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2022年06月26日
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カテゴリ:健康
​​Update
虫歯のでき方、​

甘いものを食べると虫歯になりやすいのはなぜですか?
甘いものを食べることでそこに含まれる糖を虫歯菌が吸収し、それによってたくさんの酸を出して虫歯を発生させるのです。(中略)
虫歯になるポイントは虫歯菌とプラークです。ということは、虫歯菌が潜むプラークを歯磨きで除去すれば、虫歯にはならないことになります。歯磨きで虫歯が予防できると言うのは、この事実が根拠になっているのです。

甘いものが歯にくっつき、
虫歯菌のえさになり、虫歯ができる、

だったが、


(拡大)
​​https://twitter.com/yuko_candida/status/1442377556494204935​​

歯と臓器はつながっていて、特定の歯の虫歯はその歯と繋がっている臓器の不調を表していると読んだことがあります。

虫歯も毒出しの症状ですね。

DFTという歯の中の隅々までミネラルなどの栄養や免疫物質を行き渡らせる液体の存在が、毒排出に関わっているのでしょう。

虫歯菌はあまり関係ないのかも。

虫歯とは、毒出しの結果であり、
内臓の健康状態(不調)を反映している、

虫歯菌の考え方は、外部細菌説に通じる、

問題の原点:死んでいる「細菌理論」


​虫歯菌よ、お前はとっくに死んでいる​​​

と言うことで、
​虫歯菌説は考え直さないと、​

https://twitter.com/yuko_candida/status/1442522204332122113

 

自然治癒力が上がる食事    ​名医は虫歯を削らない

小峰先生の記事:

死んだ神経まで生き返る!?
歯と全身の相関性が持つ再生医療への可能性
​​

​「全身にくまなく血液が循環して栄養を運ぶように、歯の中の隅々までミネラルなどの栄養や免疫物質を行き渡らせる液体があります。

まだ一般にはあまり認知されていませんが、『DFT(Dentinal Fluid Transport;象牙質内の体液移送システム)』と呼ばれていて、これによって虫歯や歯の黄ばみも防ぐことができているのです。

一方で、このDFTは糖分やストレス、運動・ビタミン不足、薬の過剰摂取などをきっかけに逆流してしまうことがあり、歯を内側から虫歯にさせてしまう原因にもなっています。」​

注)小峰氏によれば、歯の中にはDFTのための毛細血管のような管が通っているという。その総延長は、下の前歯1本だけで実に4.8km! 奥歯のような大きな歯になればその倍以上にもなるそう。

「日本では、虫歯がひどくなると神経を抜いてしまうことがありますが、その神経や細胞には患者自身を他の病気から救うための大きな可能性が秘められていることが、最新の研究成果として徐々に分かってきています。

私が虫歯を削ったり、神経を抜いたりしない治療法を研究・実践する理由は、それら新しい医療との掛け合わせによって、人々の健康を守るより良い方法が生まれると信じて疑わないからです。」​​

​先生の診療を受けた方の記事、

「虫歯を削らない名医」小峰一雄先生のところに行って来ました〜砂糖の害について(抜粋)

砂糖が虫歯の原因になっていることは誰でも知っているけど、「歯に砂糖が付いて、エナメル質を溶かす」と思っている人が多い。

僕もそうだった。

でも、そうじゃないのです。

僕なりの説明になっちゃうけど、

「自然界に存在しない『精製された砂糖(甘いもの全般)』を体内に取り込むと、血糖値が急激に上がる。

​*黒砂糖もダメである。沖縄の黒糖も、てんさい糖も、メイプルシロップも残念ながらダメだ。それらは全部「精製された糖分」だからだ。自然界には、そのままでは存在しないものだから。​

血糖が血液に流れ込むと血管を傷つけたり、体を酸化させたり、いろいろとよくないことが起こるので、体は糖を分解しようとする。

この時、体内のカルシウムが大量に消費される

歯のカルシウムが真っ先に利用されるので、歯が弱くなり、虫歯になる。」

(中略)

先生のお言葉。

「虫歯なら治療も出来ますが、あなたは虫歯じゃないから何も治療は出来ませんよ。神経の炎症は、砂糖を完全にやめて、炭水化物を控えれば治ります。」

ということで、甘いものは絶対厳禁、外食の場合は、ほとんどの料理に味付けとして砂糖が入っているので、極力避けなさいというありがたいお言葉をいただき、この日の診察は終了したのでした。

​ナールホド、

「精製された糖分を摂ると、その分解のため、
歯のカルシウムが大量消費され、虫歯になる、」

「神経の炎症は、砂糖をやめ、炭水化物を控えること、」

一にも二にも、精製された糖分を控えるだな、

*おそらく、自然の糖分(果実など)はいいと思うけど、

ちなみに、自分は金属除去したが、

先生いわく、

「事故車の修理ですから、健全な歯ではないです、」
「環境整備が大事です、特に甘いものは控えて下さい、」

やはり、甘いものに注意を促された、

ただ、カルシウム消費の話は出なかったので、
漠然と受け止めただけだったが、

上の小峰先生の話で、思いを新たにした、

参考)
砂糖を多く含む食品、


甘いものがやめられない!砂糖依存症

​砂糖を控えるコツ

空腹を感じたり、甘いものが食べたくなったときは、砂糖やお菓子の代わりにフルーツやドライフルーツ、さつま芋など自然な甘みのものを食べるようにしましょう。しかし食べ過ぎはNGです。しっかり噛んで食べ、食べ過ぎないように気をつけましょう。

追記)
昨日、こちらを注文、


100年歯を失わない生き方 – 2018/12/7(文庫版2022/2/17)

私のおすすめの本 3「100年歯を失わない生き方」​​

小峰氏が提唱する自然治癒力を取り戻す8つの習慣

1)コールドプレス油(オリーブ油/ナッツ油/亜麻仁油/えごま油)
2)緑の葉野菜(特にパセリ/コリアンダー/ディルなど)
3)玉ねぎとニンニク
4)発酵食品、プロバイオティクスのサプリ
5)全身の筋肉を使った運動
6)日光
7)瞑想
8)犬、猫等の動物との触れ合い

小峰一雄氏「100年歯を失わない生き方」読了​​

第1章 虫歯は削らなくても治る
第2章 多くの病気は虫歯が原因
第3章 歯も体も元気になる生活習慣
第4章 「生活の質」は歯で決まる

第2章 多くの病気は虫歯が原因

「虫歯は、さまざまな病気のサインである」
「砂糖をとるのをやめれば、9割の虫歯は予防できる」

砂糖は歯に悪いだけでなく、あらゆる心身の病気、不調の原因となっている。

また、歯の神経を抜くことで、象牙細管に細菌が侵入しやすくなり、どの歯の神経を抜くかで、細菌の流れていく場所が変わる。

「上の前歯の神経を抜く → 腎臓の病気になる」
「下の小臼歯の神経を抜く → 生殖器の病気になる」
「奥歯の神経を抜く → 大腸の病気になる」

第3章 歯も体も元気になる生活習慣

「ドックベスト療法」をしても「酸性体質」の人は虫歯が治らない。それは、自然治癒力が働いていないからで、そのような人には「アルカリ性体質」の体にするためミネラルをたくさん摂取する。

そのミネラルの最たるものが、野菜と果物

特に、生野菜サラダを献立に取り入れ、食事のいちばん最初に食べるとよい。野菜から食べると、食物繊維がまず体内に入るので、糖の吸収が緩やかになり、血糖値の急上昇が抑えられ、虫歯予防にもつながるとのこと。

野菜をまず摂ると、血糖値の上昇が抑えられる、

ディナーでは、メニューの最初が野菜だけど、
コー言う背景があった、







最終更新日  2022年06月28日 14時36分33秒
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