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2020年08月19日
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カテゴリ:ミニストリー
INLでスコットにインタビューした直後、

突然、判明した小惑星2020QGの存在!?

早速、彼のサイト(PlanetX)に速報で出ていた、


planetxnews
SUVサイズのアステロイドがこれまで知られているどのスペースロックよりも地球に近接した、

​​​ビジネスインサイダーのサマリー、(NASAを擁護している!?)

自動車大の小惑星が3000km上空を通過していた…太陽の方向からやってくると発見は不可能 ​ Aug. 18, 2020, 03:30 PM Tech Insider 抜粋

+8月16日、自動車ほどの大きさの小惑星が地球から約3000kmの距離を通過した。天体が地球に衝突することなく、これほど接近したことはない。

+NASAが資金を提供した観測プログラムは、2020 QGと呼ばれる小惑星を、その接近から6時間後に検出しました。

+もし小惑星が地球に衝突していたとしたら、おそらく地上にダメージを与えることのない高度で爆発していた可能性が高いという。

+しかし、このニアミスはまだ、危険な小惑星を探すための観測プログラムの大きな盲点を浮き彫りにした。

​そして、ほぼ同時に中国で観測された特大火球にも注目、


事後報告LD=0

タイミングと規模からして、2020QGだった可能性が高い、
満月の900倍に相当する明るさだったとか、

火球と惑星Xとの関係を指摘するサイトは今のところないが、
(恐ろしくて公にしないだろうけど、)
惑星Xが近づいている現在、
隕石(火球)落下は今後増えて行くと思われ、

情報/データは捏造可だが、現物は不可、
さすがのNASAも落ちてくるものは隠蔽のしようがない、

それと、惑星Xの観測の仕方について、
太陽映像を眺めていると、ぽつっと現れる、

丁度こんな感じで太陽系の軌道に近づくので、

地球から見るとき、どこかで惑星Xと太陽とが重なる、

直近では、7/5と8/14に観測できている、(39日間隔、)


​https://www.planetxnews.org/​

PlanetXサイトは都度Upしているので、参考になる、

ちなみに、スコットは、過去30年間、ズット、
この太陽映像を眺めているとかで、彼の執念を感じた、

​参考)
planetxnews(著者)
スコット・C'oneは、1990年にさかのぼる大学時代の初期から惑星Xの事件に取り組んできました。2016年、2017年、2018年、2019年、そして2020年の彼の発見は、太陽によって捕獲された恒星体の存在の画期的な証拠となっています。彼はまた、この証拠を詳細に説明し、暴露する2000本以上のビデオを制作しており、彼のビデオは彼のYoutubeチャンネル「Planet X News」で見ることができます。スコット・C'oneは、惑星X研究の道をリードしており、彼の調査は、世界史における最大の隠蔽工作を暴露することにつながっています。







最終更新日  2020年08月20日 22時18分36秒
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