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2022年05月26日
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カテゴリ:健康
長らくMMSを利用しているが、

巷でも、最近、VAX解毒用で、
脚光を浴びるようになってきた、

但し、MMSではなく、二酸化塩素水のネーミングで、

この2つ、(紛らわしいけど、)実は同じである、

​MMSについて​

当初は、miracle mineral solution の略でした。最近は、master mineral solution となっています。

mmsは亜塩素酸ナトリウムや次亜塩素酸カルシウムといった酸化剤のことです。

亜塩素酸ナトリウムは、クエン酸や塩酸などの酸と反応して二酸化塩素を発生します。

発生した二酸化塩素をmms1と呼び、次亜塩素酸カルシウムをmms2と呼んでいます。

MMS1 + 50%クエン酸 or 4%塩酸 = 二酸化塩素(MMS1)

次亜塩素酸カルシウム = MMS2

二酸化塩素水 = CDS (Chlorine Dioxide Solution)

​MMSとクエン酸で発生した二酸化塩素を水に溶かし、
​二酸化塩素水として、飲用する、

事なのは、

MMSのような酸化剤は病気を治す薬ではありません。酸化剤は酸化殺菌、毒物の分解に利用します。DMSOの基本的な作用は、溶剤、キレート剤です。つまり、浸透、溶かす、重金属などと化合して排泄を促します。

​MMSは排毒を促すが、治療薬ではない、

病気を治すのは​、

何が病気をなおしますか?

病気は環境の悪化により毒物が体内に蓄積して生じます。

多種多様の食品添加物、大気中の多種多様の毒物、農薬、薬やワクチンに含まれる毒物、新建材、電磁波による毒物、その他の毒物が抗原となり、アレルギーが生じたり、ガン、その他の病気の原因となります。

体内の毒物が除去されると体の機能が回復し免疫も良く働くようになり、また栄養の吸収も促進され病気が治ります。

つまり、病気は薬により治るのではなく、体本来の働きにより治ります

長い間にわたって蓄積された毒を解毒するためには同じように長い間の努力が必要です。

一気に解毒を成し遂げることはできません。

二酸化塩素殺菌解毒を短期に強行すると体力の消耗が激しくある場合危険です。

ですから、短期戦をせずに、体の排毒能力に合わせてヘルクスハイマー反応(急性反応)が極端にならないようにMMSを活用すると良いと思います。

体自身に他ならない、

と言いつつ、解毒の効果は、正直、即効性があるので、
体調不良にはかなり効果あり、

*おそらく、VAXのGOなどにも効くであろう(と思う)、

*個人的に(10年以上)異常が出た時、お世話になっている、
 内疾患、おでき、歯周病、腫れもの、白癬菌、等々、

*最近は、健康維持目的で、
 MMS2滴+クエン酸液2滴を反応させ、1-2分ほど待って、
 ペットボトル水50ccを加え、寝る前にうがいしつつ飲用、

*異常時の解毒用では、3-5滴を飲用(2-3回/日)していたが、
 結構、匂いがきついので、日常用では2滴に落ち着いている、

で、本題はここから、

HP​見て、驚いたのは、


次亜塩素酸水

​新項目で次亜塩素酸水が登場、​

​お急ぎの方は、「次亜塩素酸水」をご利用なさってください。アマゾンなどネットショップや地元の薬局やホームセンターなどで入手できます。


次亜塩素酸水 HASHforPRO 防衛省認定技術 エヴァ水を進化させた緩衝法次亜水
4L詰め替え 300ppm 飲料水適合試験合格 長期保存 除菌 消臭(Amazon)

効果は、二酸化塩素と同じです

​ガーン!!​
MMS反応液と同じかよ、

​この商品を試しました。問題なく飲めます。次亜塩素酸カルシウムを水に溶かして薄めて飲むのと変わりません。

すでに飲み易い濃度に調整されていますのでとても便利です。

そのままでも飲めます。30~50mmくらいを飲むと良いと思います。

必要であれば1時間おきに飲むと良い。飲みにくければ水で薄めると良い。​

次亜塩素酸水の活用は、飲むだけでなく、壁やカーテンのシミ、カビ、などもスプレーすると完璧に消すことができます。

濃度を濃くすればそれだけ早めに消せます。次亜塩素酸水はとても役立つと思います。 

注)ウィルスは科学上のインチキです。存在しません。怖がる理由はありません。

​​*アマゾンの商品の効能書きに除菌とあるが、​
 ウイルスは存在しないので、正しくは排毒

*コー言うデータはやめたらいいのに、信用失墜になるだけ、

2年前、ジムの入館時、
次亜塩素酸水の消毒スプレーを義務付けられた、


パスツールの発想「必ず消毒してください」

そもそも、次亜塩素酸水は、

ー>厚生労働省は、「次亜塩素酸を含む消毒薬の噴霧は有害であり行わないこと、」とあります。

ー>WHOの基本的考え方は「消毒剤(次亜塩素酸系含む)を人体に噴霧することは推奨しない」です。

ジムには上のクレームを伝え、その後、ジムは、
液だれ式アルコール系に変えたが、消毒義務は変えなかった

自分は、ここが潮時と、ジムを辞めた、


さらばジム

​​叉、13-14年前だったか、
韓国で次亜塩素酸水入り加湿器を販売、
(要は加湿と空間除菌が出来ると、)

100人以上が亡くなった記事を見かけた、

*この記事は検索不可、
 最近は原因が別になって再掲載されている、

*空間除菌を謳い、国内でも空調メーカーが跋扈している、

ソー言うわけで、
次亜塩素酸水の自分の理解は、基本、有毒であり、

スプレーで、肺に吸い込んだら、遊離塩素が水分と反応、
塩酸となって呼吸器系を傷める、だった、

今でも、この思いは変っていない、

しかし、アマゾンの商品は、塩素ガスが発生しない、とあるので、

飲用としてはいいのかもしれない、

これを思い出す、

​微量は多量に勝る、「毒になるか、薬になるかは、量次第、」​

​「この世に毒でないものがあるだろうか、
どんなものでも、取り過ぎれば毒になる、」
(スイスの医学者、パラケルスス、)

「毒になるか、薬になるかは、量次第、」

「大容量と小容量では、正反対の生理効果がある、」

​即ち、量次第であり、
且つ、摂り方次第(吸込みではなく飲用)と言うこと、

先ほどのHPにも、

飲料水の浄水やプールの浄水に使う商品は飲んでも安全です。飲める濃度まで薄めて利用できます。そのようして利用しているものがMMSです。

とある、

でも、ウチには、MMSとクエン酸がまだあるので、
当分、次亜塩素酸水は飲まないだろう(と思う)、

が、お急ぎの方、是非、お試しを、
(出来れば、その結果を教えて欲しい、)

参考)
HPから抜粋、
現代医療システム(ロックフェラーのインチキ商売)

現代ウイルス学(ウイルスとはエクソソームの誤認)







最終更新日  2022年05月26日 13時27分04秒
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