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2018年02月15日
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カテゴリ:楽天イーグルス
おはようございます

昨日は、あるホテルで今月26日にあるイベントの

事務局の打ち合わせがありました、

お昼だったので

カレーをご馳走になりました。

なので写真は無しです。


連休明け

自分の段取りじゃないのに

上司にカミナリ落とされるし

はああ

なんだかな~


もう

ペースがつかめいよ~




イーグルス ネタ

昨日は、練習試合がありました。

記事からの推測だと

小野君が失点かな



初の対外試合 韓国のKIAに5-3

河北新報
 14日、沖縄県金武町(きんちょう)ベースボールスタジアムで、韓国プロ野球KIAを相手に今キャンプ初めて対外試合を実施し、5-3で勝った。
 投手陣は先発森が3回1安打無四球で無得点に抑える好投を見せた。古川は2回2安打無失点、菅原も2回無安打無失点の結果だった。打線は六回無死二塁から八百板の適時三塁打などで2点を先取。3-3で迎えた九回無死一、二塁から代打山下の右前適時打などで2点を勝ち越した。
 梨田監督は「適時打を放った山下や盗塁を決めた島井ら、それぞれの選手の特徴を生かせた」と語った。

KIA 000000300=3
東北楽天000002012=5
(東)森、古川、西宮、小野、菅原-岡島、堀内、下妻

☆梨田の話ダ
<ちょっと楽しみ> 
 「四球の不安感がなくなった。クイックも早くなったし、ちょっと楽しみ」(3回無失点の好投だった森を評価して)

☆イヌワシろっかーるーむ
<岡島豪郎外野手(捕手で先発。森の好投を引き出す)>
 「球威があるのでストライクゾーンで勝負できると思った。捕手として(対外試合は)2年ぶりの実戦だったが、以前より股関節が硬くなったし、体が動かなくなったと感じた」

<西巻賢二内野手(二塁を守っていた六回2死一塁の場面で、中前に抜けそうな当たりを逆シングルで好捕して二塁封殺)>
「とにかく捕球することを意識した。一塁走者がそんなに進んでいないのが見えたので、二塁に投げればアウトにできると思った」

森、DeNA今永フォームでローテ入りだ 3回0封も「気が抜けない立場」

スポーツ報知
練習試合 楽天5―3韓国・KIA=特別ルール=(14日、沖縄・金武町)

 楽天は14日、沖縄・金武で今季初の対外試合となる韓国・KIAとの練習試合を行った。先発した森雄大投手(23)は、3回を1安打無失点と好投。自主トレを共にしたDeNA・今永昇太投手(24)を参考にした新フォームで、制球面の不安が払拭され危なげなく投げ切った。2012年のドラフト1位で、期待されながら足踏みしてきた6年目左腕が、飛躍のきっかけをつかもうとしている。

 自信に満ちた表情で、森は思い切り左腕を振った。3回を1安打無失点、3奪三振の好投。「練習試合の開幕戦を任せてもらって、思い切っていこうと思った。ストライク先行で投げることができてよかった」。自然と右打者に食い込む真っスラ気味の直球を軸に、危なげなく投げ切った。

 大胆なモデルチェンジが奏功した。昨季終盤はセットで背中を丸めたフォームだったが、ワインドアップから左足で立ったときにも背筋を伸ばしたフォームに変更。DeNA今永を参考に、左足で立った際に一度目線を打者から切り、しっかり軸足に体重を乗せることを意識している。「キャンプはフォームを固めて、真っすぐでストライクを取ることがテーマだった」。実戦で成果を証明した。

 本格派左腕としての武器をあえて捨てた。プレートの一塁側を踏み、角度を生かして右打者の内角へ投げ込むクロスファイア。本格派左腕の特権ともいえるが、今季はプレートの踏み位置を三塁側に変えた。「一塁側を踏んでいたときは、右打者の内角は1点に投げないといけない感覚だった。今は右のインコースが真っ正面。そこから外のボックスに投げている感覚」。窮屈になっていた感覚が解消され、ストライク先行の投球に結びついている。

 梨田昌孝監督(64)も「投手では森が、右打者にやっかいなカット系のボールを投げていた。(制球面の)不安感もなくなったし楽しみ」と高く評価した。それでも「1試合、1試合、気が抜けない立場。ゼロで帰って来られてよかった」と表情を引き締めた森。結果を積み重ね、残り少ない先発枠を狙う。

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最終更新日  2018年02月15日 07時40分49秒
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