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2021年07月26日
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カテゴリ:世界情勢
​仏大統領警護部隊、

The Security Group for the Presidency of the Republic​
(1983年に設立され、国家憲兵隊と国家警察各々30名の要員からなる)

SHOCK! フランス大統領の警護部隊全員がCOVID規制を理由に辞任、マクロン大統領の警護は終了へ 24 July 2021 TapNews

​フランス大統領の警護のために設立された「共和国警備隊」が、全員辞職し、マクロン大統領の警護をしなくなりました。​


​https://tapnewswire.com/2021/07/shock-protective-detail-of-france-president-all-resign-over-covid-restrictions-will-no-longer-protect-president-macron/​

この大量辞任は、「衛生パスポート」(=ワクチン証明書)の所持と使用をフランス国民に義務付ける大統領令の直後に起こったものです。


​これがないとバーへの立ち入りが禁止、投票もできなくなる​

この大統領令の施行をめぐり、市民はほとんどすべての主要都市で、警察とバトルを繰り広げています。マスメディアは市民の反乱をほとんど無視して、国中が抗議に沸いてもほとんど何も報道していません。

戦闘は急速に血なまぐさくなっています。

フランス政府は、フランスの自由を奪う悪質な独裁者のために、他の保護サービスを提供するために奔走しなければなりませんでした。

辞職した衛兵のメンバーは、辞めた理由を聞かれ、ほぼ全員がこう答えています。「マクロンは死ぬ価値がない」(死守する価値ナシ!)と。

フランス国民がこの卑劣な独裁者を自分たちの思う通りの方法で排除することに成功することを願うばかりです。​

先月は、遊説中にひっぱたかれ、

​https://www.hurriyetdailynews.com/frances-macron-slapped-in-face-during-walkabout-165384
​今回は、身内にまで見捨てられたマクロン、
​​
ロスチャの代理なので、
好きでやってんじゃないだろうけど、
アト、ドーすんだろうね?






最終更新日  2021年07月26日 20時01分59秒
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