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2021年01月25日
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カテゴリ:災害
​​​昨日、南極でM7.1、​


​​浅いM7.1地震が南極のサウスシェトランド諸島を襲った​

​​南極のブランスフィールド海峡では激しい群発地震が続いており、2021年1月23日の23:36UTCにEMSCによってM7.1(10km深さ)として記録されました。(watchers.news)
付近はプレート境界が交錯、


​https://watchers.news/2021/01/24/shallow-m7-1-earthquake-hits-south-shetland-islands-antarctica​

​その境界上で発生、

dutchsinseの解説、​

1/23/2021 -- Large M7.1 Earthquake strikes near ANTARCTICA --
Second Large M7+ quake = Major unrest

2021年1月23日:M7.1の大地震が、南極大陸の北側のプレート境界に沿って、南太平洋で発生しました。

これは、地球にとって2日後の2回目の大地震です

1月21日(2日前)に、M7.0の地震がインドネシア・フィリピン国境地域で西太平洋を襲いました。

太平洋プレートの両側でM7.0+の地震が1日以内に2回も起きているのは、現在太平洋プレートの下で起きている深部地震の "イベント "によって引き起こされた地震不安の前兆です。

このM7.0レンジの行き来は、過去にも何度も起きています。今回も例外ではありません。

地球はエネルギー(プラズマ電子)の塊である、


​地球破壊計画、絶賛進行中

既存のプレート理論は、
プレート移動で地震を説明するが無理がある、

それは現代医療の縦割り的な体の見方と似かよる、

実際の体は一体であり、統合されている、

地球然り、

地球内部の異常(例えば太陽嵐到来とか)が、
内部エネルギーの歪みを起こし、それは次々に伝播する、

プレート境界に沿って起きるのは起き易いから、

一旦、何らかの理由(イベント)で地球内部に歪が生じると、
地震/噴火/異常気象となり、エネルギーの移動が起こる、

しかもキチンとパターンがある、​(とりあえずここまで)

以下、本州に関して、結論だけ、

(彼のこれまでの経験の蓄積なので詳細は略、)

​​南極M7以降、直近で、危ないのが本州!

太平洋プレートに注目で、その端と端、
アルゼンチン-フィリピン-南極の行って来い現象で、
次に太平洋西岸となる、(これをリバウンド現象と言う、)

​1/19のアルゼンチンと同じパターン(4つの地震)が出現、
(画面翻訳は精度今一!)

パターンからこの近辺(本州)の地震が濃厚で、
その規模はM6から7になるはず、​

​さらに東に移り、アラスカアンカレッジ近辺へ移動、​

規模はM6近辺となります、(バンクーバーへと続くが省略)

​地球をエネルギー体として見始めると、
地震の見方も変わってくる、

地形、プレートの有無、火山の状況、太陽嵐、また、
過去の地震の場所/規模/頻度から特定のパターンが取れる、

*エネルギー体ゆえ、きっかけとなる異常イベントの原因に、
HAARPやCERNの影響も当然あるだろう、



​https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201901290001/​

​​大きな歪エネルギーの塊は、一旦出ると、​
収束するまで、(地震を伴いながら)あちこち移動する、

ところで、次は本州近辺だと言っているのだが、
上の「行って来いの図」を見るとそろそろか?

空振りに終わるのが何よりだが、(沖合いで起きるとか、)
今週はその心的準備を少しだけしておく方がいいかも、

彼(ダッチシン)のお勧めは、
持ち出し用パック(非常袋)を準備しておくこと、

いざと言う時、2-3分の短縮がいのちを救うこともある、







最終更新日  2021年01月26日 00時58分01秒
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Re:南極M7.1の次は本州!?(01/25)   JayDee さん
そういえば黄金の玉蔵さんブログに怪文書1月27日首都直下とありました。流行病=失敗、ワクチン=失敗しそう、米大統領選挙不正バレバレということで、次は人工地震で世界経済崩壊のトリガーを引くという作戦かもしれませんね。 (2021年01月26日 00時48分14秒)

Re:南極M7.1の次は本州!?(01/25)   みなるん さん
色んな可能性を考えさせられる記事、ありがとうございます。

ところできのうのWOWOWのボクシング見ていたら、いい意味でビックリしました!
昨年の11月のイギリスと「12月のオーストラリア」各2試合ずつの放送だったんですが、イギリスの方はここ最近見ていた風景どおり、無観客の会場でセコンドもジャッジも会場スタッフもリング内のレフリーもみんなマスク(いずれも密にならず)。マスクしてないのは選手だけというカンジ(中には、試合直前までしていたり直後にすぐつけたりする選手まで)だったんですが、オーストラリアの方の試合では別世界で(いや、むしろ忘れかけた正常の世界というか)。少なくとも1ヵ月前のオーストラリアのその試合の風景は、選手のみならずレフリーもお客さんもセコンドもジャッジもカメラマンも(!)みんなマスクなし。大きな会場で、お客さん以外もみんな密あり。そして、大声援もあり、たくさんの笑顔もあり。録画してたので何回か確認しましたが、わずかに会場スタッフの数人だけがマスクしてたでしょうか。久しぶりにK1や総合でも活躍してたマーク・ハントも見れましたし、色んな意味でその自由でなつかしい風景にまるで別世界にいるかのような感覚になりました(それが、あたりまえだったはずなんですが)。ちなみにこの模様は、2月1日の再放送でも見れると思います。 (2021年01月26日 08時11分24秒)


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