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教育

2017年07月30日
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カテゴリ:教育

コー言うの待ってたよ、

『ムー公式 実践・超日常英会話』表紙
旅先での急な超常現象に対処 書籍『ムー公式 実践・超日常英会話』

海外旅行で友達が危険な目にあったら?

Please call police and military, because my friend was abducted by aliens.
友人が異星人にさらわれたので、警察と軍隊を呼んでください。

ホテルで心霊現象に悩まされたら?

Please get another room because I'm seeing a ghost in here.
幽霊が出るので、部屋を変えてください。

旅先でのおみやげ、受け取っても大丈夫?

I really want you to have this cursed doll, which has been passed down in my family for generations. 
我が家に代々伝わる呪いの人形を、ぜひあなたに譲りたい。

優雅なクルージングで、不穏なアナウンスが……!

This ship will sail straight through the Bermuda Triangle.
この船はバミューダ・トライアングルを突っ切る航路に入ります。


https://www.amazon.co.jp/dp/4054065805

レストランのオーナーが超能力者だったら?

When you bend spoons, put them back the way they were!
スプーンを曲げたら、ちゃんと元に戻しておきなさい!


取引先で、もしやと思ったら聞いておこう!

Isn't the president of your company a Reptilian?
御社の社長はレプティリアンではないですか?

世界の滅亡は英語でニュースになるかも?

Upon the decision by AI, each country went to war.
人工知能による決定で、各国が開戦に踏み切った。







最終更新日  2017年07月30日 13時04分06秒
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2017年01月06日
カテゴリ:教育

こちら、

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James Perloff

「知ってましたか?」と問われたら、
「知りませんでした、」と答えるしかないのだけど、

何でも、日本の小学校では、3年生までは、
マナーや情操教育に重きを置き、
試験の類はしないのだとか、

*アララ、そんな気の利いたことをしていたなんて!?

その情操教育を受けると、
オレみたいになる!? って、

でも、なんで、オレでも知らないようなこと、
あちらの人が知ってんだろ?

よほど、日本に魅力を感じているのか?

(いや、ジョークではなく、米国の学校の悲惨さは、
以前、向こうに住んでいる方から聞いたことがあるので、
まんざらでもない、)

と言うことで、2017年、
世界はますます混沌へ向かうのだが、

昨日、日本紹介の動画を見たけど、
(人口減少・高齢化、これで日本の将来はあるのか? 答え:ある)

地上のアガルタは、案外、日本なのかもしれない、







最終更新日  2017年01月06日 22時45分14秒
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2013年07月24日
カテゴリ:教育

教育関係って、まったく疎いんだけど、

”はなまる学習”で有名な、
高濱正伸氏のビデオを見てみた、


これ見て、ナルホド、

今の学校教育に、
一番欠けているものを提供しているなと、

イメージや想像力、
創造力が湧き上がってくるような教え方、

生徒がイキイキしているのが印象的、


丁度、昨日、デトロイト破綻の一要因で、
自己主張を前面に上げる、組合の姿を見たが、

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続)日本の近未来、デトロイト、破綻の背景にあるもの

教育の現場然りで、

昨今は、教育以上に、
教員の待遇に目が向きがち、

それだけに、余計、
光を見せられたような気になった、


が、ビデオの最後のくだりになって、
ハッとした、

ああ、これだったんだ、
彼の教育の原点は、と、


これは知らなかった、

彼には、10歳になる、寝たきりの、
脳性麻痺を患ったお子さんがいらっしゃった、

彼こそが、
高濱正伸氏の”はなまる学習”の、
原点・起爆剤になっているんだなと、







最終更新日  2013年07月24日 13時33分01秒
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2013年06月06日
カテゴリ:教育

こちらの記事見て、

「3回やったら十分」三浦雄一郎さんが帰国会見
2013年5月29日20時30分  読売新聞

 世界最高齢となる80歳でエベレスト(8848メートル)登頂に成功した、プロスキーヤーで冒険家の三浦雄一郎さんが29日に帰国し、自身が校長を務める、都内のクラーク記念国際高校で記者会見した。

 一緒に頂上に立った次男の豪太さん(43)らと会見に臨んだ三浦さんは生徒から花束を贈られ、「楽しみながら、苦しみながら、命がけで夢を達成できた」 と笑顔を見せた。

 70歳、75歳に続く登頂を果たし、今後のエベレスト挑戦は「3回やったら十分。今のところ考えていない」と話したが、「いずれ親子で チョー・オユー(8201メートル)の頂上からスキーで滑ってみたい」と新たな目標を掲げた。


三浦雄一郎氏の帰国記者会見って、
クラーク高校?? 

これ、気がつかなかったんだけど、
先ほど、ヨメさんから、

「あら、知らなかったの、
三浦さん、記者会見は東京のクラークよ、」

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三浦校長、東京キャンパスで記者会見!

と言われ、

アッ、そうか、彼はクラーク(高校)の校長だったんだ、
と思い出す、

そして、改めて、
彼の登頂の偉業の意味みたいなものが浮かんできた、


そのクラーク高校は、
4年前、子供が受け入れられた高校だった、

子供は中学時代は不登校に近く、
まったく、学校に行きたがらない、

マッ、内田樹さんに言わせれば、

学校教育の終わり

ドーしようもないシステムだと、
揶揄されている今の学校教育システムだけど、

当事は、ソーばかりも言っていられなかった、

子供が中学の卒業を迎えたころ、
自分も、会社を辞め、西宮に移った時、
芦屋駅前にあったのがクラーク高校だった、

一応、簡単にチェックして、
ここならナントカ行けそうだとばかり、入学、


以降、子供は息を吹き返し(?)、
卒業後はNZ・
IPCへ留学(2009 May)、

http://i40.tinypic.com/2rdyult.jpg

ここも、クラークの系列だけど、
システム(熱意と言ったらいいか)は半端じゃなかった、

うちの子供でも、
TOEICは800に満たなかったものの765、
(入学当初は220だった!?)

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TOEICで見るIPCの本気度

卒論は、
International efforts towards nuclear disarmament,

(非核武装化に向けた国際協調)
とかで50ページに及ぶ大作??

年初に帰国し、今は既に社会人、

*もっとも、就職先は、核開発はもちろん、
英語も特に関係ないのが玉に瑕、

マッ、個人的には、子供が、
NZの空気を4年間吸い続けたところに、
意味があったと理解しているんだけど、


クラークは全国展開しており、
中には、数ばかり増やし、
金儲けのためにやっていると批判する人がいるが、
こと、中身を見る限り、それは当たらない、

学長には(IPCで)何回かお会いして、
話を伺ったが、まさにビジョンの人、

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黄色丸印:IPC総責任者の大橋さん(奥様と)、

全国にいっぱいいるであろう、
うちの子供みたいなおちこぼれ組に、
救済の手を差し伸べる貴重なグループで、

個人的には、
今後もドンドン伸びていってほしい学校、

 
ソー言う背景もあって、
今回の三浦校長の3回目のエベレスト登頂、

*最初の自分の三浦氏への正直な印象は、
単なる、学校の広告塔だと思っていたんだけど、

これは、
全国展開するクラーク高校への、
天からのご褒美でもあったんだな、

と思った次第、


学校創設の理念の基となっている、
クラーク博士の精神

Boys、Be Ambitious in Christ !

である、

 

参考)
クラーク高校のHPから、
三浦校長、80才・3度目のエベレスト登頂成功!!!

5月23日 12時15分

校長・三浦雄一郎のメッセージ、

首相、「三浦雄一郎記念日本冒険家大賞」を創設
6月6日 18:28 読売新聞







最終更新日  2013年06月07日 00時10分08秒
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2013年02月28日
カテゴリ:教育

今朝の新聞(朝日)のコラムにあったもの、

http://oi45.tinypic.com/1zxliy1.jpg
(社説余滴)スポーツと相いれないもの 潮智史


「スポーツと相いれないもの、」のタイトルで、
体罰では、選手に、あるいは生徒に、
成長が見られないことの現実を憂いている、

その中で、こちらの部分、

サッカーの2010年W杯でベスト16に入った
当時の岡田武史監督がこんな話をしたことがあった。

「Education(教育)の語源は、
ラテン語で”引き出す”と言う意味だと言う。

私はズット、指導を空のコップに入れるものだと、
思っていたけど、違った。

中に入ってないと引き出せない。
だから選手に気づかせてやればいいんだ。」


ナルホド、
”引き出す”ねーー、

早速、educationの意・解説を見ると、
並み居る”詰め込み型教育”の意味の最後あたりに、
ラテン語原義が出てくる

From Latin ēducātiō (“a breeding, bringing up, rearing”), from ēdūcō (“I educate, train”), from ēdūcō (“I lead forth, I take out; I raise up, I erect”). See educate.

“I lead forth, I take out, I raise up, I erect”
ー>前へリードする、取り出す、持ち上げる、立てる、


本人が持っているものに気づかせる、
それを外に出してあげる、

これが本来の教育の肝なのだろうが、

如何せん、詰め込むこと、暗記させること等、
外側から何か入れることが教育で、

引き出す、と言う発想は、かなり乏しいと思われ、
(自分自身が、ソー思っていたぐらいだし、


人は才能の宝庫だって??
人には自然治癒力があるだって??

バカも休み休み言え、  
人の中にいいものなどあるわけねーだろう!!

詰め込み、自力本願、ガンバリズムこそ成長の源泉、
と信じて疑わない、のが世の中の常?

更新日  2013年02月28日 19時42分34秒







最終更新日  2013年02月28日 23時53分37秒
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2011年12月19日
カテゴリ:教育

今、子供が一時帰国している、

で、話題はTOEIC、

今3年生で、
秋に受けたTOEICが735、

先月も受けて、
本人いわく、大台(800)に乗ったと、

但し、英語できても、ナンにもならん、
と言うのが本人の弁、


とは言え、当初は、
英語など全くもって門外漢に近かった、
(入学当初、220)

たかだか2年半で、そこまで行くものなのか、

こちら、学校のパンフの切り抜き、

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こんなの見ても、
単なる宣伝にしか見えなかったが、
実際、子供の成績を見ると、考えなおさざるを得ない、


場所は、本校がパーマストンノース、

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入学式の時、行ったが、

ホント、うらやましくなる環境、

IPC総責任者は日本人の大橋さん(下は奥様と)、

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お話を伺ったが、
ダメな人を立て挙げるのが教育と、
あまりにも当たり前のことをさらりと言う、

是非、文部大臣になって頂きたい方だ、

3月になると、
入学志望者向け
体験留学(8日間)がある、(下記は昨年度、)

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ああ、行ってみたい、







最終更新日  2011年12月19日 14時03分25秒
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2011年10月25日
カテゴリ:教育

チョッと風邪気味ではあったが、

今日も、メドレーで泳ぐ、

やはり、500-600の壁を乗り切るのが大変、

その後は軽くなったが、
風邪への自重意識と、
日中見たスコアを思い出して、
725
で切上げた、


そのスコア、
実は今日、NZの学校から、
うちの子供(3年)の中間成績が送られてきた、

*大学にしては律儀で、面倒見がよい学校だと思う、

年2回送付されてくるが、
学科ごとの成績に含め、
そこにはTOEICの成績も添付される、

で、最新(9月)のスコアを見たら735、

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前回まで595でストップしていたので、
600に壁があったみたい、

500-600の壁が、
TOEIKにもあるとは知らなんだ!?


マッ、この735を今日は覚えていて、
725でメドレーをお開きとしたわけだ、(イミフ?)

それにしても、子供のTOEIK、
入学当初の確認テストのスコアは220だった、

よくここまで伸びたものだわ、

まるで、
自分の泳ぎの距離の変遷を見ているような、

更新日時 2011年10月25日 23時27分18秒







最終更新日  2011年10月26日 15時18分00秒
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2010年11月15日
カテゴリ:教育

こちらにトマティス博士の日原先生へのアドバイスがある、

一年後

「お前のレッスンを受けた生徒は可哀想、何故なら教えているお前が疲れているということは良いエネルギ一を生徒に与えることはできない。まず自分を大切にし、そして自分を愛しなさい、そうしたら愛は溢れます。その溢れる愛を持ってレッスンをしなさい。溢れる愛で接することで相手のキャッチしてくれる情報量が増す。そしてお前も疲れない。自分に対する愛があったら疲れることはしない。そして溢れる愛を持ってした行為には代償を求めない。あの時あんなにやってあげ たのにと言わない」と言われました。

これをみて、
再び、トマティスの本質が見えたような気がした、


以前、
By Another Person、トマティスの発声にこう書いた、

英文の音声を聴いて、リピートするとき、
自分で3つのどれかをイメージしようとしたが、
しんどくなり、やめてしまった、

その代わり現れたのが、ヘルパー、
それは、代理人のようだった、

聴く事、発声すること、
すべて、私に任せなさい
、」
と言わんばかりで、へーっと思いながら、
面倒なので、全部任せたら、本当に声が出てきた、

今までも力が抜けてたので、発声に無理はなかったが、
今日のは、さらに拍車がかかっていた、

丁度、ランナーズハイ、スイマーズハイのような感じで、
さしずめ、スピーキングハイ、かな、

また、腹の人では、こう書いた、

とにかく、一旦、腹にそのまましまうと、
アトは、腹の方で何とかしてくれる、

理由は良くわからないが、事実は事実、

また、腹から出る声、トマティス発声法では、

腹から出る声と言うのは、
聖霊の領域の発声法でもある、

ヨハネ7:37
祭の終りの大事な日に、イエスは立って、叫んで言われた、
「だれでもかわく者は、わたしのところにきて飲むがよい。
7:38
わたしを信じる者は、聖書に書いてあるとおり、
その腹から生ける水が川となって流れ出るであろう」。
7:39
これは、イエスを信じる人々が受けようとしている、
御霊をさして言われたのである。

と書いた、


で、トマティスに戻るが、
自分が思うに、このトマティスの発声法は、
トマティス博士が聖書の背景がない人達向けに、
神様(聖霊)を体験してもらうために、
発声法として紹介したのではと、

初心者向けに、骨導音と言う難しい言葉を使い、
その音を出すために、
腹式でなく、胸郭式でもなく、
背筋による発声法となっているが、
自分的体験からすると、
”腹に任せる”という単純な発声法となる、

しかも、腹でのことは、発声だけにとどまらない、
生活全般に”腹”を中心に置いて取り組むなら、
明らかに何かが変わる、

*なんせ、今は聖霊の時代と言われ、
 望むものすべてに聖霊が注がれる時代だ、
 (古代イスラエルではとても考えられなかった、)

日本語の”腹”の慣用句が、
かくも多いのも決して偶然ではないと思う、

腹が黒い
腹を決める
痛くもない腹を探られる
自腹を切る
私腹を肥やす

腹蔵無い
茶腹も一時
腹悪し
腹が癒える
腹が痛む

腹が居る
腹が大きい
腹が来た
腹が北山
腹が下る

腹が据わる
腹ができる
腹が膨れる
腹が太い
腹に一物

腹に収める
腹に落ちる
腹に据えかねる
腹は借り物
腹も身の内

腹を合わす
腹を痛める
腹を抱える
腹を固める
腹を切る

腹を括る
腹を下す
腹を拵える
腹を肥やす
腹を探る

腹を据える
腹を立てる
腹を召す
腹を捩る
腹を読む

腹を割る
腹の虫がおさまらない
腹の虫の居所が悪い
腹心を布く
小腹が立つ

湯腹も一時
御中を痛める
腹筋を切る
腹筋を縒る
腑が抜ける

腑に落ちない

まるで、人格を有するような表現のなんと多いことか、







最終更新日  2010年11月15日 10時40分01秒
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2010年11月14日
カテゴリ:教育

今夜は教会のコンサートがあった、

*私は行ってないけど、

例のスペインでの賛美をもう一度再現しようと、
行けなかった人達向けに開いたもの、

で、今夜はそのコンサートに初めて来た人がいた、

トマティス神戸の代表樽井さん、

ヨメさんが、今年、トマティスにお世話になって、
賛美コンサートの案内を出したらしい、

で、コンサートを聴いた樽井さんの感想、
「これは骨導音だわ、」

そう、賛美は骨導音だと、

参考)
耳と声
日原美智子先生の耳と声に関するセミナーの記録映像

-->3番目の映像は注目、
 骨音と気導音で伝わり方が変わってくる、
 (YouTubeなので聴こえ方に限界があるが、)

-->音は、内容に関係なく、相手に入っていく、
-->正しい音声(骨音)こそが、その人の人格、


例の”腹”からの声とでも言おうか、

かつて、ヨメさんが、最初トマティスに触れた時、
「これは、Bone to Bone、骨に預言せよの世界ね、」
とエゼキエル書から引用したトマティスの世界が、
今夜、樽井さんの目の前で具現した、

「骨を振動させて出る音は、相手に入る、」

参考)
トマティス感想文







最終更新日  2010年11月14日 23時28分45秒
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2010年09月05日
カテゴリ:教育

先週、トマティス神戸で、

英語発音の補習があって、
2時間ほど受講、

いろいろあるわけよ、

  http://i51.tinypic.com/9qcraw.jpg

各発音記号ごとに、
30枚くらいの舌の形が出てきた、

ドヒェー、と最初思ったが、
代表の樽井さんいわく、

「日本人は”発音”を発音しようとするんですね、
でも、形が決まれば発音は勝手に出てくるんですよ、」

これ何を言っているかというと、
例えば、

http://i54.tinypic.com/zto51.jpg

日本人にはRもLも同じ”ル”にしか聞こえない、
よって発音も両方とも”ル”となる、

が、音は忘れて、
口の形と舌の位置のみに注目すれば、
RもLは(自分で発音しなくても)、
自然に、”発音”として出てくる、

これで、一気に開眼、
30枚はあっと言う間に終わった、
(忘れてしまったが、)


トマティスの極意は、
”発声”だと以前書いた、

聞いたもの、見たものをそのまま腹に入れて、
そこから発声させる、
決して、自分ののどで発声するのではない、

発音も又、然りだったところがうれしかった、

発声や発音を自分で繕うと、
プアなものしか出てこない、

しかし、
自分の過去の経験や知識を放棄し、
原則に従う時、本来のものが働き(動き)始める、







最終更新日  2010年09月05日 23時01分46秒
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