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2021.02.27
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カテゴリ:アニメ
皆さんこんにちは!

本日はバリオン(重粒子)モードの反動について考察します。

1. 前回までのおさらい
2. 重粒子(バリオンモード)の反動
3. ナルト&サスケの戦力ダウン
4. 今後の展開



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1. 前回までのおさらい

ナルトの重粒子(バリオン)モードの活躍もあり、大筒木イッシキを倒すことに成功。しかしモモシキ(ボルト)が復活しサスケの輪廻眼をクナイで潰してまう衝撃の展開に。なんとかモモシキを抑え込み、倒れたナルトに駆け付けるサスケ一行であったが、ナルトの状態に異変が。

※バリオンモードとは
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2. 重粒子(バリオンモード)の反動

重粒子(バリオン)モード発動時に九尾から説明された内容では、重粒子(バリオン)モードを発動すれば使用者は死ぬとされていた。具体的には自身と相手の寿命を消耗する技であると。

しかし今回は九尾の命だけ失われ、ナルトの命は助かる結果となった。限界までバリオンモードを使用していなかったためか、ナルトは命を取り留めたのである。生まれたその日から九尾の人柱として育ち、九尾の力を使いこなすようになったナルトであるが、人柱力ではなくなったのである。



3. ナルト&サスケの戦力ダウン

上記でも記載したように、ナルトは九尾の力を失い、サスケは輪廻眼を失った。忍世界のツートップの戦力が大幅にダウンする結果となってしまった。具体的にはナルトは九尾モードを使用できないため、最大攻撃としては仙人モードの使用となる。サスケに関しては万華鏡写輪眼を使用した天照が最大攻撃となる。

ナルトに関しては伝説の三忍と同等、サスケに関してはイタチと同等の力まで落ちると推測する。他の影達と比較するとナルトには仙人モードがあり、サスケには万華鏡写輪眼があったりと、実力が上位であることに違いないが大筒木を相手にするには力不足が否めない。



4. 今後の展開

今後は次世代(ボルト・ミツキ・サラダ)のが大きく成長するのではないかと推測する。ボルトとカワキに関しては、大筒木の力を使いこなせるようになり、ミツキについては仙人モード、そしてサラダは万華鏡写輪眼を開眼することが予想される。
大筒木化の修行には果心居士が万華鏡写輪眼の修行にはサスケやイタチが登場するのではないかと推測している。ミツキは大蛇丸との仙人モードの修行があれば、ナルトファンにはうれしい展開となる。

いかがでしたでしょうか。
皆様の意見もお待ちしております。

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最終更新日  2021.10.10 11:58:05
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