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2019年02月10日
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カテゴリ:ミニストリー
​​​​昨日聞いていたAnthony Patchの​話題で出てきたのが、

量子力学における時間の捉え方、

およそ、通常の時間の概念ではなく、
量子論がとっつきにくい理由にもなっているのだが、

*参考で、Wikiの今日の日常的な意味での時間などを見ると、
​聖書では時間は始まりと終わりのある有限なものだが、​​

ニュートン力学における時間は、
無限の過去から無限の未来へ続く直線、
時間は連続体であり、いくらでも細かく分割可能、

量子論の時間は有限でプランク時間と呼ばれる最小単位がある、
また、量子論では並行世界(異次元)で時間が枝分かれし、
異なる歴史の世界が同時進行している、

ニュートン力学では、時間は過去から未来へどの場所でも等しく進む、
​​量子力学では、時間が逆方向にも流れている、 などなど、

フーム、

アンソニーのアドバイスは、(イロイロあったが、特に、)
タイムスケ-ルが違うことに気をつけることだと

これは大事と思われ、

上にも出てきた最小単位のプランク時間とは、
5.4×1044 秒、であり、

量子力学でよく使われる時間単位は、


倍量・分量単位

​​​​ナノ秒(10億分の1秒)とピコ秒(1兆分の1秒)、

DWAVEのCPUを行き交う光速エレクトロンは、
ナノ・ピコ秒単位で(壁を破りつつ)異次元と情報交換する、
​​
​​
DWAVEの仮想ソフトLeapの貸し出し時間は”1秒”のみ、​
(これでも、多すぎるくらい、)

粒子がぶつかり、光速超えで次元の壁を破り、
そこを行き交う時間もナノ・ピコ秒単位、
​​​​
1ナノ秒と1秒の比較は、1秒と31.71年、
プリズンプラネットサターンと地球が結ばれるbyCERN
​​
次元間が強いエネルギーの壁で仕切られているのは、
​​​​​​
互いのタイムスケールが違うからであり、
特定のポータルでしか行き来ができない理由がここにある、
​​​​​​
ちなみに人の人生は概ね2.59G(ギガ)秒(82歳)、

時間と次元は密接である、


時間を覗いて見たら、別世界が現れてきて、


世界観を変えるよう促されてしまったような、

​​
​​参考)
ゾウの時間・ネズミの時間 
われわれは物理的な時間だけが絶対だというように思い込んでいるところがありますが、それはいわば、人間だけの決めごとであって、他の動物にはそれぞれ独自の「時計」があるというわけですね。​​






最終更新日  2019年02月10日 12時19分55秒
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