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2020年08月04日
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カテゴリ:ミニストリー

​Update
目先に囚われていると、​


https://snippits-and-slappits.blogspot.com/

迫る危機がわからない、​

​spaceweather.comによれば、8/3は23の火球を確認、​


​https://spaceweather.com/archive.php?view=1&​

2020年8月3日、同ネットワークは23個の火球を報告した。(スポラディック14個、ペルセウス座4個、アルファ山羊座3個、北部デルタ水瓶座2個)。
この太陽系内部の図では、火の玉の軌道はすべて地球という一点で交差しています。軌道は速度によって色分けされており、遅い(赤)から、速い(青)まで。

​8/3現在、2037の潜在的に危険なアステロイド(PHA)がある、​

​​*潜在的に危険な小惑星(PHA)とは、地球に0.05 AUよりも近づくことができる約100mよりも大きな宇宙の岩石のことです。現在までに知られているPHAはどれも地球と衝突していませんが、天文学者たちは常に新しいPHAを発見しています。

追記)
上の表の、2020-OY4&2011-ES4に注目、

​​NASA Misses Wave of Asteroids Setting Stage for End of Days
Aug 2, 2020 breakingisraelnews 
このページを訳す 抜粋
​​
先週の火曜日(7/28)の初めに、2020-OY4小惑星は月の距離の約11%で地球から26,000マイル以内を通過しました。小惑星は、そのニアミスのほんの2日前に発見されました。(中略)

「NASA​​が正確ではなく、接近したり衝突したりする多数の小惑星が欠落していることは明らかです」とOvadiah氏は述べています。

これは意図的なものです。ニビルが到着したときに、一般大衆は既に隠れている超富裕層に気付かないでしょう。これが、多くの国々の指導者が暴動や社会不安を助長している理由でもあります。」(中略)
​​
近地球オブジェクト研究センター(CNEOS)は、もう1つの実質的なニアミスが近づいていることをすでに警告しています。

9月1日2011として知られる小惑星(長さ160フィートで、NASAによって「潜在的に危険」と見なされている、)は、地球から45,000マイル、地球と月の間の距離の5分の1を、時速18,000マイルという驚異的な速度で通過します。 (以下略)

7/28のニアミスは知らなかった、
​当面、9/1は要注意、​







最終更新日  2020年08月05日 21時49分39秒
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Re:迫りくる危機(08/04)   風光波 さん
早速こんな記事が

----

米航空宇宙局(NASA)の情報によると、潜在的に危険な小惑星が8月6日、地球に接近する。

https://jp.sputniknews.com/science/202008057668100/

サッカー場よりも大きな小惑星「2009 PQ1」の直径は84〜190メートル。8月6日午前2時35分に、「2009 PQ1」は地球から約1130万キロの距離を通過する。


--

制御された惑星や彗星が発見されるの可能性も高まります。
この時期のこの発表、
いよいよという感じなのでしょうか。 (2020年08月05日 09時12分08秒)

風光波さん   tt555 さん
気になるのがこのコンビ、NASAとsputniknews、
(どこまで、本当の情報を出してくれるか、これまでその筋はズット隠し続けていますからね、)

https://tass.com/science/1183391
7月28日、モスクワ/TASS 翻訳で
2020年8月に地球を通過する小惑星2009 PQ1は、地球に脅威をもたらすことはないと、火星物理学者のロシア科学アカデミーの副学長は火曜日にTASSに語った。
「小惑星2009 PQ1はこの8月に地球に近づき、すべての計算によれば、惑星にとって危険ではありません。小惑星アポフィスは2029年4月に肉眼で見ることができるほど近い距離まで地球に近づきます。しかし、これは小惑星も脅威をもたらさないでしょう」と彼は言った、しかしそれが2029年に地球の重力トラップに入るならば、それは2036年に私たちの惑星に衝突するより多くのチャンスがあるでしょう。(以下略)

確実なのはやはり肉眼によるリアル観察かな、

(2020年08月05日 16時43分35秒)

INLの指摘   tt555 さん
先ほどのINLで、
https://www.youtube.com/watch?v=QqIx-hOoaaY
こちらが紹介された、
NASA Misses Wave of Asteroids Setting Stage for End of Days
https://www.breakingisraelnews.com/155659/nasa-misses-wave-of-asteroids-setting-stage-for-end-of-days/

聖書の預言の解釈から、星の衝突が近づいていると、
エリート層は既に隠れ家(バンカー内)に退避、
知らぬはコロナのメディア報道に踊らされている市民ばかり、

NASAは情報は出すが、ポイントを外す、

いきなり現れる可能性もあるゆえ、心備えを、

(2020年08月05日 20時25分49秒)


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