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2017年12月12日
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カテゴリ:災害

大寒波が到来していると言われているが、

 


今季初の寒波ピークに 降雪50cm超も 日本海側吹雪(ANN)

個人的に、最近の寒さは、違和感アリアリ、

*ジオエンジニアリングに慣れてくると、見方も変わる、

実際、今夜の風を見ると、


https://earth.nullschool.net/jp/#current/wind/surface/level/overlay=temp/orthographic=-222.76,40.97,1106

単に、寒気が低気圧に引っ張られているだけじゃない!?

*稚内あたりで、レーダーも活躍かな?

そもそも天候操作(降雨、ハリケーン)なんて、
技術的に難しくもなんともない、


ハリケーンホセの今後

降雨のオーソドックスは、
既存の雲に電波照射し、
雲の拡大、降雨、


最近は、氷核を形成しやすい性質の、
(イオン化した)微小金属片散布で降雨させ、
電波で雲拡散/拡大、

さらに浮遊微小金属に電磁波かませ、金属片を暖かくして、
上昇気流で雲(低気圧)を拡大、-->大雨、

ハリケーンのオーソドックスな方法は、
大気中にドライアイスのばら撒き、


米国政府のハリケーンプロジェクト

最近は音波や電波照射で増幅、
*ドライアイスは、微小金属に代わっている、)

 
ハリケーン発生方法にはPatent(特許)がある

方向制御もお手のもの、

 

もちろん、長時間の静止も可、

*それ故、低気圧もほとんど動いていない、


男鹿半島の直角の風向

パターンが多様化する中、

大型低気圧の発生は、
雲の発生(微小金属浮遊物)と、
雲の拡大(マイクロウェーブによる拡散)であり、
豊富な水蒸気供給(海上がベスト)が欠かせない、

*そもそもキレイな空では天候操作は不可能ゆえ、
微小金属片の散布は必須である、


電磁波照射地点は、
アラスカだけではなく、世界中に散在、


チリには高性能も出てきた、


電波望遠鏡ALMAの目的

 

電離層や衛星の反射を使えば、

地上から、好きなところにお見舞いできる、

アト、これもあったな、

  

 

電磁波の照射は、
いつの間にか、実に身近になっていたり、

*国内では、(進路制御用)地上レーダーも多々あるし、


雲の形がおかしいんだけど、JAXAさん、何かやっていない?

つまるところ、今回は、
寒波到来と言うより、偽低気圧で、
シベリア寒気が誘導されているだけじゃない!?

シバシ、Fake寒波とお付き合い、







最終更新日  2017年12月13日 01時26分39秒
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