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テーマ:シニア日記(693)
カテゴリ:シニア
かつての輝きは消え失せた…55歳元部長「俺には価値がある」自信満々が一転、窓際→無断欠勤→懲戒解雇の悲哀|Infoseekニュース
一部の会社で導入されている「役職定年」は、会社の将来を見据えた制度であり一概に否定できるものではありません。しかし、年齢を基準に役職を降ろされることによるダメージは、金銭面だけでなく精神面にも大きな傷を残すことも。本記事では、永峰英太郎氏の著書『人はこんなことで破産してしまうのか!』(三笠書房)より… ![]() 「役職定年」なんてあるんですね。知らなかった。 そりゃ部長から、いきなり平社員に降格したらやりにくいでしょう。 昨日まで部下だった人が上司になるんですもんね。 まあ、会社としたら高給な管理職に辞めてもらいたいんでしょう。 管理職のなりてなんていくらでもいますし、最近はAIも発達しています。 (しかしAIって、質問すると的確に答えてくれますね。数年後には人類の知能を超えるらしいです。) 歳を取ったら、いくら部長経験者だからって採用する会社はないでしょう。必要なのは現場で働く若い人ですもんね。 昔は部長になったら、余程のミスをしなければ定年までいけたんですけどね。 厳しい時代ですな。 ランキングに参加しています。 クロちゃんをポチットお願い致します。 にほんブログ村
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最終更新日
2026.03.09 04:02:54
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