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Ark style 超極小住宅のミニマルライフ

全18件 (18件中 1-10件目)

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ワークスペースはアトリエと呼んでいます✒︎

2019.05.11
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どんどんものが減ってきているから?
本当に狭小住宅だから?




ポスターひとつで空間の雰囲気が変わります。
モノトーンコーデだと間違い探しレベルの変化だけれど、ね。










以前ハンズで5個で30円で買ったダブルピンチが使えました。 ​Link → ★


















この New York のポスター、










懐かしい。この組み合わせ。
レイアウトを変えて、今はない机。
処分した本棚。
次へ旅立たせようとしているポール。






この時、New York のポスターのあった位置には、PLAYTYPE の g を。








この特色印刷、シルバー の 「 g 」
毎日目にする場所に移動したのは、最近の体重増加を戒める意味も込めて。
友達と太ったり、歳を重ねて肌の変化を感じたりすると、



「もうさ、G(重力)には敵わないよね〜」
「でもさ、Gと戦わなきゃだよね!」




なんて言っていたのを思い出し、Gに負けないぞ!との意思表示で置いてみました。

今日も支離滅裂な文章ですが、
家もカラダもデトックスを心がけようと思う今日この頃です。











Last updated  2019.05.11 22:36:09
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2019.05.01
信じられないけれど
引っ越してきた時には、約5,000冊の本がありました。
本当に。







今はない本棚・今はない本・今はないものたちがまだあった頃
懐かしい。








こんな感じの時も


5000冊あった本。どこへ?




売却・電子化・共有 などなど、
思い切って、100冊は切ったかな?


にもかかわらず、雑誌を定期購読している矛盾。

このゴールデンウィークは、
ものの断捨離の他に、
定期購読・定期便の整理、デジタルアカウントの整理を進めようと思います。










Last updated  2019.05.01 21:23:50
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2019.04.14
週末リセット中、がっしゃんと・・・







MOEBE mirror




はぁ、完全に不注意。。。


でも、なんだか吹っ切れたような。
なくてもそれほど困らない、
使うことよりも、
目の保養のためにそこにあったプロダクトだったので、




「執着はやめなさい」



って言われたような、そんな気分になって、
あぁ、背中を押してもらえたんだな、と、
今日は1日片付け宣言!をしたのでした。





ずっと気になっていた、
アトリエの壁に吊ってある本棚を4箱撤去しました。









風通しのよくなった部屋を見たら、
引っ越して来たての新鮮な気持ちが蘇りました。
(片付けはこれから)




狭小住宅の我が家は視覚がすっきりしている方が生き生きと見えるな、
そりゃそっか、狭いもんね。











Last updated  2019.04.14 22:31:37
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2019.02.03
横顔に惹かれるのです。








この方に一目惚れして、
ここにお迎えするまで、
すこし時間を置きました。


想いが熟し、
日々にまた一つ、彩が加わりました。










美しい横顔。






Last updated  2019.02.04 19:04:51
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2018.12.14
モノトーンに差し色、ピンク!





念願の、青山タルトさんの作品をお迎えしました✒︎
何回色を重ねたら、この風合いは出るのでしょうか。
ムラっとした筆跡も残っていて、ついつい軌跡を辿ってしまいます。

ステキなイラストをみるのは、本当に癒しの時です。

今回は、他にお二方 憧れのイラストレーターさん
akimiyajima​ さん
sayurinishikubo​ さん の作品と、
ちゃっかり、自作のものフレームに収めたのでした✒︎


この美しいクリアフレームの活かし方が見つかって嬉しいです✒︎







Last updated  2018.12.14 08:24:02
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2018.10.15
何度もレイアウトチェンジ → 減量 を繰り返し
我が家で一番変化した場所、
アトリエと呼んでいる、作業部屋です。 Link → ★ 




↓私の作業スペース









以前は右側が私のスペースだったのですが、
左側に移り、天吊りしている本棚の横になったので、動作がスムーズ。
それから、
ボビーワゴンを、​屋根裏部屋の脱衣所​からおろしてきました。
プリンターを乗せ、鉛筆などの細かい文房具を収納、
こちらも動作がスムーズになったので、ストレスが減りました。


欲を言えば、
【1】机の奥行きを広げたい
   → 家ではdesktopPCなのでモニターとの距離が気になる・・・
【2】机の足にしているカラーボックスをなくしたい
   → 今は空いていますが、何か入れないように収納をなくしたい
【3】プリンターの収納
   → ボビーワゴンを小さいのにして、
    プリンターを乗せたまま、机の下に収納したい

ボビーワゴンの使い方が変わったので、​屋根裏部屋​にも変化がありました。
こちらはまた今度。





今使っているボビーワゴン



次に欲しいボビーワゴン
今度はグレーが試してみたい



これを手に入れるには、もう少しものを減らして、
今のを売って ®️ポイントを貯めなきゃね、







私の背中は、ローテーブルを試したい主人のスペースです。





ラグが足りていなかったり、小物の収納をどうするかだったり、
まだ課題はありますが、少しづつ思い描いていたスペースに近づきつつあります。


PCや勉強をする環境といえば「机と椅子」が定番。
我が家の場合、カラーボックスを机の足にしていて、収納を兼ねていたので、
この「机と椅子」の固定観念を捨てるのは難しかったのですが、
ものが減ったらちゃぶ台での作業もなんとかなるものです。
















Last updated  2018.10.15 21:04:28
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2018.09.17
テーマ:捨てる技術(19)
アトリエを改修中です。






ローテーブルがいい主人と、
机と椅子がいい私と息子。

どちらも共存させようとのことになりました。
超狭小住宅の我が家でローテーブル、
パソコン机なのにローテーブル、
なかなかおもしろい試みです。


なのですが、
なんだかモチベーションがイマイチ・・・


今まで、このエリアに置いていた椅子は4脚。
(我が家のプラン Link → ★ )
書いてあるのは3脚だけですね・・・
今回必要なのは2脚。
その他、BISLEYのキャビネット や、
今まで机の脚に使っていたカラーボックスも処分しようということになりまして、
サクッと、買取に出すとか、オークションに出すとかすればいいのですが、
まだあるからモチベーションが・・・なのか、
残した本のサイズや色味がバラバラだからなのか、
んー、イマイチしっくり来ないのです。
これらのものがなくなったら、面積がグンと広くなります。
そしたら気持ちが晴れるかな?






Last updated  2018.09.17 11:50:11
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2018.09.07
イラストレーターさんに出会ってしまいました。





Sandrine Pagnoux

この本に作品があります。





かっこいい!
作品を観に、Parisへ行きたい✈︎ 🇫🇷

貯金する目的が増えました。
行きたいところがまたひとつ。
コツコツ節約しよう✈︎
安切符を買うには、早期計画ね✒︎






Last updated  2018.10.07 10:34:24
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2018.07.05
テーマ:捨てる技術(19)
本棚を外すために本を減らしたのに・・・





空になったのなら、すぐ外せばいいものを・・・
処分するのを後ろ倒しにしているものだから、
空いてるわって、
そりゃ、使っちゃいますよね、
こりゃダメです!

不要になったものを素早く処分出来るようにすること!
課題です。






Last updated  2018.10.07 10:00:19
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2018.06.25
鉛筆 がスキなのです✒︎






大人買いしました。







フランクロイドライトなど、
著名人が愛用したとされる伝説のプロダクトの復刻版です。

ボディの色によって、芯の濃度がちがうのです。
これは、B程度のこと。(程度ってなんだろう?)
鉛筆自体には書いてないのです。
一緒に写っている、小さくなった「パール」は、
2B程度です。
消しゴムは、取り外せます。

はぁ、かっこいい鉛筆。
こんなクールなプロダクトに見合う大人になりたいです✒︎




一緒に写っている仲間たち






これで、先日の®️スーパーセール購入品到着、5店舗目です。
実は、オーバーランしたのでした。



ついでに、鉛筆コレクション








右から4本
normann COPENHAGEN​の鉛筆たち。
パックされているのはベロアコーティングされていて、
使ったら質感がなくなっちゃいそうでもったいなくて使えないのです。











右から、5・6本目 ​la kagu​ の鉛筆。
両端とも閉じられていて、これまたレアで、これも使えないのです。


右から、7本目 白色鉛筆
黒い紙に描くのに使っています。


はぁ、鉛筆。
鉛筆を使うことを強制されていた小学生の頃は、
その魅力が全くわからなかったけれど、
1本の鉛筆でも、手の力次第で、濃淡が出るなんて、
なんだかロマンを感じます。






Last updated  2018.06.29 19:52:31
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