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2021年11月28日
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カテゴリ:ミニストリー
​旧約時代から、支配層の幼児虐殺は続く、


SATURDAY CARTOONS: SAD AND DANGEROUS TIMES: NOVEMBER 27, 2021

ファラオによる幼児虐殺命令、​

出エジプト1:8-10 そのころ、ヨセフのことを知らない新しい王が出てエジプトを支配し、国民に警告した。「イスラエル人という民は、今や、我々にとってあまりに数多く、強力になりすぎた。抜かりなく取り扱い、これ以上の増加を食い止めよう。一度戦争が起これば、敵側に付いて我々と戦い、この国を取るかもしれない。」

出エジプト1:22 ファラオは全国民に命じた。「生まれた男の子は、一人残らずナイル川にほうり込め。女の子は皆、生かしておけ。」

​ヘロデ王の虐殺命令、​

マタイ2:1-3 イエスは、ヘロデ王の時代にユダヤのベツレヘムでお生まれになった。そのとき、占星術の学者たちが東の方からエルサレムに来て、言った。「ユダヤ人の王としてお生まれになった方は、どこにおられますか。わたしたちは東方でその方の星を見たので、拝みに来たのです。」これを聞いて、ヘロデ王は不安を抱いた

マタイ2:16 さて、ヘロデは占星術の学者たちにだまされたと知って、大いに怒った。そして、人を送り、学者たちに確かめておいた時期に基づいて、ベツレヘムとその周辺一帯にいた二歳以下の男の子を、一人残らず殺させた

米民主党の幼児虐殺、

​1)生まれる前:中絶合法化(1973年)

*先月、中絶禁止法案が出てきてバイデンが焦る!?
「米最高裁、政府の「中絶禁止法」差し止め請求を認めず 2021/10/23

2)生まれた後:VAX攻撃​​(18歳までに72回)


なぜ自分はVAX一杯受けたのに生きているのか

​​​​3)コロナVAXを5歳までに引き下げ、​

​​バイデン政権5-11歳向けコロナVAX接種開始、約2800万人が対象
​2021年11月3日 ロイター

参考)
悪魔が要求する犠牲、


​旧約の時代から続く子の生贄​

​​参考2)
神が要求する犠牲、

初子の贖い(出エジプト記から)

神はモーセに言った。「すべての初子(ういご)を聖別してわたしに捧げよ。イスラエルの人々の間で初めに胎を開くものはすべて、人の子であれ家畜の子であれわたしのものだからだ」。(出エジプト13:1-2

飼っている家畜に最初の子供が生まれることも、夫婦の間に最初の子供が生まれることも、人間にとってとても喜ばしいことだ。

だが神はそれを人間から奪い取って自分のものにしてしまう。

今では考えられないことだが、古代社会には人間の子供を人身御供に捧げる習慣があった。

自分たちにとってもっとも大切なものを神に献げることと引き替えに、それを上回る大きな恵みを神が与えてくれると期待してのことだろう。

人間が痛みを味わえば、神はその痛みを埋め合わせした上に、さらにその何倍もの恵みを与えてくれる。

天候不順や病気や外敵に常に脅かされていた古代人にとって、神の加護こそもっとも確実な安全保障だった。そのためには、生まれたばかりの赤ん坊を殺すことさえいとわなかった。

古代は多産社会であり、ひとりの母親が何人もの子供を産み落とす。そのうち最初のひとりを殺して神に献げることは、子供を捧げる家族にとっては悲劇だろう。だがそれによって部族全体が守られる。

初子を犠牲に捧げることで、その後に続く全体を守ることができるのだ。

モーセを通して語りかけた神も、イスラエルの民にすべての初子を自分に捧げるようにと命じる。

だがこの神が同時代の他の神々と異なっていたのは、人間は捧げられた我が子の命を、身代わりの動物の命で代用することができると定めたことだ

夫婦の間に初めて生まれた子供が男の子だった場合、その子供の命は確かに神に献げられるべきものだ。

だがその命を実際に奪い取ることは許されない。神はその子供の身代わり、小羊を捧げろと命じているからだ。​
(以下略)







最終更新日  2021年11月28日 03時02分35秒
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