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テーマ:シニア日記(672)
カテゴリ:シニア
「もう、誰からも必要とされてない…」退職金3,200万円・年金月20万円の60歳元部長の絶望。定年後1ヵ月で届いたメールが「広告のみ」の現実|Infoseekニュース
長年、組織の第一線で活躍してきたビジネスパーソンにとって、定年退職はゴールであると同時に、人生最大の「環境変化」でもあります。十分な退職金と安定した年金。一見すれば、誰もがうらやむ安泰な老後を手にしたはずの人であっても、いざ会社を離れると、想像もしなかった現実に直面することがあります。ある男性のケー… ![]() 大手企業なんて、誰が辞めても代わりはいくらでもいます。 特に管理職なんて、交代要員は何人もいます。 1人辞めたぐらいで、会社が廻らなくなったら困りますもんね。 働かなくてもいいんだから、好きなことすればいいんでしょうけど、昭和生まれの人は仕事優先でしたから、する仕事がなくなると、精神的にダメージを受けるんでしょう。 プライドある人は、高齢者によくある仕事は嫌がるから、尚更することが無いですね。 年とってお金がなく働くのも嫌ですが、お金があってもやることが無い、ってのもどうなんでしょうか。 うちの近所の高齢男性、奥さんに先立たれて一人暮らしなんですが、銀行を定年まで勤めてお金には不自由してなく、毎日カラオケスナックに入り浸っています。 コロナ過の時も行っていたので、やめるように言ったんですが、生きがいだからと、マスクしながら行ってましたね。これはこれでね。 なにが正解か、人生はわかりません。 ランキングに参加しています。 クロちゃんをポチットお願い致します。 にほんブログ村
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最終更新日
2026.02.18 04:43:22
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