源に相談を

現在のところ、子どもについては試験を行っている最中であり、ワクチン接種は承認されていない。また、先天性心疾患がある成人についても、データは限られている。そのため、全員がCOVID-19ワクチンの接種を受けられるようになるまでには、まだ時間がかかる。しかしDr. ElkindとVardenyは「インフルエンザの予防接種を受けることで自分を守ることができる」と述べている。インフルエンザのワクチンによってCOVID-19を予防することは不可能だが、COVID-19に似た症状を起こし診断を妨げる症状を発症する可能性は低くなる。また、インフルエンザが起こす心臓関連の合併症からも守られることになる。

ただし、予防接種を行うタイミングには注意が必要である。米疾病対策センター(CDC)の暫定発表では、インフルエンザとCOVID-19ワクチンの同時投与は避けるべきだとしている。Vardenyによれば、14日ほど間を開けるのが望ましいとのことである。

またVardenyは、「ワクチンについては誤った情報もたくさんあり、信頼できる情報源を探すことが不可欠である。かかりつけ医や心臓の専門医、薬剤師、そのほかの医療関係者とよく相談することが必要であろう」と述べている。また、CDCはワクチンに関する情報を定期的に更新しているので、こちらも参考になると思われる。

"スピード開発"への疑念に対する回答

Dr. Elkindは、「COVID-19ワクチンが非常に速く開発されたため、安全かどうかをよく尋ねられる。特に、医学実験において“悲惨で不適切な”歴史がある黒人のコミュニティには、懸念する人が多い」と述べている。こうした疑念に対しては「COVID-19ワクチンは、パンデミックが始まってから1年もたたずに完成したが、その基礎となる技術は10年以上前から研究されてきた。したがって、開発期間が短すぎることへの心配はない。すでに多くの人々がワクチンの接種を受けており、これまでは予期していない重大な副反応は報告されていない。このことは我々全員にとってよいニュースである」とも述べている。

日本でも早期に接種開始を

私見であるが、新型コロナウイルス感染症制圧のために、わが国でも早急にワクチンの接種を開始すべきだと考えている。政府や東京都の専門家委員の方は、感染防止についてのお話は強調されるが、ワクチンについては触れられていない。

海外ではすでに接種が始まった国もあり、アメリカではバイデン新大統領も接種している。重大な副反応の割合も比較的低く、安全性が高いとのことである。

現在、新型コロナウイルスによって亡くなる方が後を絶たない。ワクチン担当相に河野太郎氏が任命され、ようやく接種に向けて動き出した感がある。わが国でもできる限り早期にワクチン接種を開始していただきたい。
 
元記事 https://medicalnote.jp/nj_articles/210126-001-BH







最終更新日  2021.02.22 11:02:29
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2020.12.10
カテゴリ:薬のこと
機械弁にして、まったく後悔はしていないが面倒な身体になった。

日帰りの外科手術は抗凝固薬服用のため出血しやすい、という理由から受けられない。
必ず薬の効果をなくしてから手術を受け、終わったら元の薬の効いている状態に戻す。
これらの処置は循環器科のある病院でかつ入院での対応となる。
前処置と後処置で最低10日は入院が必要らしい。

自分は現役の会社員なので仕事を休んでばかりいられない。
65才まで何事もなく過ごして、または問題があっても先延ばしにて、それからの治療にしたい。

加齢に伴っての障害はある程度仕方ないと思うけど手術に至らないようケアは必要だな、と実感。

何でこんなこと書いているのかと言われたら、最近ある部分の手術を勧められてセカンドオピニオンまで
やって運良く免れた、なんて事件があったもので(^^ )

正直、機械弁を選択したときに医師から説明は受けてはいたが現実に直面すると厄介な身体になったな、とつくづく思った次第。

心臓の方はお陰様で絶好調。

以下ご参考

ワーファリンの休薬







最終更新日  2020.12.11 11:30:52
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2020.11.22
カテゴリ:脳(TIA)のこと


最近右腕に力が入らなくなる症状が2週間に二度発生したので主治医に相談して、頭部MRI、CT検査を受けてきた。  血管造影ではなかったので少し寝ている間に撮れますので楽な検査です。
主治医の説明だと、後頭部の方に小さい出血の跡があるようで専門医の診断を聞いた方が良い、ただそれほど心配することではないとの説明でしたので安心しました。
まあ、先生のいつもの笑顔を見るだけで病人の心で来たつもりの私が安心をもらって元気に帰る毎度のパターンなんですけどね。
三日後に脳外科の専門医の診察を受けました。 やはり出血痕があったようです。  だからといって直ちに治療が必要だとかの話にはならず、評価して病名をつけて終わり。   

予想通りTIAだろうと。ただ完全にTIAと診断するには、腕だけではなく、足も同時に動かなくなると明確にTIAと診断出来るとの話でした。  それはそれで怖いですけどね。
今後はワーファリンのコントロールが悪かったら薬の量を増やしたり、調整が必要なのですが私の場合1ヶ月前の数値ではPT-INR=2.3 ありましたので、まず問題なし。

あとは医師と相談し念のため首の頸椎椎間板ヘルニアを疑ってサイドMRIを撮ることになりました。
さてさて、どうなることやら。

TIAは過去にも疑わしき症状が発生したことがありました。
腕に力が入らず立っていられない、唇が痺れたり、目の焦点が合わなくなるなど。
ただ少しおとなしくしていると自然と症状が消えて治ってしまう。
医療本では症状が出たら直ちに救急車を呼びなさい、とあるが現場でいざ起こってみると、とりあえずおとなしくして様子を見てからと思い、結局は治ってしまうので、せいぜい後から病院に行って診てもらう程度。  この方法で良いのか、それとも何かあったら直ちに救急車を呼んだ方がいいのか、次回医師に聞いてみたいと思っています。
確かに、そのまま意識をなくしたら危ないのかもしれない。

P.S
脳の状態は劣化の状況も年相応だそうです。 加齢という現実からは逃げれないです(^^ )






最終更新日  2020.12.11 11:32:55
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2020.11.17
カテゴリ:独り言






最終更新日  2020.12.11 11:36:08
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2020.11.11
カテゴリ:ワクチン
肺炎球菌ワクチンを接種してきました。
肺炎予防で65歳以上は接種を推奨されており、自分のような65歳未満でも障害者だと優先して受ける事が出来るようです。
公的な費用の援助はなく全額自己負担で8千円位、5年周期で接種が必要になります。
今回自分は2回目になります。

先月はインフルエンザ、今月は肺炎球菌とワクチン接種漬けですね(笑´∀`)。
しかし、これで気分的に安心感はありますし、ワクチンが不足している中で無事に接種出来て良かったです。

皆様も接種を検討する価値はあるかもしれませんね。







最終更新日  2020.12.11 11:36:49
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