208969 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

プレママの大騒ぎ!

PR

全11件 (11件中 1-10件目)

1 2 >

不妊治療

2007.09.06
XML
カテゴリ:不妊治療
月曜日のホルモン値の結果が良くなかった為

今週二回目の病院へ病院

息子のお教室が10時からあったので息子と一時間間近く一緒にお勉強(え?)

台風のせいなのか、はたまた下期が始まったばかりで街が可笑しいのか

はたまた、私が悪阻で情緒不安定なのか・・・

今朝は車の動きがどうも変に感じるのですしょんぼり

一方通を逆送してくる車を上手くよけ、

そして左のウインカーを出しながら右折する車に

危うく追突しそうになりながら無事お教室近くの駐車場へ・・・

恙無く授業を終え大満足そうな息子を抱えて

11時半受付が最終なので大急ぎで病院へ駆けつける、

途中斜線の真ん中を走る怪しげな車にクラクションを鳴らしかけたが、

1歳の息子を抱えた双子の妊婦という自覚を取り戻し何とか冷静を保ち続けたウィンク
受付を済ませ何時ものように採血、エコーと呼ばれ

主治医の待つ診察室へ・・・・

胎児の心拍145前後へと上がり、二人とも1センチ強と成長を遂げていた。

画像 434.JPG
1つの袋の中に二つの卵ちゃんがプカプカ浮いています。

画像 436.JPG画像 435.JPG
それぞれの卵ちゃんが子供の落書きのお化けみたいな形になりました。

主治医の話では、とても順調に大きくなっているとの事、

月曜日色々お話をして頂いて私は、数点先生に質問した、

とても親切に答えてくださった、そして一卵性双生児特有の病気も

今の時点では予測する事も不可能だし、必ず発祥する訳ではないので

今から心配し過ぎないようにと強く念を押された。

ホルモン値も月曜日心配していたほどの低下は見られず、

今のペースで補充をしていけば10wになる頃には自然周期での

上昇が期待でき、ホルモンの補充が必要なくなれば、

リプロダクションセンターも卒業(転院)ですね^^との事でした。

そこで、転院先を考えているのですが

この近所では、N赤病院・A育病院の二つが一卵性双生児のリスクと

母子共にケアできる施設が整っているので主治医にも進められました。

N赤病院・A育病院でご出産なさった方こっそり情報いただけますか?

そして、双子ちゃんたちの胎内名募集中です(笑



テクノラティプロフィール           






Last updated  2007.09.06 16:43:18
コメント(26) | コメントを書く


2007.09.05
カテゴリ:不妊治療
月曜日(3日)病院へ行ってきました。

いつものように、採血の後エコーへよばれ

小さな袋の中で成長を遂げているベビチャン達に一週間ぶりのご対面、

小さな心拍は、125前後と順調に上がり、

それぞれの大きさも8ミリ前後と週数相当の成長を見せてくれた、

本当は、エコーの写真をUPして皆さんにお見せしたいところですが、

私のカメラの腕がイマイチでどうにも上手く写真に収められません・・・(汗

そして、妊娠継続には影響は無い程度の大きさといわれましたが、

子宮筋腫が発見され、またもやショックを受けております・・・ショック

診察室に呼ばれ、成長は順調。

ホルモン値は相変わらず自主的に上がらず補充が必要との事で

この日も、フルコース3本の注射を打ってまいりました。

そして、双子は受精卵の数で一卵性双生児と二卵性双生児と大別され、

私の場合、1つの受精卵を戻したわけですから一卵性双生児となります、

そして、羊膜の上層に位置し胎盤の一部を形成する絨毛膜が1つ

卵膜の最内層で、個々の胎児を包む膜1つ

1絨毛膜1羊膜性双胎という事になるらしい、

簡単に言えば、1つの袋の中で1つの胎盤を

共有している双子ちゃんということらしい。

それぞれの胎盤や、お部屋を持つ双子ちゃんよりも

特有の病気が出る可能性が非常に高いと説明を受けると共に、

10週を迎える事が出来たら、NICUなどが完備してある病院への転院を進められた。

神様は私たち夫婦に楽をさせてくれないなぁ・・・等と考える、

息子を妊娠・出産した時にあまりにも色々あったので、

この先多少の事では動揺しないし冷静に対応できるし、

一度経験してきた事だから、どちらかと言うと余裕かな?

なんて、簡単に考えていた私たちに更なる課題をお与えになったようだ涙ぽろり

もちろん、何が何でも乗り越えていきますよ!

そしてそして、息子のときほどではないですが悪阻がはじまったようで、

どうにも憂鬱な日々がはじまりました・・・しょんぼり

幸い今週から、息子は週3回プレスクールに6時間ほど通い始め

自宅でゴロゴロしていることが出来る時間があるのは幸いかもしれません^^

しかし、一人で居ると余計な事ばかり考えてしまい

かなり暇をもてあましていますので

お近くにお越しの際は、是非お茶でも飲みにいらしてください。



テクノラティプロフィール           








Last updated  2007.09.05 10:18:34
コメント(7) | コメントを書く
2007.08.27
カテゴリ:不妊治療
予定の通り、本日受診へ行ってきました病院6w0dです。

採血を済ませ、エコーへ呼ばれる。

緊張の一瞬・・・順調ならば心拍が確認できるはず、

エコー画面を不安と期待で見つめると、何故か袋が2つ?

息子を妊娠したとき二つも離れた場所に丸が在ったかなぁ????

なんて、のん気に二年近く前の記憶を遡る。

エコー担当の先生もカルテと睨めっこしながら

先生『移植したの一個ですよね?』

私『はい。』

先生『二つ心拍が見えますね・・・』

私『えぇ・・・って事は双子チャンですか?』

先生『一卵性の双子ちゃんですね^^』


感動と驚きで動揺しまくりの私をよそに

一つずつ大きさを確認し、小さいながら確りとした心拍を聴かせてくれたハート

大きさ、18.6mmと18.5mm・心拍100前後

今、私の中で心拍が自分を含め三つあると思うと、

息子の心拍を確認できたときの気持ちとまた違った感覚で不思議な感じがする

そして、私の中で二つの卵ちゃんは魚類から両生類、爬虫類

そして、哺乳類の原型へと生物の進化を一気に

遂げようとしていると思うと生命の神秘に改めて感動する。

そして診察室へ呼ばれ主治医とご対面、

ご挨拶を済ませ、先生から『凄いですね!』の言葉の後

しばし沈黙が続く・・・・・

沈黙を破るべく『順調なのでしょうか?』

心拍も確認できたし順調との事でした、

そして、9wまでは安心できませんとの事でした。

順調に妊娠継続ができた場合、

妊娠中期・後期のリスクは高くなるとのお話がありました。

ホルモン値 :P(23.36)
       E2(91048.0)

本日もホルモン値維持のため

・プロゲデポー    125mg 2A
・オバホルモンデポー  5mg 1A
・ルテウム       25mg 1A

このところ毎日の注射ではないけれど、注射の痛みも然ることながら

お尻全体に沁みてくる痛みも出てきてとにかく辛い。

次回は、木曜日に注射のみ受診は来週月曜日の予定です。

自宅に帰ってから、何故か涙が止まらなくなってしまった私

素直に嬉しい気持ちはもちろんの事、

やはり、二年前8月末の悲しかった記憶が鮮明に蘇り、

どうにも不安と恐怖が止まらないのだ、

その後息子を授かり無事出産したのだから、今回だって可能性は半々なはず

だけれど悲しい記憶は私から離れてくれない。

ついこの間、信じて待つ強さをもてる様になったと、

豪語したばかりなのに・・・

テクノラティプロフィール           







Last updated  2007.08.27 14:50:07
コメント(32) | コメントを書く
2007.08.23
カテゴリ:不妊治療
本日5w3d病院へ受診しに行ってきました。

息子は、午前中のお教室で疲れたのか病院に居る間お昼ねしてくれ助かりました。

いつもの様に、採血の後エコーへ呼ばれ赤ちゃんの部屋になるを探す、

月曜日より2mm成長した8mmの胎嚢を見つけてくださった^^

そして、そのお部屋の中に天使の輪のような卵黄嚢を目視することができたスマイル

診察に呼ばれ、今のところいい感じで順調とのお言葉を頂ました。


本日のホルモン値 :P(37.00)
          E2(1032.0)

ホルモン値は特に低いわけでは無いのですが、

今回は自然周期でホルモン値が上昇したわけではなく、

注射による補充での上昇なので、ホルモン値維持の為にフルコースで注射
          

・プロゲデポー    125mg 2A
・オバホルモンデポー  5mg 1A
・ルテウム       25mg 1A

看護婦さんとさんと、お尻の痣薄くなったね^^なんて会話をしながら、

3本ブスブスと打ってきました。

次の受診は月曜日の予定病院

先日も書きましたが、順調ならば胎嚢の大きさ12mmぐらいで

心拍が確認できるそうですが、いつもいつも遅めな成長を加味して

あまり過度な期待をしないようしたいと思います。



テクノラティプロフィール           






Last updated  2007.08.23 14:20:01
コメント(1) | コメントを書く
2007.08.20
カテゴリ:不妊治療
本日予定のお通り、病院へ病院

採血でホルモン値測定&初のエコー&診察。

採血から帰ってきて、すぐにエコーに呼ばれる

ドキドキの瞬間

まだ、5wで1cmにも満たない胎嚢を見つけるのに時間が掛かる、

今日は見えないかも・・・とあきらめ掛けていたところで、

長さ6mm程の胎嚢を見つけてくださったぺろり

小さな白い点のような胎芽や胎芽の横に

天使の輪のような卵黄嚢(らんおうのう)は確認することはできませんでした

とってもわかり難いけれど↓

画像 413.JPG

今回、受精卵を1個しか戻してないので、胎嚢を見つければ、

子宮外妊娠などの可能性は非常に低いが念のため確認。

また、順調に・本当に順調な成長ならばの話ですが

来週6wになれば心拍も確認できるそうです。

採決の結果は

ホルモン値 :P(39.97)
       E2(351.8)
       HCG(2422.0)

P・E2共に思うように上昇してこないが、

息子を出産した時よりも数値は高いので、望みは捨てず頑張りたいと思う。

3日後木曜日に再度受診で採決とエコーで確認する予定。

ホルモン地維持の為に本日もフルコースの注射

・プロゲデポー    125mg 2A
・オバホルモンデポー  5mg 1A
・ルテウム       25mg 1A

注射は木曜日まで様子を見ることになりしばらくお休みウィンク

このチャンスに硬く青くなったお尻の休養ができます(笑)


薬は前回と同様の内容で継続

・小児用バファリン    (朝食後 1回1錠)
・ユベラN         (一日 3回2錠)
・柴苓湯エキス細粒    (朝夕 2回1包)
・プロゲステロン膣座薬  (朝夕 2回1個)


息子がお腹に授かった時は、不安で胸が張り裂けそうで気が狂わんばかりだった

そして、採卵や移植・診察の度感情が抑えられずいつも泣いてばかりいた

卵ちゃんの成長が遅いのも、今だって本当は凄く心配でしかたがない、

私達はやれる事は全部やってるし頑張って欲しいと思う、

息子を授かったことで、信じて待つという強さも私たち夫婦は授かったようだ。

私たち夫婦の下にコウノトリさんがやってきますように。


テクノラティプロフィール           






Last updated  2007.08.20 15:14:05
コメント(10) | コメントを書く
2007.08.16
カテゴリ:不妊治療
本日、昨日とハテウム1A行ってきました。

なぜか王子が号泣する号泣

ベットに横になり、お尻を出して看護婦さんと

右側?左側?どっちにする?

しかし両方痣だれけねぇ~なんて会話をしていると、

ベビーカーでなぜか目に一杯の涙をためて私たちを直視、

そして、看護婦さんの準備が整いいざ!となると王子は大号泣、

脂分多い注射だから、ちょっと時間とは言え結構長い・・・

その間、ものすごい勢いで泣き叫ぶ号泣

他の看護婦さんが余りの泣き声に様子を見に来てしまうほどだ雫

注射が終わり、抱上げあやしても泣き止まない・・・

ご機嫌とりで、おせんべなど挙げてみるが効果なしショック

しばらく目も合わせてくれないのだ(なんで??)

彼が何に対して涙の抗議をしているのか分からず、

痛いお尻と、親子で目に涙ためての帰宅でした。

ハテウム1Aを予定では3日。


テクノラティプロフィール           






Last updated  2007.08.16 14:41:21
コメント(2) | コメントを書く
2007.08.14
カテゴリ:不妊治療
本日も筋肉注射行って参りました。

ハテウム1Aです。

お尻中余りにも痛いのですが、三十数年間重力に戦ってきた、

お尻を直視する姿も想像しただけで痛いので差し控えていましたが、

先程の注射の後の痛みがあまりにも・・・しょんぼりだったので

勇気を出して鏡の前へ立ってみました。

な、なんと青あざだらけ・・・(こりゃ痛い訳だわしょんぼり

痣の上に更に注射するから痛いに決まってる・・・

注射や薬があるから私も子供を授かる事が出来てるって百も承知ですが・・・

痛さにには負けるわ(涙


テクノラティプロフィール           






Last updated  2007.08.14 15:24:30
コメント(9) | コメントを書く
2007.08.13
カテゴリ:不妊治療
本当は、本日受診予定だったのですが夫が居るときのほうが・・・

と思い、病院へ連絡したところ

一日早い分妊娠検査薬の反応は薄いらしいいけれど

HCGの注射の影響もきえ正確に妊娠反応の検査も出来るので受診可能。

早速検査薬を試してみる・・・・めでたく妊娠反応が♪

そして病院へ病院

採血でホルモン値の測定そして主治医の元へ、

一応ご懐妊です、おめでとうございます。今3w6d(昨日)ですね。

順調に行けば来週20日にはエコーで確認できますよ^^』

ってことは、本日妊娠2ヶ月になるが、殆ど実感が無い感じ、

手放しでうれしい気持ちと、2年前の悲しい記憶が交差して

最悪の事を想定してしまう自分もいたり、

今は不安定だけど、プチ妊娠のような状況を楽しもう!

と思う自分が数分刻みで顔をだす・・・

ホルモン注射の影響もあるのか、心身ともに不安定なこの時期を

なるべく心穏やかに過ごしたいと思う。


さてさて、先週は6日にホルモン値測定と注射、

7日、8日とハテウム1Aの注射に通い

9日に再度ホルモン値測定

ホルモン値 :P(39.56)
       E2(1094.0)
       HCG(24.9)

許容範囲ではあるけれど、連日のホルモン注射での数値上昇のため、

ホルモン補充をしないと数値が下がってくる可能性もあるとのことで、

この日もフルコース。

・プロゲデポー    125mg 2A
・オバホルモンデポー  5mg 1A
・ハテウム       25mg 1A


昨日(12日)の数値

ホルモン値 :P(23.41)
       E2(904.8)
       HCG(70.2)

やや減少気味・・・HCGについては日を追ってドンドン増えてくるし、

判定日前日のためやや低いが気にすることは無いそうな^^

そして昨日もフルコース

・プロゲデポー    125mg 2A
・オバホルモンデポー  5mg 1A
・ハテウム       25mg 1A

何度か書いているけれど、やたら痛い・・・3本終わった後は

お尻の痛さに涙目だし、歩き方もかなり可笑しいのよ

昨日の注射なのに未だ痛むのよしょんぼり

20日まではホルモン値維持のためハテウム1Aを打ちに毎日通院予定

テクノラティプロフィール           






Last updated  2007.08.13 09:35:09
コメント(7) | コメントを書く
2007.08.06
カテゴリ:不妊治療
移植後初の受診へ行ってきました。

採血しホルモン値を測定しその結果によっては注射の予定

エコーや主治医の診察は今日はない。

息子を出産した時の治療と殆ど変わらない治療をしているのに、

2年も経つと色々細かいことは忘れている、

しかし、針の痛さ&注射嫌いはあれ程の荒行を乗越えても克服されない号泣

本日の結果

ホルモン値 :P(18.62)
       E2(123.6)

Pは順調に上昇^^しかしE2が土曜日の数値より下がってるしょんぼり

と言うことで、筋肉注射3本

採卵前などに打つホルモン剤等に比べるとかなり薬がコッテリしている為

かなりの痛さの覚悟が必要!

もちろん腕では大抵の人は我慢できる痛みではなく

通常、お尻に打つ。お・し・り!

・プロゲデポー    125mg 2A
・オバホルモンデポー  5mg 1A
・ハテウム       25mg 1A

看護婦さん『右左に分けて打ちますからねぇ~~』と笑顔で開始

痛さの記憶が凄い勢いで蘇り、ついついお尻に力が入る私。

ベビーカーで注射器を凝視しやや固まり息を呑む気味の王子・・・

看護婦さんに『お尻を硬くしないで下さいね^^』と注意される、

目に涙一杯で3本の注射を終えた私に、『お尻よく揉んでくださいね。』だって(涙

あ!思い出したびっくり

この注射達は、よく揉んでおかないとお尻がカチカチになっちゃうやつだ!!!

しかもしばらく痛みが続くのだ・・・

注射から4時間以上経過して、ブログを書いている今でさえ未だ痛む。

明日から二日間注射に通う予定(怖いよう・・・)

しかし、コウノトリさんが舞い降りてくるまで頑張るよ^^



テクノラティプロフィール           








Last updated  2007.08.06 16:18:31
コメント(6) | コメントを書く
2007.08.04
カテゴリ:不妊治療
先日指示されたように、4日病院へ。

この数日間、不安と期待で落着かない日々が続いている・・・しょんぼり

朝一番でホルモン値を測定今回はLHとは別のホルモン値を調べる。

ホルモン値 :P(7.68)プロゲステロン=黄体ホルモン・子宮内膜を肥圧させ内膜の着床や            妊娠維持の環境を整える      
       E2(126.4)エストロゲン=卵包ホルモン・卵巣からの分泌ホルモンの一種

移植には適当な数値^^移植の準備の関係で13時頃開始グッド

受精卵を見せてもらい、子宮内に管を挿入し受精卵を無事移植。

承知していた事とはいえ移植はやはり痛い。

一時間ほど横になり主治医の話を聞く

受精卵の解凍状況も移植場所も理想的な状況だと説明を受け、

妊娠しやすい体を作るための注射のスケジュールと薬を処方される。

まずは、処方薬

・小児用バファリン    (朝食後 1回1錠)
・ユベラN        (一日 3回2錠)
・柴苓湯エキス細粒    (朝夕 2回1包)
・プロゲステロン膣座薬  (朝夕 2回1個)
・妊娠検査薬       (13日・17日・20日に使用)

注射&ホルモン値測定日

・6日、13日

この日は黄体機能を維持するためにHCGの注射をして帰宅

特に安静支持があった訳ではないけれど、帰宅後ベットに潜り込み

卵ちゃんが子宮の中に留まってくれるのを祈るばかり。


テクノラティプロフィール           






Last updated  2007.08.06 14:42:17
コメント(0) | コメントを書く

全11件 (11件中 1-10件目)

1 2 >


© Rakuten Group, Inc.