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2019年04月30日
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カテゴリ:ミニストリー

​​クリスマスもソーだが、これは覚えておくべし、​

​The Pagan Origin Of Easter – By David J. Meyer​
​​April 23, 2019 James Arendt 
I copied this article from the Last Trumpet Ministries website and am re-posting it on my site because the font on that website is too small and hard to read on a mobile device. I consider the information in Pastor Meyer’s tract to be extremely valuable history and the key to understanding why pagan traditions got mixed up in the Christian day of celebrating Jesus’ Resurrection from the dead. I hope you agree.​
(以下Google改訳で、)

イースターの異教的起源
イースターは現代のキリスト教会ほとんどすべてによって、イエス・キリストの復活を祝うために尊ばれる日です。

その祝日は、教会の(日の出時の)早天礼拝、及び「イースターハム」で彩られ、それはしばしば飾られた卵そしてウサギについての物語を含むごちそうと共にあります。

真実を愛する人は質問することを尊びます、そしてイースターの休日に関して多くの質問がなされなければなりません。

イエス様が死からよみがえられたのは本当にその日ですか。

私たちの救い主のよみがえりとは何の関係もない、奇妙な習慣はすべてどこから来たのでしょうか。

この記事の目的は、これらの質問に答えるのを手助けし、真実を求める人が自分の結論を引き出すのを手助けすることです。

私たちが理解しなければならない最初のことは、「イースター」と呼ばれる祭りを祝ったのは信仰告白したクリスチャンだけではなかったということです。

「イースター」と発音される「イシュタル」は、月の女神と太陽の神の唯一の子孫であると信じられていた彼らが「タムズ」と呼ぶ彼らの神のうちの1人の復活を記念した日でした。

その昔、ノアの息子ハムの一人の孫であったニムロッドという人がいました。ハムはセミラミスと名付けられた女性と結婚したクッシュと名付けられた息子を持っていました。

父の死後、ニムロッドは自分の母親と結婚し、強力な王となりました。

聖書は創世記第10章8-10節で、この人、ニムロドについて次のように語っています。
「そしてクシュはニムロッドを生んだ。彼は地上で力強い者になり始めた。彼は主の前で力強い狩人だった。主の前で力強い狩人であるニムロッドと同じように、そして彼の王国の始まりはシナールの地にあるバベル、エレク、そしてアッカド、そしてカルネであった。」

ニムロッドは人々にとって男神となり、彼の妻と母親であるセミラミスは古代バビロンの強力な女王となりました。ニムロッドは結局、敵に殺され、そして彼の体はバラバラに切られそして彼の王国の様々な箇所に送られました。
セミラミスは、見つけることができなかった1つの部分を除いて、すべての部分を集めました。

その欠けている部分は彼の生殖器官でした。 セミラミスは、ニムロッドはそれなしでは生き返ることはできないと主張し、ニムロッドは太陽に昇りつめ、現在は太陽神「バアル」と呼ばれるようになったとバビロンの人々に語りました。

セミラミス女王はまた、Baalがろうそくであろうとランプであろうと、礼拝に用いられるとき、炎の形で地球上に存在するであろうと宣言しました。
セミラミスは神秘的な宗教を創造し、サタンの助けを借りて、彼女は女神としての地位を確立しました。

セミラミスは、彼女が妊娠したと言いました。彼女は月が28日周期を経て満月になると排卵する女神であると言いました。

さらに、彼女は月から降り、ユーフラテス川に、巨大な月の卵の中に入ったまま落ちたと言いました。


​https://mbj8388.wordpress.com/2014/02/15/truth-about-valentines-day-easternimrod-that-ole-mastermind/​

これは春分の日の後の最初の満月の時に起こったとされます。

セミラミスは「イースター」と発音される「イシュタル」として知られるようになり、そして彼女の月の卵は「イシュタル(イースター)の卵」として知られるようになりました。

​*コーして、次のタムズの話題につながる、​

イシュタルは妊娠した時、彼女を妊娠させたのは太陽神バアルの光であると主張しました。彼女が生み出した息子はタムズと名付けられました。


​https://777denny.wordpress.com/category/nimrodtammuzsemiramis/​

タムズは特にウサギが好きであり、タムズは太陽神Baalの息子であると信じられていました。

タムズは、彼の父親と同様に、狩人になりました。

タムズが野生の豚に殺された日がやってきました。

イシュタル(イースター)女王は、タムズは彼の父親であるバアルに昇格、父ニムロデ、息子タムズ、そして霊として神聖なろうそくやランプの炎の中で崇拝者と共にいると人々に語り、「神の母、天の女王」として崇拝されていたイシュタル(イースター)は、彼女の神秘的な宗教を築いていきました。

女王は、タムズが野生の豚に殺されたとき、彼の血の一部は常緑樹の切り株に落ち、その切り株は一晩で完全に新しい木に成長したと崇拝者に話しました。 これは常緑樹の話からタムズの血の神聖化です。彼女はまた、タムズの死の記念日の前に毎年40日間の悲しみの期間を宣言しました。

この間、肉は食べられませんでした。

崇拝者たちはバアルとタムズの神聖なミステリーを黙想し、彼らが崇拝するときに彼らの心の前に「T」のしるしを作ったり、彼らはまた「T」(Tammuz)の印を付けて神聖なケーキを食べたり、上に十字架をかけました。


​http://christianwalk101.blogspot.com/2012/04/easter-exposed.html​

毎年、春分の日の後の最初の満月の後の最初の日曜日に祝賀会が行われました。それはイシュタル(イースター)の日曜日であり、ウサギと卵で祝われました。

イシュタル(イースター)はまた、タムズは豚に殺されたので、その日曜日には豚を食べなければならないと宣言しました。

​*ここまでがイースター(復活記念日)のいわれの解説で、
息子タムズが主題となっている、​

現在、この分野の研究者たちは、この異教の教えが現代のキリスト教会に深く浸透しているということ、さらに、この異教主義がローマカトリックシステムによってもたらされたことを示しています。

真実はイースターが私達の主イエス・キリストの復活とは何の関係もないということです。

異教徒の休日が、常に春分の後の最初の満月の後の最初の日曜日に設定されるため、イースターは過越祭から3週間も離れていることもあります。

何故「イースター」という言葉がキングジェームズ聖書の中にあるのか不思議に思う人もいます。

それは、使徒第12章で、イースターを祝うことを計画していたのがクリスチャンではなく悪ヘロデ王であったとの記述があるからです。

本当の過越祭と異教徒の復活祭は時々一致しますが、ここ数年、それらはかなりかけ離れています。

あなたが真実の探求者であるならば、さらに多くのエビデンスを私たちは提示できます。
「神は霊である。そして彼を崇拝する者たちは霊的にそして真実に彼を礼拝しなければならない」と聖書が私たちに告げていることを私たちは知っています。

実のところ、40日間の受難節の期間、卵、ウサギ、熱い十字架のパン、そしてイースターハムなどは、ことごとく古代異教のミステリーバビロンの宗教儀式と関係しているのです。

サタンは詐欺師であり、クリスチャンに偶像崇拝を祝う人生を提供してきました。

これらのことは、神の怒りをもたらします。あなたは自分の活動やあなたが子供たちに教えていることに答えなければなりません。

イースターの習慣はサタンでもあるバアル崇拝です、また「昇る朝日」RisingSunとして崇拝されており、彼の家は「朝日の昇る家」House of the Rising Sunです。

いかがでしょうか、イシュタル(イースター)の日にいくつの教会が「日の出の礼拝」をし、東から昇る朝日を崇拝しているでしょうか?

あなたの教会では、古代のバビロンと同じように、着色された卵やウサギの物語をいくつ使うでしょう。

これらのことは決して冗談ではありません。

これらのガイドがあなたにもっと真実を探させるようになることを祈ります。より多くの情報を提供し、あなたを助けられれば嬉しく思います。

今は終末です、もう一度神に向かいあう時です。

デビッドJ.マイヤー

名前が多く登場するが、

女神セミラミス、と男神、太陽神ニムロデ、その子タムズ
を押さえておいて、

セミラミスの別名が「イシュタル」即ち「イースター」、​

彼女は月から卵の中にいて下りて来たとされているゆえ、
「イースターエッグ」がもてはやされる、

*よく卵は復活/新生の象徴などと言われるが、
実のところ卵とキリストの復活とは何の関係もない、

​​​生まれたタムズは、ニムロデを継ぐも、ブタに殺され、
その日がタムズの死の記念日と同時に復活記念日で、
​これは春分の後の最初の満月の後の最初の日曜日​に祝われた、

*これを教会はキリストの復活に置き換え、祝っている!?

それを嘆いた期間が殺される前の40日間(レント、受難節)、
ブタに殺されたのでブタを食べ、即ちイースターハム、

イースターの食事のパンのT字模様は、タムズのTを記念、
タムズはウサギが好きだったのでウサギが登場と、

​​マッ、これはヨメさんには黙っておこう、​​







最終更新日  2019年05月01日 00時51分14秒
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