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2022年01月11日
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カテゴリ:ミニストリー
​​​​スクラッチ6枚全部当たり​にコメント頂いて、

​日本人が靴を脱いで家に上がるのは家を「神殿」だととらえているから…って、 確か、書いてあったと思うのですが、同じようなことを霊能力者のはせくらみゆきさんも書いていました。

だから、家をきれいにすると「神様が降りてきます」とか。他にも、神がかった治療をする方が、「部屋をお掃除しなさい」とか言うのも読みました。

みんな言う事同じだなぁ…と、散らかった家の中をため息ついて眺める私です。

私も頑張らないと…。​

​主旨がうまく伝わらなかったみたいなので、
少し補足すると、

カタがついたの意は、​


日中の活動は熟睡のためにある

​日中の活動から解放されたの意、

日中の活動はおまけであることがわかったの意、​

メジャーは自分ではなく、「体」の活動、

それは夜間の睡眠時間帯の活動となる、

日中の体は、「オレ」に使われ、クタクタ、

夜間、体が自由に活動できるように、日中の活動がある、

具体的には、体(良い睡眠)のために、

1)適度に疲れる運動(野外のウォーク&エクサイズ)、
 *その延長で、寝る前に少し疲れる軽い運動をする、

2)夜間、胃に負担をかけないため、夕方に食事を終える、
 *その延長で、暴飲/暴食/絶えず食べる間食はしない、

コーして、日中の活動は、
すべて、睡眠のためとなり、
活動の内容に囚われる事はなくなる、

雨で家の中にいようが、遠くへ行こうが、
途中で電車が止まろうが、約束が破られようが、
落胆しようが、喜ぼうが、

何をしていても、ドーなっても構わない、

主人公はオレではなくて、体、と言う意味で、

自分主体の行動から解放されると、
体が軽くなる感じがして、

何かが動き出す気配・期待感が出てくる、​(ここ大事、)​

それを現実に体験したのが昨日のスクラッチだった、

この感覚はこれまでも、イロイロ見てきて、
納得はするも、いまいち現実味を帯びてこなかった、

​​一番の理想はこれ、​

1)詩篇1章3節、

詩篇1:3
その人は、水路のそばに植わった木のようだ。
時が来ると実がなり、その葉は枯れない。
その人は、何をしても栄える。​

何をしても栄える、

​​例えがゲスだけど、こんな感じ!?


​”王”にはミスがない​

結果オーライで、いいよね!
が、現実として立ちはだかるのが、

2)祝福と呪い(申命記28章)

祝福されている人はOK、

問題は​呪われている人で、何をしてもダメの世界、

祝されるためには、
最低、呪い(罪)だけは解決しておかねばならない、

旧約時代では、


呪い・祟りの解決、初詣もいいけど

​出エ20:24 わたしのために土の祭壇を造り、
その上で、羊と牛をあなたの全焼のいけにえとし、
和解のいけにえとしてささげなければならない。​

​生贄が必要だった、​

​​新約時代、​(一般人向け)
​​
ロマ6:6 私たちの古い人がキリストとともに十字架につけられたのは、
罪のからだが滅びて、私たちがもはやこれからは
罪の奴隷でなくなるためであることを、私たちは知っています。
へブル12: 2 信仰の創始者であり、
完成者であるイエスから目を離さないでいなさい。

​十字架を仰ぎ見る、

*見上げるだけでいいのかと言われソーだが、
 案外、仕組みは簡単にできている、


​民数記21-8 すると、主はモーセに仰せられた。
「あなたは燃える蛇を作り、それを旗ざおの上につけよ。
すべてかまれた者は、それを仰ぎ見れば生きる。」(キリストの予兆)

*Repentとは、よく悔い改め(仏教用語)と訳されるが、
 ギリシャ語の原義は「上を見上げる」という単純な意味、

が、これは初歩の初歩にすぎない、
最々低条件みたいな、)

信仰もつとうまく行くというのは幻想、
と言うのが自分の実感で、何かが不足している、

そこで出てくるのが、

3)アルゼンチンのリバイバリスト、オマーカブレラの言葉、​​

「灰はすべて焼き尽くされたアトに残る残骸、
これは人目には役には立たない、又美しくもない、
が、神はこの灰を用いる、
少しの風で灰はどこにでも飛んでいくーー、
砕かれ、焼き尽くされた灰を神は用いる、」

自分(自我)に死んでいる人は、焼き尽くされた灰のごとく、
風(神の思い)に敏感にな(れ)る、

すごく、あこがれる、

が、これまた夢の夢、みたいなところがある、

​しかし、これは彼も言及する、

4)バブテスマのヨハネ、

ヨハネ3:27 ヨハネは答えて言った。
「天から与えられなければ、人は何も受けることができない。
3:28 わたしは、『自分はメシアではない』と言い、
『自分はあの方の前に遣わされた者だ』と言ったが、
そのことについては、あなたたち自身が証ししてくれる。
3:29 花嫁を迎えるのは花婿だ。
花婿の介添え人はそばに立って耳を傾け、花婿の声が聞こえると大いに喜ぶ。
だから、わたしは喜びで満たされている。
3:30 あの方は栄え、わたしは衰えねばならない

自分の使命は、自分の衰退にある!?

なんとなくわかりソーでわかりにくい所だが、大事ソー、

そして、お馴染みの、

​5)桜井章一、​


​薄まれば薄まるほど強くなる(電波と力み)​

「頑張っているのに」「力をいれているのに」
うまくいかないのはなぜなのか?

麻雀の裏プロの世界で二〇年間無敗の伝説を持ち、
雀鬼と呼ばれた著者によれば、

そんな蟻地獄から脱出するためのヒントは、
「努めて力まない」やわらかな生き方にある。

執着から離れ虚心に生きることで、
逆にツキが巡ってくることがある、
そんな雀鬼の気付きの世界。

これは「努力」というトラウマからの解放の書である。

​世の中の常識では、
「がんばれば」「たくさんやれば」うまく行く、
だが、 現実は、ソーではない、

基本は引き算の世界で、脱力にある

信仰者でなくとも、
自力からの脱却がキーと指摘しているところがポイント、

少なくとも、「私も頑張らないと」とは、
真逆の世界なので、アシカラズ、

とりあえずここまでだが、
自分(自我、意志)を衰えさせると、
何かが動き始める雰囲気だけはつかめソーな、

それと、本が指摘する整理・整頓・清掃の効能は、
魂のお祓い/清めの補完にあるのかも、と言う思いが来た、

本ちゃんの(魂の)清めは2000年前に終わっているので、
周囲の環境を整える(清める)と、より働きやすくなる!?

やはり、メンタル(魂)の問題(清め)に終始する、

ちなみに、自分の部屋は、
「カタはついている」が、3Sとは程遠い、







最終更新日  2022年01月12日 02時41分04秒
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