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2020年08月12日
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カテゴリ:ミニストリー
こちら、
マスクつけても職場感染 消防署クラスター、なぜ起きた
2020年8月11日 9時46分 Asahi
南消防署では7月22日、20代の署員の感染が判明。発症前後に勤務しており、濃厚接触者の同僚3人と知人1人の感染も明らかになった。24日には濃厚接触者ではないものの30代の同僚の感染も分かった。
​​
感染は、署員の間でなぜ広がったのか。

署員5人は消防や救急の仕事にあたっていた。救急搬送では防護具を着用するため、搬送患者から感染する可能性は低く、食事や仮眠を共にしていたこととの関連が指摘されている。

南消防署によれば、署員らは昼食を自分の机で食べていたが、対面や隣席に人がいる場合、アクリル製の仕切りを設けていた。仮眠室は、小さな場所でも12~13畳で、1人3~4畳分を利用。ベッドの間隔も空けていた。
​​
ただ、換気扇を回していたかは未確認で、今後はドアの開放や扇風機などの利用も検討する。
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芦沢岳副署長は「換気が不十分だったかもしれないが、通常はマスクを着用して勤務しており、飛沫(ひまつ)対策などはしっかりやってきた。ここまでやって防げないのは恐ろしい」と話す。(以下略)​
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​https://www.asahi.com/articles/ASN8B6WCGN87UZOB01B.html​

基地局、消防車、隊員、それぞれに無線が割り当てられている、
​​

​https://www1.g-reiki.net/kouiki.kfd/reiki_honbun/w656RG00000165.html#e000001224
いわば、常時、電波漬け、
​​
PCR陽性数を増やしたければ、オレのお勧めは、
TV放送局、携帯ショップの全員検査、
​​
​​参考)​
​​






最終更新日  2020年08月12日 11時31分48秒
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