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2019年06月10日
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カテゴリ:ミニストリー

​​翻訳サイトで、イロイロ試して、

​​複数訳が一斉に立ち上がるcute007は便利
他にも紹介サイトhttp://hangoff.club/dev/translate.htmlとか、

​​​パッと見でtranslate.google.co.jpから出してみた、

​Kabbalah Secrets

​​巻頭言​
We live in a time when false teachings are infiltrating Christian Theology at a rapid rate. This important book exposes one of the greatest threats to pure Biblical Christianity. Deanne Loper uncovers the deception by giving a detailed description of what Kabbalah is and equips believers to recognize it in its morphed form of Christianity. The evidence shows that the god of today’s Babylonian and kabbalistic Judaism is NOT the God of the Bible and that the current convergence of Christians coming under rabbinic authority will bring them, not to the one true God of the Bible, but to the subservience of the god of Kabbalah – Ein Sof – and to its hierarchy of gods.

私たちは、誤った教えがクリスチャン神学に急速に浸透している時代に生きています。 この重要な本は、純粋な聖書キリスト教に対する最大の脅威のひとつを明らかにしています。 著者Deanne LoperはKabbalahが何であるかの詳細な説明を与えることによって詐欺を発見し、歪められたキリスト教でその事実を認識するように促します。

実際、今日のバビロニアとカバラ主義のユダヤ教の神は聖書の神ではないこと、そしてラビの権威の下に来ようとする最近クリスチャンの傾向は彼らを聖書の真の神ではなく、カバラの神々 - アインソフ - へと導くであろうことを示しています 。

​​書評​​
This is book that needs to be in the library of every single Christian who claims to serve the Jesus Christ revelaed to us by Scriptures, We are living in the age of major deception and this book is uncovering the source of this deception. DeAnne Loper exposes the false teachings of Talmud and Zohar as well as explaining in great detail the deception of kabbalah. She is also exposing the infiltration in today’s churches by false teachers who try to incorporate kabbalah and Zohar doctrines within Christianity faith. Jesus Christ , the Son of God was not revealed to us through kabbalah , Zohar or Talmud. He was revealed through the Scriptures and we can’t look for Him in Kabbalah as some false teachers try to persuade us. Most negative comments here are written by those who did not even read this book ! I know because we interviewed the author - DeAnne herself and she got attacked by disciples of rabbi Shapira as antisemite on the comments in a video , the day she released this book to public. They did not even buy or read the book, they only came here to discredit her. This in itself is a dishonest hypocritical act. Please read this book for yourself as it will show you the deception that’s luring in today’s churches , especially in Hebrew roots churches and messianic churches. It is absolute must read! It will open your eyes to truth . Thank you DeAnne for writing this, it is a great service to us all.

これは聖書によって私たちに啓示されたイエス・キリストに仕えるすべてのクリスチャンの本棚にあるべき本です。私たちは詐欺の世界に住んでいますがこの本は詐欺の源を明らかにしています。DeAnne Loperは、TalmudとZoharの誤った教えを公開するとともに、カバラの詐欺について詳細に説明しています。彼女はまた、カバラとゾハールの教義をキリスト教信仰に取り入れようとする偽の教師による今日の教会への浸透を明らかにしています。

神の子であるイエス・キリストは、カバラ、ゾハール、タルムードを通して私たちには明らかにされませんでした。彼は聖書を通して明らかにされました、そして、何人かの誤った教師が私たちを説得しようとするので、我々はカバラで彼を探すことができません。

ここで最も否定的なコメントはこの本を読んでいない人によって書かれています! 私たちが作者 -  DeAnne自身にインタビューし、彼女がこの本を公開した日に、彼女がラビShapiraの弟子たちから紹介ビデオのコメント欄に攻撃を受けたことを知っています。彼らはその本を買ったり読んだりさえしなかった、彼らは彼女を信用しないためにここに来ただけだった。これ自体は不正偽善的行為です。

今日の教会、特にヘブライ語由来のルーツの教会やメシアニック教会で取り込まれているという現実があるので、この本を是非自分で読んでください。必読です!それはあなたの目を開くでしょう。これを書いてくれてありがとうDeAnne、それは私達への素晴らしいプレゼントです。

先月、アンソニーが強く勧めてくれたもので、
良書ゆえ、カバリストからの非難中傷もひどいみたい、

世の中を動かしている彼らのバイブルだからね、

なるべく情報を仕込んでおきたいところ、

参考)
混沌とした情勢を読み解く正しいモノの見方
カバリスト(ユダヤ神秘主義者)の”破壊”教義は、現世界で起きているさまざまなイベントを理解するのに役立つ、 

カバラ(ユダヤ神秘主義)によれば、”悪と破壊”は、創造のプロセスにおいて重要なファクターである、

悪なくして、善はあり得ず、破壊なくして、創造は起こり得ない、 

カバリストはこう信じている、古き秩序(十字架を信じるキリスト者)は、新しい秩序(NWO、サタン)ができる前に抹殺されなければならないと、

このようにして、イルミナティーのモットーであるところの”カオス(無秩序)からの秩序”が登場し、 このようにして共産主義者は次の声明を発する; 国、宗教、家族は破壊されるべきで、個人の富(資産)は政府へと移されるべきだと、(実質は政府に成りすましたイルミナティーバンカーへの移行となるが、) 

この”破壊”を主体とする教義は、戦争と革命が、何ゆえ全く必要のない(理由も不明な)乱交的大量虐殺、テロ、及び破壊を伴うのかの理由になっている、

また、公共の論調から神の存在が外され、代わりに、わいせつ、ポルノ、オカルトが幅広く受け入れられている理由である、

また、健全な性が攻撃され、同性愛が促進されている理由である、

​さらに、この破壊教義は、何ゆえ、人はいつも、経済的に、政治的に、そして自然からも呪われているかのように思えるのかの理由になっている、

参考2)
1)カバラとシオニズムの関係 / ​2)カバラとシオニズムの関係
Judaismの本質とはユダヤ教ではなくカバラ(悪魔教)である、​

参考3)
シオニズム再考、今のイスラエル国って神が与えたんじゃないの?
​​クリスチャン・シオニズムは、神がアブラハムと結んだ「アブラハム契約」に基づき、シオン・エルサレムがアブラハムの子孫に永久の所有として与えられたとするキリスト教の教理の一つ。この教理を信じる人をクリスチャン・シオニストと呼ぶ。近代シオニズムは、19世紀後半頃からアメリカのディスペンセーション主義の神学者達が主張するようになった。この立場では、イスラエル(パレスチナ)を神がユダヤ人に与えた土地と認める。
-->祝福はアブラムへの”個人”約束でしかない、又、イスラエルなど当時存在せず、土地を与えるなどどこにも記載なし、

カバラは主張する:
ユダヤ人のミッションとは、(ユダヤ教以外の)異教徒を制圧し、彼らを配下に置き、この地に地上天国を実現、そこで彼ら自身が神となることだ、
-->シオニズム(イスラエル建国)はカバラ由来、

参考4)
ダビデの星は存在しない
聖書にもタルムードでさえもダビデの星の記載はない、

それどころか、聖書はこの星をモロク神(サタン)を表わす レンファン(ロンパ)の星として表わしている、--​​使徒7:41







最終更新日  2019年06月10日 23時08分14秒
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