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テーマ:介護・看護・喪失(5391)
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昨日の日記 の続き。
7月11日、救急搬送。 → 帰宅 7月14日、泌尿器外来受診。 → 膀胱内視鏡検査 → 膀胱がん再発宣告 → 検査色々 7月16日、泌尿器外来受診。 → 心臓エコー検査 → 診察室へ 膀胱がんは、表在性腫瘍なので短時間で手術出来るけれど、 96歳の身体が、麻酔に耐えられるかどうかが心配と言う事で、 心臓の検査をいくつかしました。 その結果は、 手術しても、心臓は十分に耐えられるだろう。との事でした。 前回画像を見せられた腫瘍は、5㎜よりも小さいので、 5分で取れる、と言われていたけれど、 他にも怪しい(癌かもしれない)部分があるので、 それも一緒に取ります、との事。 全部で30分くらいだそうです。 お腹は切らずに、 TUR-Bt(経尿道的膀胱腫瘍切除)と言う手術方法です。 半身麻酔で。 父に、手術するかどうするかと聞かれたらどうする? なんて聞いていたけれど、(私が父に) 先生にはそんな事、聞かれませんでした。 心臓の検査結果がOKだから、手術、 と、話は進んでいました。 先生の説明が終わり、別室で看護師さんからの説明、 手術の同意書や諸々にサインを。 泌尿器科の診察及び説明が終わり、 次は、入退院支援室へ。 「入退院支援室」、今はこんな部門があるんですね。 それにしても、 5㎜以下の腫瘍1個で、切除時間5分と言われていたのに、 他にも疑わしい部分数か所で、30分くらいかかるって、 少し不安が膨らんでしまいました。 ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
July 21, 2025 08:26:16 AM
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