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2021年04月29日
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カテゴリ:健康

​先日、こちらの記事で、​


​PFASが「減少と縮小」をもたらし人口削減を加速させる​

PFAS(有機フッ素化合物)の存在を知る、

1940年代頃から普及していった化学物質で、水や油をはじく、熱に強い、薬品に強い、光を吸収しない等の特性を持ち、撥水剤、表面処理剤、乳化剤、消火剤、コーティング剤等に幅広く用いられてきている。

英語で「Forever Chemicals(永久に残る化学物質)」とも呼ばれ、自然界や体内で分解されにくく、一度生成されると蓄積されやすい。その理由は、PFASを構成する炭素とフッ素の結合が、有機化学で作りだせる結合の中で最も強力なものの一つであることに由来している。

スワン氏の著書は、PFASが精子の生成に害を及ぼし、男性ホルモンを乱し、「セイエキの質、セイソウの容積、インケイの長さの減少」と相関関係があることを明らかにしたこれまでの研究結果を反映しています。

​と続いて、​

PFAS(有機フッ素化合物)という聞き慣れぬ名前だが、要するにテフロンのことだった。フライパン使ってないからと思ったが、防水スプレーからハンバーガーの包み紙から炊飯器の内釜とかデンタルフロスとか、エアコンの冷媒とか化粧品、身の回りのほとんど全てに入ってるんじゃないかという物質。​

気になったのが、日常使っているデンタルフロス、

とタイムリーで出てきたのがこちらの記事、


​毒性があるデンタルフロスと安全なデンタルフロス​(2021.04.16)

​PFASは、デンタルフロスのワックスに含まれます。フロスをする際に少量のワックスが歯に付着するため、飲み込んだり、口腔内の粘膜から吸収されます。

4つとも​PFASフリーの製品で、選んだのが、dr Tungs


​https://jp.iherb.com/pr/Dr-Tung-s-Smart-Floss-Natural-Cardamom-Flavor-30-yd-27-m/11419​

今週、iherbから届き、一言で言えば、
「今までのフロスは何だったのか?」

​​PFASフリーはともかく、
非常に使いやすく、
堅牢で、且つ、しなやか、
糸(束ね)の太さの割りに、薄く延びるので、隙間によく入る、

使い終わってもまだ使えソーで、廃棄がもったいない!?

シリカも購入しているので、


​ケイ素がカルシウムに転換 by ケルブラン​

​次回、オーダー時、dr Tungsを12パックでオーダーしようと、







最終更新日  2021年04月29日 02時20分09秒
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