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テーマ:猫のいる生活(144615)
カテゴリ:病気の事
2024年、備忘録。
漢字一文字で言うと・・・ 何だろ? あまり希望の持てる文字が浮かばないので、 決めるの、やめる。 とにかく、 病気に悩まされた。 憩室炎。 大腸に憩室があるだけなら、大丈夫なのだけど、 炎症が起こると、大変。 私の場合、 高熱、腹痛など。 高熱が出ると、今のご時世、 インフルとコロナの検査となる。 それが陰性だと、やっぱり憩室炎?となり、 検査により確定すると、入院を勧められる。 でも・・・ 一人暮らしの高齢の父(96歳)をおいて、 入院などしていられないので、お断りを。 入院して絶食して、点滴生活(薬や栄養分、水分の?)、 と言うのが、一番早く回復する治療だそうで、 自宅では、薬飲んで消化の良いものを食べる・・・ と言っても、高熱と腹痛で食べられない。 水分もあまりとれない、となり、 入院を拒否したのに、 結局は、その入院するはずだった病院の救急外来に行く事に。 この4回目の憩室炎の時が、一番辛かった。 詳しくは、こちら。 憩室炎を繰り返す、私。 大腸の広範囲に渡って、数多くの憩室があるので、 手術する訳にもいかないらしい。 これまでの憩室炎は、↓ 1回目、2023.1(検査で確定)こちら 大腸内視鏡検査、2023.2.20 こちら 2回目、2023.12(問診のみ)こちら 3回目、2024.5(診察のみ)こちら 4回目、2024.8(検査で確定) ここで終わりではありませんでした。 5回目は・・・そう言えば書きかけになっています。 2024.9(問診のみ)こちら 掛かり付け医で薬をもらって、何とか治まりました。 上の回数は、薬を飲んだ時だけのものなので、 他にも、自分では疑いのある腹痛は数回。 ひどくならない様にと(病院に行かなくても治る様に)、 食事の量を減らして、消化の良いものを少量食べて様子をみました。 こんな事もあり、 憩室は消えてなくなる事はないので、 この先も憩室炎の恐怖におののきながら、暮らしていく事になります。 netでは予防方法も色々と書いてありますが、 病院の先生何人かに聞いたけれど、 予防法はないと言われました。 ・・・ そして、2024年は、 く~ちゃんの病気。 結局、完治どころか原因もわかっておらず、 日記も最後まで書き終えていません。 こちらは、この先も書き続けていきます。 高齢の父も、 色々な薬を飲みながらも、まだ一人暮らしを続けられていて、 私は1日2回、お世話に行っています。 我が家に来てもらっても、 私は仕事で昼間はいないので、同じ事かなと。 勤め人ならば、早々に退職しているけれど、 自営業なので、そうすることも出来ず。 誰か代わってほしい! papaとSくん、Tくん(別居)は、 特別変わった事もなく、 2人は、いまだ独身。 ( ↑ 楽しくていいよね、気ままで) 2025年は、どう言う年になるか。 もう少しゆっくりとした生活が出来るといいな、って思っています。 家族全員が、健やかに過ごせる様に。 く~ちゃんの病気が、治ります様に。 ![]() にほんブログ村 ↑ クリックして応援して頂けたらうれしいです ↓ ![]() ロシアンブルーランキング お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
January 9, 2025 09:24:01 AM
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