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┗ 上毛カルタの旅 第2round

2018年02月27日
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考古資料や、上野三碑のレプリカ、
多胡碑にかかわる中国の刻石の拓本などを
展示しているという「多胡碑記念館」が、月曜日で休館

 多胡碑記念館(吉井いしぶみの里公園内)HP


多胡碑覆屋の中を覗く

多胡碑



多胡碑(特別史跡)は、
奈良時代初期にあたる和銅4年(711)に
新しく多胡郡が誕生したことを記した記念碑

山上碑・金井沢碑(それぞれ特別史跡)とともに
上野三碑(こうずけさんぴ)と総称され
平成29年10月31日、
上野三碑はユネスコ「世界の記憶」に登録されました。
とな♪





「上毛かるた」は (財)群馬文化協会 の
登録商標だったのですけど
2013年の県民の日(10月28日)に
上毛かるたの権利を群馬県に無償譲渡したのだそうな♪










最終更新日  2019年01月31日 13時19分08秒


2018年02月26日


社殿の配置が独特!

本殿が境内入り口よりも低い位置にある♪
このような神社は「下り宮」「下り参りの宮」と呼ばれているそうな♪

 一之宮貫前神社公式ホームページ




「上毛かるた」は (財)群馬文化協会 の登録商標
だったのですけど
2013年の県民の日(10月28日)に
上毛かるたの権利を群馬県に無償譲渡したのだそうな♪











最終更新日  2019年01月31日 13時25分10秒
2018年02月25日
IMG_2719.JPG

観音山の山頂、標高190mの地点に建つ 鉄筋コンクリート製の観音像

高さ41.8m、重さは5,985t

建立は、1936年(昭和11年)、実業家 井上保三郎
原型製作は伊勢崎市出身の彫刻家 森村酉三(日展・無監査)
施行の指揮は 黒川竜玉

  だそうな♪

参道に 大きな足跡が続きます

IMG_2730.JPG

家族皆で来た時、子どもが一つ一つタッチしながら歩きましたっけ♪

その話の関連記事

【ひ】札.jpg

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  〖た〗高崎観音山 野鳥の森 -1

「上毛かるた」は (財)群馬文化協会 の登録商標

だったのですけど

昨年(2013年)の県民の日(10月28日)に
上毛かるたの権利を群馬県に無償譲渡したのだそうな♪







    








最終更新日  2019年01月31日 12時01分52秒
2018年02月24日
5月14日(火) 富岡製糸場



富岡製糸場 世界遺産推進ホームページ



富岡製糸場は
明治5年(1872年)
明治政府が日本の近代化のために最初に設置した模範器械製糸場



主な建物は、木の骨組みに、壁に煉瓦を積み入れて造る 「木骨煉瓦造」
西洋の新しい材料「煉瓦」を取り入れながら、屋根は伝統的な日本瓦という
日本と西洋の建築技術の融合



「上毛かるた」は (財)群馬文化協会 の登録商標だったのですけど
2013年の県民の日(10月28日)に
上毛かるたの権利を群馬県に無償譲渡したのだそうな♪






    








最終更新日  2019年01月31日 13時13分55秒
2010年12月05日
【の】登る榛名のキャンプ村 (2).JPG

 ロープウエイで山頂に登り
湖を見下ろす

 
【の】登る榛名のキャンプ村.jpg

















関連記事 榛名湖湖畔 〔群馬県 高崎市〕 

 

「上毛かるた」は (財)群馬文化協会 の登録商標



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最終更新日  2019年01月31日 11時38分59秒
2010年07月20日


群馬県には『上毛かるた』ってのがあります!

学校や地区を巻き込んで、かるた大会も行われるので
県民、皆、そらんじられます!

私は、県外出身で、上毛かるた大会なるものに出たことはありませんが、
子育てをしていく中、育成会役員になり、
読み手をしたり、の、体験で、やはり
そらんじられます!

そらんじられても、行ったことがない所だらけの私に、
家族が付き合ってくれ
上毛かるた巡りもしました!
子どもの夏休み自由研究も兼ねて、と、提案し
2年を要しながらも 一度 完成させています


 
廊下に広げますと、こんな感じ!保存状態良好♪


もう一度 自分(大人)目線で巡ろうかな~。

 でも

主人が退職してからか、孫でもできたら に なっちゃうかな~
と、つらつら考え続けていたところ

リアルで楽しんでいた 巨樹 名花 巡りのファイリングを
Blogで記事にすることを決め、
カテゴリ★群馬あちこち!
の、
抜粋風に
新カテゴリぐんまの巨樹・名花 Filingを増設♪

それらは、「上毛かるた」の地と重なる場所も多いし・・・で、
さらに
新カテゴリ上毛カルタの旅 第2roundも増設♪


道中の、道の駅/SA・PA/観光地 等のスタンプは
これまで通り
姉妹Brog いろはにさんぽ♪ にて



    「上毛かるた」は (財)群馬文化協会 の登録商標


 









最終更新日  2019年01月31日 12時35分30秒
2010年07月12日

​むか~しむかし、あるところに・・・



昔話の 分福茶釜を ご記憶ですか~?

まんが日本昔ばなし「分福茶釜」YouTube


まんが日本昔ばなし「分福茶釜」YouTube


少しずつ お話が違うものですね~

~*~♪ ~*~♪ ~*~♪ ~*~♪ ~*~♪ ~*~


2010年07月8日

正田醤油(工場見学・記念館・ランチ)の後、


分福茶釜の謂れの 茂林寺(もりんじ)に行きました!
参道の両脇にタヌキさんが並んでいます♪

布が ひっからまっているようにしか見えませんが

今は、七夕コスプレで浴衣を着せてるんですって!

あんまり好きじゃないな~ コスプレわからん

ふ 分福茶釜の茂林寺 (1).JPG

 

ふ 分福茶釜の茂林寺 (2).JPG

 


その上毛カルタの【ふ】札

ふ 分福茶釜の茂林寺.jpg

  

 「上毛かるた」は (財)群馬文化協会 の登録商標


~*~♪ ~*~♪ ~*~♪ ~*~♪ ~*~♪ ~*~




茂林寺地元の昔話としての『ぶんぶく茶釜』下向き矢印下向き矢印下向き矢印





茂林寺地元に伝わる『ぶんぶく茶釜』




 むかし昔、茂林寺というお寺の裏山にたぬきの親子が住んでいました。
 ある年、いつになく寒い冬がやって来ました。
くる日もくる日も寒さは衰えず、とうとうたぬき親子の食べるものが全然なくなってしまいました。
そこで、お父さんたぬきがお母さんたぬきに言いました。
「わしが茶釜に化けるで、それをお母さんが人間に化けて売ってくることにしようや。
そのお金で当分は何とか食えるじゃろ」お母さんたぬきは迷いましたが、子供達を救うには仕方がありませんでした。
 そうして道具屋の店先に並んだ茶釜はさっそく茂林寺の和尚さんに買い取られていきました。
ある日、和尚さんがその茶釜でお湯を沸かそうとして火にかけたところ
「あっちっちっ」という悲鳴とともに茶釜から尻尾と手足が生えてきてたぬきが現れました。
驚いた和尚さんは、小僧さんたちを呼びましたが、たぬきはまた茶釜にもどって知らん顔です。
そこへ、ちょうど古物屋さんがとおりかかったので、和尚さんはその茶釜を古物屋さんに売ってしまいました。

 その夜、古物屋さんは、たぬきの姿に戻った茶釜に起こされました。
たぬきは今までのことを全部古物屋さんに話して「他所へわたしを売らないでください。
ご恩返しに、私がお金を稼いで上げますから・・・。」とお願いしました。
願いが聞き入れられると、お父さんたぬきはさっそく母子を呼び集めました。
こうして古物屋さんの前で始められたのが、たぬき親子の曲芸でした。
「さあ、いらっしゃい、いらっしゃい」古物屋さんの店の前はたぬき親子の曲芸を見ようとするお客さんで毎日まいにち一杯です。
こうして古物屋さんは、あっと言う間に大金持ちになってしまいました。
 そこで、古物屋さんはたぬき親子にお礼を言い、儲かったお金の半分をたぬきに渡しました。
それをもらって山へ帰ろうとしたのですが、お父さんたぬきは元の姿に戻ることができません。
これはきっと、和尚さんをだました罰だと思い、和尚さんに謝りにお寺に行きました。
そうして和尚さんに謝るのですが、それでも元に戻りません。
そこで、和尚さんは立派なふとんに茶釜をのせてとても大切にしてくれました。
やがて、この茶釜をおがむと、幸せになるという噂が広まり、「分福茶釜」と言われるようになりました。
分福茶釜は今もなお茂林寺に残され、大切にされています。







松浦静山の随筆「甲子夜話」での『茂林寺の茶釜』



応永年間のこと。上州(現・群馬県)の茂林寺に守鶴という優秀な僧がいた。
彼の愛用している茶釜はいくら汲んでも湯が尽きないという不思議な釜で、
僧侶の集まりがあるときはこの釜で茶を振舞っていた。

あるときに守鶴が昼寝をしている様子を別の僧が覗くと、
なんと守鶴の股から狸の尾が生えていた。
守鶴の正体は狸、それも数千年を生きた狸であり、
かつてインドで釈迦の説法を受け、中国を渡って日本へ来たのであった。
不思議な茶釜も狸の術によるものであったのだ。

正体を知られた守鶴は寺を去ることを決意した。
最後の別れの日、守鶴は幻術によって源平合戦の屋島の戦いや
釈迦の入滅を人々に見せたという

この説話をもとにして、昔話の『分福茶釜』が創作されたといわれている




松浦静山の随筆「甲子夜話」での『茂林寺の茶釜』上向き矢印上向き矢印上向き矢印







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最終更新日  2019年01月31日 10時18分13秒
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