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Fresh Kaffee

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卒業研究

2010.02.21
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カテゴリ:卒業研究
良い成績で卒業を迎えられます。すったもんだのなかなか受理していただけなかった卒業研究もなんとかおまけで合格点を頂けました。

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卒業要件より10単位多く獲得。

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この放送大学の単位一覧表は其々の教科に思い出があるのもあれば、何を学んだのかすっかり忘れている科目もあります。

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つまり若い時に学んだものは一生身につくけど、年をとって学んでも右から左へ忘却してしまうということであると思います。一部の優秀な人は別として年取れば生涯学習も時間潰しで教育ビジネスのターゲットともいえます。「小人閑居して不善をなす。」とならないように放送大学生であることは良い時間つぶしといえました。心を豊かにしてくれる学科は「人間の探求」の面接授業でしたね。
「鉄は熱いうちに打て」

放送大学にご入学をお考えの方は〆切り迫っています。「クリック」






最終更新日  2010.02.21 09:45:18
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2010.01.23
カテゴリ:卒業研究
指導教員より卒業研究の提出をするようにとのメールが入ったので昨日郵便で送った。001.JPG

1月12日に改稿をお届けしたが指導教官は前の方が良かったとのことで再度18日に再構成をして提出。
留保になっていたのですが26日が成績を本部に送る期限なので「時間切れ」ということであろう。

再提出分は自信があったのであるが、余りに先生は論文の形式にこだわっているように見受けられた。
最終稿は自分の主張の重要なところを構成上カットした。

読書感想文のコンクールで先生がいろいろ助言して先生の流儀の感想文になることがある。
コンクールではその方がスコアを稼げるのであるが。本人の感性を削いでいると言える面もある。

歌唱なども作詞者、作曲家いろいろ注文があって唄う本人は自分が失われているようなこともあると思う。

これであとは楽しみばかり。
試験にそなえて雑念なく集中できそうである。

放送大学では昨日より単位認定試験が始まっている。






最終更新日  2010.01.23 10:56:18
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2009.12.25
カテゴリ:卒業研究
001.JPG

今日は午後より神戸大学に行って指導教官にお会いした。

卒業研究の改稿について相談に乗ってもらう。

論文の書き方に本部の先生と若干の意見の相違があって議論となったとのことで

折衷案で書き直しをしてもらうことになったとのことである。

新年10日までに改稿して再度ご指導いただくことになる。

神戸大学の指導教官の案に大部はそって融通のきかせるところは本部の副査の先生のご指導に添うようにするつもり。

しかし何よりも自分の研究だから自分の主張を展開しなくてはならない。

意見の相違や批判は論文にはつきものであるから。

というわけで今日は宿題と言うプレゼントを頂いた。

        十日えびす十日えびす.jpg

で すっきり したいものです。











最終更新日  2009.12.25 21:54:19
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2009.12.20
カテゴリ:卒業研究
ホワイエのソファーで予習していたら所長の方から声をかけていただいた。

卒業研究のことであるけど、まとめ方に参考となることもあると思うので来年にでもみてくださるそうである。スマイル

来年と言うことは再提出分については口出しは控えたいと云うことである。

それは当然で指導教官に配慮されてのことである。

 ねぎらいとがっかりしないようにと励ましてもらった。C評価は貰えそうである。

明日あたりからリライトしてみようかなと思う。

僕は昨秋に大阪の学習センターで開かれた「卒業研究ガイダンス」の参加したのであるけど

その時兵庫学習センターの所長が一般の学生の席に座られて聞いておられたのが印象に残っています。

その時は「卒業研究を履修すれば在籍を半年延長できる。」こともあり半々の気持ちだったが、所長の謙虚な姿勢を見て

「出来たら卒研付きの兵庫学習センターの一卒業生となろう。」

と殊勝に思ったものである。

申請の提出の時の面談でも、どうかな? と云いながら

「出してみなはれ。」と言ってくださり、

(放送大学ではテーマの内容によっては受理されないこともある。)

地元の神戸大学の指導教員をお世話してもらったこともあり感謝しています。

再提出すれば60点は貰えそうです。マル







最終更新日  2009.12.20 20:49:44
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2009.12.17
カテゴリ:卒業研究
卒業研究の再提出を昨日の副査の先生から求められた。

理由は報告書のまとめ方が不十分とのことである。

   やれやれ終わったと思ったのにショック



神戸大学の指導教官からも指摘はされていたことであるが、放送大学の卒業判定グループから下神戸された副査の先生の方が力関係は上らしい。

指導教官には迷惑をおかけすしますが再度時間を取っていただいて検討することにした。

異例とも思えますが放送大学では卒業研究の報告書についてもセカンドチャンスがあります。

学生の為を思ってくれているとポシティブに考え再構成しましょう。






最終更新日  2009.12.17 08:15:34
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2009.12.15
カテゴリ:卒業研究
やれやれ。

*まきちょん*さん、かにたん30さん、tell meさん、As oneさんそして家族の励ましを受けて頑張ったのですが、パフォーマンスはいまいちでした。

参加人数は5人でした。主査、副査の先生、学習センターの所長、学生一人と発表者のbar3bar3の少人数でしたが、出だしがまずかったね。

副査の先生から論文としてのまとめかたが悪く、何を主張したいのかよく解らないとのご指摘を受けた。「残念ですね。」と言われたので良い評価は期待できませんが、参加したことに意義ありとしたいです。パワーポイントの基礎も習得したしね。

「20分の発表、10分の質疑応答」の予定でしたが、40分の発表、質疑は気がつくと60分経過しており3時から初めて4時45分迄かかった。大幅な延長舞台びっくり
でも6倍の時間の質疑応答したのであるから60点は頂けて卒業研究の6単位は見込めると思う。

これでは肩の荷も下り、明日からは「宇宙を読み解く」の教科とフランス語で3月31日まで時間をエンジョイスマイル







最終更新日  2009.12.15 19:31:23
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2009.12.13
カテゴリ:卒業研究
Vista で作製したパワーポイントのスライドがXPでうまく作動するか最終確認をした。

グラフのアニメーションが一つ再現が上手くいかなかった。

2003版で作製することも考えたのですけど、どうでもよくて一括表示でOKとする。

スライドが30枚あれば20分の発表には十分だろう。

明日は放送大学もお休みなので、一度リハーサルをして本番予定。マル

突貫工事にはならなかったけど、論文と違ってコミニュケーション用に言葉使いを替える必要がありますね。






最終更新日  2009.12.13 19:46:59
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2009.10.27
カテゴリ:卒業研究

今日指導教官に電話入れてアポを取らんとしたが、今月中は多忙で難しいとのことで来月2日になった。提出期限は11月9日着なので余裕はあまりない。

でもレジメをメールで送れと云ってくださったので、うまく開けるかなと心配しながら送った。

早速返事を頂いてました。

結果は添削多くてボゴボゴショック

でも忙しい中読んでいただいて走り書きで添削してくださったことは有難く受け止めた。

指導要領に沿って第3稿に精を出さなくてはなりません。







PDFのADOBEの電子文書の形式ならVISTAもXPもうまく受け渡しができることを初めて体感した。

今までVISTAで書いたWORDでXPに送ると開けなかった。

方法は勿論あるんだね。







最終更新日  2009.10.28 00:06:57
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2009.10.20
カテゴリ:卒業研究
卒業研究の第一稿を見ていただいていろいろと書き方のアドバイスをしてもらった。

文章のまとめ方や接続詞の使い方(まるで国語の指導)

3割ほど見てもたったが後はそれを参考にして自修。

それなりにご意見に沿って修正をしなくてはなりません。

仕上げで価値が増すのは実際に論文だけではありませんから。

服装やお化粧も大切ですハート

第二稿を今月末にもい一度見て頂いて

第三稿で提出。

11月9日に本部必着

だから時間は止まらないのでもう少しの辛抱。









最終更新日  2009.10.20 19:41:17
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2009.10.15
カテゴリ:卒業研究
目次

1)初めに

2)Pre観察

3)指導教官のもとでの実験

4)結果および考察

5)謝辞

いよいよクロージング

指導教官に見てもらって対応しよう。







最終更新日  2009.10.15 09:02:02
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