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ARK 狭小住宅の {    } な 暮らし

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モノトーンインテリアの中での育児

2020.08.26
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短かった息子の夏休みも終わりました。
毎年恒例、母の自己満足による、息子の夏休みカレンダー↓










一緒にいると揉めるけど、
いなきゃいないで、寂しいのね。。。










Last updated  2020.08.26 09:50:05
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2020.06.28
コンバース偏愛を幾度となく語っている私。


私的には、
そろそろ革靴メインの生活にしてみたいなと思っているのですが、
息子は相変わらず偏愛続行中です。


息子用に買ったコンバース
このカラーリング、可愛すぎでしょ♡










私サイズで、差し色がレモンイエローがあったら欲しいわ。








もいっこ、一見シンプルなコンバース
ソールにロゴがプリントされているのがかっこいい。








もう少し落ち着いたら、ホワイトアトリエへ行って
息子のサイズを測りたいな。









Last updated  2020.06.28 09:30:05
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2020.06.27
子供に本を読ませたい。
でも、収納場所が必要になるのは避けたいな、
お金もかかっちゃうし、
これらを解決する方法は意外とカンタンでした。




Kindle キッズモデル












ことりの絵柄を選んだので、
この端末の名前は、ひよこになりました。






  Kindle キッズモデル 特徴

  ・端末の価格は、1年間の利用料込み
  ・2年目からの利用料は、プライム会員:月額480円、一般:月額980円
  ・2年間の保証付
  ・1,000冊以上
  ・読書専用端末:インターネットへのアクセスなし
  ・利用時間が制限できる、読書量がわかるなどの機能付





使い始めて1ヶ月を超えました。
なかなかいいんではないかしら。
デメリットがあるとすれば↓





  Kindle キッズモデル デメリット

  ▽読みすぎちゃう
   →ドラえもんなど、マンガもあるのでやめられません・・・
  ▽どこに行ったかわからなくなる
   →家から持ち出したりすることがあるので、
    GPSタグつけたほうがいいかしら?
  




デメリットがあっても、トータルで大満足です。
これってば、通常のKindle買うよりお得なのではないかしら?
通常購入したものも、この端末に送って読むことができます。



何でも電子になってきていますが、
紙の読書にはならではの魅力があるので、
図書館で借りたりしています。

コロナ渦で図書館の利用が制限されていた頃、
小学生新聞を取と始めました。
毎日子供新聞、月額1,580円
これ、なかなか面白いです。









先日 J-WAVE で、
CIAがスパイをネットで募集し始めたとのニュースを伝えた際、
家族でびっくりしたのですが、
小学生新聞にもこの記事が載っており、
息子が飛んできて見せてくれました。
毎日、新聞を楽しみにしている息子を見ていると、
安い投資だったなと感じています。










Last updated  2020.06.27 10:30:04
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2019.07.13
先日、小学校の保護者会のあと、保護者主催の茶話会がありました。

テーマは「子どものいいところ」


褒めて伸ばしたいと思いつつ、ついつい怒ってしまったり。
子どもも、人間関係や塾など色々とストレスフルだろうね。
ここで改めて、初心にかえりましょうと。

何と、これが、なかなか思い浮かばない!
ま、焦らず考えてみよう。







ウチの子どものいいところ


 しつこいところ
 →スキなことに貪欲





 反骨精神
 →納得いかないとスネる(これはなかなか厄介だったりする)





 喜怒哀楽が豊か
 →ネムプイは一流(手がつけられない・・・)





 すぐスキップする
 →基本的に快楽主義





 理由を考えようとする
 →わからないと気になる





 自分の邪悪さをわかっている
 →感情を押し殺す必要はないと考えている
  (その上でコントロールしたいと思っている節あり)←私の期待の方が大きい





 よく食べるところ
 →出されたものは残してはいけないと思っている





 ママのことが大好きなところ
 →よくケンカもする





 パパとママの趣味を理解してくれようとするところ
 →たまに付き合ってくれる





 毎日学校へ行っているところ
 →これは本当にスゴイと思う





素直にいいところに着目できていない感否めないけれど、
このテーマは、定期的に振り返ってみようと思いました。


同じタイミングで、
塾の作文の宿題のテーマが「自分はどんな人間か」
ほう、3年生にしてこのテーマとは、もう考えられる年齢になっているってことよね。
私もいつまでも子ども扱いしないで接していくようにしよう。

それで、肝心の息子はと言うと、なかなか難しくて書けない様子。
それもそっかと、息子になりきって私が書いたものを見せたところ、
スイッチが入ったのか50%くらい内容を変えて書き上げていました。



自分で考えて、自分の価値観を持てるようになってほしいと思っています。












Last updated  2019.07.13 09:58:40
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2019.07.04
新学期が始まって、4ヶ月目に突入。

新しい担任の先生と、息子の価値観が交わらない様子。
双方の意見を時間が経ってから
先生からは個人面談の際、
息子からはある日突然(個人面談より前に)
別々に聞いているので、事実はどうかわからないけれど、
話を聞く限り、
どちらの正義も、うん、その通りだとは思うけれど、
ね。


ジェネレーションギャップなのか、
これはどうしたものか。





朝活中の男子
5:30に起きて、ポケモン探しの朝散歩からの、宿題
今まで6:10に起きて塾の宿題をしていたのに朝散歩を加えました
早起き早寝、実践して3週目




 担任の先生曰く
 ↓

 授業に集中できないのは、
 文字がかけないとか、先天性の問題かもしれないですから、
 専門家に見てもらった方がいいですよ


っと。
私は息子から、なぜ授業を受けたくないのかを聞いていて、
その上で息子の課題も見えてきていて、
また、学校以外では勉強もすることも知っていたので、
随分話が飛躍しすぎるなぁとは思ったけれど、
先生のお困り具合がとてもとてもだったので、
こちらの言い分は一旦飲み込んで、先生が納得してくださるのならと、
スクールカウンセラーさんに会ってみたのです。


週にちょこちょこっと息子と接してくださっているスクールカウンセラーさんのお話は、
先生のそれとは当然ながら異なっていて、
今回時間をとっていただいて本当に新鮮でした。

おそらく担任の先生は「光があるから影がある」とお考えになるタイプで
私や息子は「影が光を認識させる」と考えるタイプ。
ひとつの事実でも考え方は複数あって、
それぞれの考え方を受け止とめ、お話を聞いてくださる
スクールカウンセラーさんがいることに嬉しさを感じました。
私が学生の頃、こんな方に出会いたかったな。


あと9ヶ月お世話になる担任の先生、
価値観を同じにしようとは思っていないけれど、
先生と息子の歩み寄りを少しづつ。



子供は育てたようになる。
私や主人の価値観もうまく伝えながら。













Last updated  2019.07.04 20:53:50
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2019.06.09
息子の9歳の誕生日。
9歳の誕生日は、こってりすぎるほどデコレーションしたくて。














男の子なのに、イメージしたのはシャビーシック。







9歳。
自分の9歳の誕生日直前に、小学校からの下校途中、強 姦未遂にあい、
その後の母親の発言で、前々から不安定だった親子仲が決定的にこじれた年。
歳月は過ぎ、自分も母になり、母親との関係は修復するどころか、
自分の子供が9歳に向かうにつれ、私の気持ちはますます母親を拒絶する方向に。
息子に自分を重ねるのは、彼にとっては全く無関係なことだけど、
9歳に区切りをつけたくて。






私の解釈するシャビーシックは、
傷を包み込んで美しさに変えて、次へ昇華したもの。
そして、長く愛されるもの。








ドライフラワーは、too much と言われたので抜きました。














柔らかいグレーにシンプルなフォントが可愛らしい
前後にメッセージがプリントされたバルーン








小さめに膨らませたパールホワイト






差し色に加えたパールピーチ





バルーンスティック
を使って、ティーポットに立てました。










ハニカムボールは3サイズ




ウチのスケールでは、小さいサイズを増やした方があっていたかな。







ブラインドにぶら下げたベル





今年は、自分自身に対しても、息子に対しても、
自己肯定感を高められる年にしたいな。










Last updated  2019.06.09 11:50:06
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2019.04.12
バースディガーランド








息子のお誕生日は、2ヶ月先だけど、
その頃、仕事が絶賛忙しいことが予想されるので、
できるときにできることを。









サイズを確認して、
気づかれる前にサクッと外してしまいました。










Last updated  2019.04.12 22:02:26
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2019.04.08
始まりの前がイチバン楽しい。
遠足とか、学芸祭とか、準備の方が楽しくて、
始まってしまうと、センチメンタルになってしまう私。


息子の春休みが終わりました。楽しかった春休みが。

私たち親は通常営業、
普段の生活リズムを崩さないように、学校と同じ時間にお弁当を持って学童に通った息子。
特に何か特別なことがあったわけでもないけれど、
「学校」がないってだけで、こんなにも心が軽くなるものかと。
この気持ち、うまく表現できないのだけれど、
私自身が学校にうまく適応できなかったタイプだからなのか、
息子を学校へ通わせることにプレッシャーを感じているようです。








春休み中の朝は、
平日でも何回か息子にコーヒーを淹れてもらいました。
時間にして+5分くらい。
朝の5分って、とても貴重だけれど、
1日単位でみればたいしたことはなく、
この5分でほんわかした気持ちで1日をスタートできるなら、
学校が始まってからもできるときはやってみようと思ったのでした。









Last updated  2019.04.08 09:50:07
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2019.03.21
休日スペシャル、息子が朝ごはんを作ってくれました。








サルヴァドールの田舎風サラダをイメージして
(レタス・トマト・ツナ・オリーブ)
ハンドドリップで、コーヒーも入れてくれました。

サラダの写真が小さくてゴメンね。
また作ってね。











Last updated  2019.03.21 21:55:50
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2019.03.19
久しぶりに片付いたような?

















Last updated  2019.03.19 17:31:12
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