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2020年09月23日
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カテゴリ:ミニストリー
深刻な副作用を出し、治験を中断したアストラゼネカ、


前途多難アストラゼネカ

治験を再開させたら、


​https://twitter.com/HenryMakow/status/1308249297989885953​

2人目となるアストラゼネカボランティアの奇特な神経学的症状の発生、しかし会社はワクチンとは関係ないと  2020年9月20日16:28 RT機械訳抜粋

英国でのアストラゼネカのコロナウイルスワクチンの治験中に2人が病気になりました。ある情報筋によると、2人は同じ深刻な神経障害を患っていました。

同社は土曜日に、これまでに3,080万人以上が感染し、世界中で958,000人以上の死者を出したウイルスに対するワクチンのテストに対する透明性の欠如に対する批判に直面した後、治験の詳細を発表した。

オックスフォード大学と共同で実施されているイギリスの試験の最初の参加者は、7月に実験用ワクチンの1回の投与を受けた後に副作用を起こしました。

女性のボランティアは後に、脊髄に影響を与える珍しい炎症性疾患である横断性脊髄炎と診断され、衰弱、感覚の変化、自律神経系の機能障害を引き起こしました。

同社は後に、ボランティアに多発性硬化症の診断がつかなかったとメディアに伝え、治験は再開されました。

ワクチンの2番目の女性レシピエントは、9月のフォローアップ投与後に合併症に苦しみます。

アストラゼネカは彼女の診断を確認しませんでしたが、ある情報筋はニューヨークタイムズにそれが横断性骨髄炎であると伝えました。

9月6日、2人目の女性が気分を害した後、薬物の治験は再び一時停止されましたが、イギリス、ブラジル、インド、南アフリカでは1週間も経たないうちに再開されました。しかし、米国はまだテストの継続を承認していません。

世界中で約18,000人にワクチンを投与しているアストラゼネカは、この病気の2つのケースは「ワクチンと関連している可能性は低いか、またはその病気であるかどうかを確認する証拠が不十分である」と内部文書で述べています。

横断性脊髄炎は深刻で珍しい病気であり、試験の参加者の間で繰り返されることで、アストラゼネカはワクチンの入札を失っています。 (以下略)

2人目の重症者が出たら、さすがに阿寒だろう、

エッ、大丈夫、
心強い​​​日本がいるって!?​


​https://twitter.com/LynAldenContact/status/1306628128048119808/photo/1​

マッ、それはともかく、ワクチンなるものが、
如何にまがい物であるかを内海さんブログで再確認しておこう、

ワクチン接種に関する意見書(抜粋)
http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-599.html

<略歴>
筑波大学医学専門学群卒業
東京女子医科大附属東洋医学研究所 研究員

私は2019年8月までハワイに在住しておりました内海と申します。この度、日本からではありますが、内科医兼薬害研究者として客観的にワクチンについて考察して、意見書として提出したいと考えます。

1.ワクチンとは何かと獲得免疫について
2.ワクチンの構成成分と添付文書の内容
3.ワクチンに関する薬害の歴史
4.ワクチンに効果がなかったという研究1
5.ワクチンに効果がなかったという研究2
6.ワクチンが起こす副作用や後遺症
7.結論

まず私は、薬害の歴史と文献を研究する立場として、ワクチンには非常に批判的、否定的な立場をとっております。

ワクチン(予防接種)の定義は「病原体(特にウイルス)から作り、これを人体・動物体に予防接種と称して接種し、体内に抗体を生じさせ予防する薬品」などということになりますが、古くからこの薬物によって得られる免疫は、人体が身につける免疫=獲得免疫とは違うということが指摘されてきました。

人体の免疫というものは多種多様な構造をしており、それらがすべて機能しないと本質的な免疫にはならないという指摘です。

つまりワクチンはこの多種多様な構造を無視して注射されるため、効果がなかったり様々な弊害をもたらすという指摘でもあります。

獲得免疫の代表が、はしかやおたふく風邪にかかると、もうかからなくなるというもので、多くの一般市民も耳にされたことがあるでしょう。
この指摘は初歩として覚えておいていただきたいと思います。

ワクチンは以下のような成分でできています。それは公式文書(添付文書といいます)にも記載されている初歩的なことです。

・水銀
水銀は重要な神経毒であり、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っています。あらゆる金属の中でもっとも有害性の高いものが水銀であり、水俣病でその怖さはご存じの方もいるでしょう。この水銀は食べるのとわけが違い、食べるより格段に吸収されることになり、免疫の異常をもたらすこと、一番は脳に溜まり脳の異常をもたらすことがわかっています。

・アルミニウム
アルミニウムは骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒です。子宮頸がんワクチンをはじめとする最近のワクチンには、アルミニウムアジュバントが添加されています。アジュバントの代表格が水酸化アルミニウムであり、脳の運動ニューロン死滅作用が強いことがわかっています。

・グルタミン酸ナトリウム(MSG)
グルタミン酸ナトリウム(MSG)いわゆる調味料などに入っている成分ですが、各国で規制対象や自主規制の対象となっており、ワクチンに入っていると容易に脳関門を通り越し、脳に影響を与え、てんかんやけいれんや食欲中枢の破壊をもたらします。

・ホルムアルデヒド(防腐液)
ホルムアルデヒド(防腐液)はいわゆるホルマリンであり、発ガン性物質として有名な物質であり、シックハウス症候群などを起こす物質としても有名です。

・ポリソルベート80、ツイーン20など
ポリソルベート80、ツイーン20など、これは合成界面活性剤という物質です。水と油を混ぜるために使うのが合成界面活性剤の基本用途ですが、これは種々の場所で体のバリアを壊します。ポリソルベート80はメスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮を引き起こすことがわかっています。ネズミにおける注射部位のガンを発症することもわかっています。

・猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の胎児細胞や遺伝子、それから豚や牛から作ったゼラチンなど
細胞や遺伝子が入っているのはウイルスを培養するときに、このような動物性の細胞を使い、それがそのまま注射の中に入っています。本来私たちは肉や魚を食べますが、口から胃腸を通って吸収されるものはそんなに害はありません。しかしこれが注射として入ってくると本来の経路と違いますので弊害を起こします。

ワクチンは基本的に劇薬指定されています。

劇薬とは「『毒薬』に次いで生体に対する作用が強く、過量に使用すると、きわめて危険性の高い医薬品」であり、「一般的には、
1)微量でも致死量となるもの、
2)中毒作用のあるもの、
3)蓄積作用が強いもの、
4)薬理作用が激しいもの、
などを指し、取り扱い・保存に 厳重な注意が望まれ『薬事法』で規定されている」などとあります。(以下略)​

大事なのは​コロナワクチンは、
このレベルのワクチンじゃないと言うこと、​


​ヒューマン2を作るモデルナワクチン
1)DNAを書き換えるRNAワクチン、
2)ルシフェラーゼ酵素、(ワクチン接種証明、獣の印)
3)ハイドロジェル、(分析/送受信器、コントロール用)

​注射ではない接種法、

タトゥー式記録媒体(シール式)使用、
ワクチンに入れられた目に見えない「タトゥー」は、微小な量子ドット(光を反射する小さな半導体結晶)で構成されたパターンであり、赤外光の下で輝きます。パターンとワクチンは、ポリマーと砂糖の混合物で作られたハイテクの溶解可能なマイクロニードルを使用して皮膚に送達されます。
​​
上のシールは剥がされ、中間の4本の柱は溶けてなくなり、
4つの注入物は皮下に植えつけられる、






最終更新日  2020年09月23日 16時44分04秒
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