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科学

2019年08月30日
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カテゴリ:科学

​​プラズマ宇宙論の元祖ビルケランドでビルケランド電流を見たが、

なじみがない形状(ストランド)ゆえ、とっつきにくいのだが、
実際、この形で、宇宙や惑星間を走っている、

天体望遠鏡で見ると、

​https://www.youtube.com/watch?v=srL2hgDMN-0​

確かに​2本のストランドがある、

​プラズマで全宇宙はつながり、ビルケランド電流が橋渡しをする、​

形は様々だが、ストランドは共通、​

​地球でも極の近くでノーザンライトとして見れる、​

​惑星然りで、例えばサターンは北極から南極へ流れる、​


​左が南極から、右が北極からの図、​

流れる形状はこれ、​

Golden Age説では、来るべき時、
ユートピア実現で、​サターンが地球に近づき、
ビルケランド電流がビーナス、マーズを通し​アースから流れる

プラズマコンディット形成で、何者かの行き来を可能にする、

過去に起きたこの現象を見た古代の人は、
畏怖の念で見つめていたであろう、


​ところで、このストランド、DNAにも見られる、

https://inarikue.hatenablog.com/entry/2019/03/21/205923

​電気シグナルでコミュニケーションし、生命/体調を維持する、

https://www.teu.ac.jp/info/lab/project/bio/dep.html?id=42

​体もプラズマの集合体ゆえ、さもありなんか、

体のミクロの仕組みから、宇宙の仕組みまで、
ストランド(ビルケランド電流)が活躍しているわけで、

かような例を見ると、
ストランド(2重螺旋)形状は身近に感じられてくる、

追記)
健康管理はビルケランド電流的視点に立つべきかも、
如何に通電を良くするかとか、いい電位を保つとか、







最終更新日  2019年08月30日 22時11分44秒
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2019年08月24日
カテゴリ:科学
彼が元祖、

クリスチャン・ビルケランド(Kristian Birkeland、ビルケラン、バークランドとも表記される、1867年12月13日-1917年6月15日、享年49歳)はノルウェーの物理学者である。

オーロラが太陽からの荷電粒子の大気との反応であることを示し、実験室でオーロラを発生させた。1913年に宇宙空間が高速の電子やイオンで満ちていることを予測、宇宙空間が真空でないと示唆し、代わりにプラズマで満たされていると主張した。(Wiki)

実験室レベルで、​
アノードに向けてプラズマ(ビルケランド電流)を通すと、

​​https://www.youtube.com/watch?v=srL2hgDMN-0
"Electric Universe And Saturn: Golden Age Of Kronos" -August 8, 2019

インシュレートされたアノードは輝きを増し始める、
Safireプロジェクト実験と同じ、)

​宇宙レベルでは、かようなモデル、​

2本(複数)のフィラメントにビルケランド電流が流れると、
その周囲には磁場が発生する、

別の図で、

このフィラメント概念は大事で、電気宇宙論のキモ、

周囲の円周磁場はドーナツ状のトロイドフィールドとかで、
図(Wiki)を見ると、その中心にも電流が流れる様子がある、

電気宇宙論では全宇宙はすべてプラズマでつながっている

*これは般若心経の世界観と一緒、

​​参考)私たちは一つ、その根拠(生きて死ぬ智慧より)、     
お聞きなさい。 あなたも宇宙のなかで粒子でできています。 宇宙のなかのほかの粒子と一つづきです。

​参考2)
柳澤桂子さんが読み解く般若心経の世界観
​​人も含めた総ての風景が原子の密度の濃いところと薄いところだけになるのです。人や物のあるところは密度が高いだけであり、その間を埋める空間は密度が薄い処と言えます。宇宙(世の中)を一元的に見るようになると「見渡す限りの原子が飛び交っている空間の中に、ところどころに原子の密度が濃い処がある。」というだけの世界になるのです。

宇宙を流れるビルケランド電流のイメージ、
(惑星間をつなぐと言われる、)

​別のビルケランド電流、​

​地球近辺のビルケランド電流(ノーザンライト)、
北極-南極の延長上に見られる、​

​地球を含めた惑星にもその中心をビルケランド電流が流れる、

アンソニー​動画8/8から抜粋、​

​​サターン(土星)を例にとって、
北極から南極へ渦を巻きながら流れている、

左が南極から、右が北極からの図、
下図は北極拡大図、

​複数のビルケランド電流(断面)が渦巻状に流れる、​

​​そもそも、既存のソーラーシステムは、​


​https://www.timesnownews.com/technology-science/article/mystery-orbits-in-outer-solar-system-not-caused-by-planet-nine-study/351320​

元からこのような安定した形ではなかった、

*既存の理論では何十億年もかけてガスが集まり、
固まってできたことになっているがーー、

カタストロフィー(大異変)の繰り返しで、
多大なサンダーボルトの放出や惑星間の衝突、爆発により、
現状の形が出来上がっている、

経過には​​様々な神話、理論があるが、

Golden Age Of Kronos、(ギリシャ神話)

サターン、マーズ、アースが、
卵形の殻に収まっていたところから始まる、

イマニュエルべルコフスキー「衝突世界」1950年版の解説、​

サターンを中心にビルケランド電流が上から下へ流れ、
プラズマコンディットを形成し、マーズ、アースが並ぶ、

互いに重力で引き付けあっているのではなく、
​プラズマ(電磁力/電流)でつながっているところがミソ、

​神話とは言え、電気宇宙論と同じ原理、

ソーして、太陽との電気つながりで、
ソーラーシステムの中に入っている、

*サタニストアレスタークローリーはこの原理から、
来るべきユートピア(サターン繋がり)を予言している、
(これはまた別の話題で、)​

興味深いのは古代の岩絵で、神話を補強する

​一見、人に見えるが、これ、​

​サターンから出るビルケランド電流がビーナス、マーズを通し、
アースにつながりプラズマコンディットを形成する様子、

その星や電流の周囲には、こちらの実験と同じく、
​電磁エネルギーが発生していた、​

古代人は実際の天体ショーを見ていたわけで、
​​それは世界中で確認されていた、​

古代ストーンヘンジの上空の様子、

​インディアンも、​

*​この視点で見ると、トーテムポールは天体の状況の反映か、

実際、​この岩(壁)絵の存在は各地に広がっている、​

​中央のドーナツ状の輪切り(2つの円)はトロイドフィールド


​​

さらに古代エジプト人が描いた壁絵、

万物を見る目で有名な”ラーの目”だが、実は、
サターンからビーナスとマーズがプラズマガスを引きつつ、
カタストロフィー(放電、爆発、衝突など)で、
分離していく様を地球から見た図、と言われる、

電気宇宙論は歴史的、現象的、理論的に説得力をもつのだが、

(Wiki続き)1917年、日本滞在中に東京の上野精養軒ホテルで睡眠薬の量を誤って摂取し死去した。自殺したとも言われる。この事件を寺田寅彦は随筆『B教授の死』に書いた。​​​

ビルケランド教授は東京滞在中に怪死を遂げている、







最終更新日  2019年08月24日 16時29分38秒
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2019年08月20日
カテゴリ:科学
電気太陽の実験(Safireプロジェクト)の続き、アンソニー8/7動画から)

Safireのプロジェクトメンバー、


​https://www.youtube.com/watch?v=xhkQrBwsuUg

カバラ偽サイエンスに対抗するだけあって、
皆さん、​気合が入っている!?​

真空チャンバーは、こんな感じで小さいが、​


​これがもたらす人類への影響は計り知れない、​

実験の様子:Safireプロジェクト
​真空チャンバーにより、蛍光灯とあまり変らない放電を発生させることができます。
チャンバーには、カソードに囲まれた電極(ボール状の正に帯電したアノード)があり、 混合ガス比率、圧力、電圧、および電流(直流)を変えると、さまざまな種類のプラズマ放電が可能です。
いくつかの特性は、電場および磁場、スペクトル全体の光(電波から紫外線)、化学分析など、さまざまな診断で測定されます。

​主任のマイケル・クララージュは次のように説明します。「SAFIREチャンバーは、ソーラーシステムで電気がどのように現れるかを理解するためのツールです。それをチャンバー内で再現できるかどうかを確認します。」

チャンバー内のカソードから、
アノード(アイアンボール)へプラズマを送る、​
(基本、この初期放電のみ、)

第1フレーズで1800ワット、
第3フレーズで200万-1000万ワットへ

注目は、この過程で、
レーザー光線とか高圧力発生とか何も付加操作してないこと、
単純にアノードによるプラズマ(無限にある)の引き込みだけ、

輝きが増した時ラジエーション(悪影響)などは発生しない、

驚くべきは、同心円状になった時(輝きが増した時)、
温度は周囲(熱くないが)より中心の方が低いこと、
ーー>
巷の常識(太陽は熱い)を覆す、

アンソニーが(以前の)インタビューで、
原料(ガス)も安く、安全ソーだが家庭用に使えるかと聞くと、

リーダーいわく、
それを目指しているのだと、

もっとコンパクトにすることが可能で、
そうすれば、家庭用のデバイスとして利用ができる、

太陽が光る原理、
即ち、周囲から無尽にあるプラズマを引き込んで輝く、

を利用して、家庭用の電源装置を作る、

すごいね、



​電気宇宙論(イントロ)​







最終更新日  2019年08月20日 00時31分08秒
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2019年08月15日
カテゴリ:科学
​​​電気宇宙論(イントロ)の続きで、)
​NASAのSun Fact Sheet​では、

太陽​​中心温度Central temperature: 1.571 x 107 K
太陽表面温度Effective temperature: 5778 K​

​だが、Electric Sunの理論では太陽は熱くない、

太陽(および星)が、核融合(熱反応)による内部構造ではなく、
周囲から電気的に主要な動力源を導き出す構造という考えです。 

Electric SunモデルはElectric Universe理論の一部であり、
Safire Projectによって科学的にテストされています。

*上のアナロジーは水力発電のダムをイメージしている、

太陽光の発生が熱を出す核融合ではなく、
周囲からプラズマガスが供給されることによると、

よって、常温であり、内部はより冷たい可能性がある、

これを実験で確認を進めているのがSafireプロジェクト

​真空チャンバーを作り、​

​*このチャンバーは実際の宇宙環境に近く様々な実験が期待されている、​

​内部にアノード電極を置き、プラズマを集めると、​

​*アノード (Anode) とは、外部回路から電流が流れ込む電極のこと。

プラズマ現象(光り輝くが熱は出ない)が確認できる、

​即ち、電気太陽の仮説を裏付ける一証拠現象となっている、​​​​​

​​​​​​参考)
電気的宇宙論-c 海幸彦 2011年7月21日​
*電気的宇宙論は、ウォレス・ソーンヒル博士が最先端を行っています。わたしは、博士に2度インアタビューする機会を得ました。サイエンスのコミュニティからはじき出され、大変な迫害と戦いながらの研究ですが、心強いことに賛同してくれる科学者がどんどん増えているようです。
この理論ほどエレガントなものは他にないと思っています。それはこの理論が、生命そのものにまで、ピタリと当てはまるからです。ソーンヒルは博士は言います。
「生命もまたきわめて電気的です。生物の分子は、分子同士の間で共鳴シグナルを与える仕組みになっています。つまりボディの一部が他のボディの部分やマインドと瞬時にコミュニケーションしているのです。記憶や意識についても同様に説明できます」と。
この理論では、電気の力が重力や磁力となって、銀河系から、太陽系そして地球の人間その細胞までを瞬間的なシグナルで、つなげてしまうのです。博士は人間に影響するような、遺伝子よりも大切な情報が共鳴構造の中で、電気力によって運ばれると主張します。(本の推薦者エハンはニューエージャー、)

*そんな状況の中、オカルト・疑似科学としての評価が先行している面もある。日本ではそんな傾向が根強いが、海外ではプラズマ宇宙論は決して異端ではなく、プラズマ工学関係者を中心に、着実に熱烈な支持を獲得しつつある。
僕がそのことに気付いたのは、エレクトリック・ユニバース理論のサイト(サンダーボルト)を偶然ウェブ上で見つけてからだった。彗星に弾丸を撃ち込むディープインパクト計画のニュースで、彼等の存在を知った。ちょうどラーナーの本以外にもプラズマ宇宙論の情報を探していたので、興味を持ってサイトを読み出した。このサイトには、エレクトリック・ユニバース理論に関する膨大な情報が掲載されている。すべての記事を読んだ訳ではないが、僕のつたない英語読解力でも理解出来るほど分かり易く書かれている部分もあり、少しずつ読み進めている。個人的には、プラズマ宇宙論を詳しく解説していて、素晴らしいサイトだと考えている。
エレクトリック・ユニバース理論について解説しておく。エレクトリック・ユニバース理論とは、プラズマ宇宙論をもとにイマヌエル・ヴェリコフスキーやラルフ・ユルゲンの説を加えて発展させたもの。現在は、ウォレス・ソーンヒルやドナルド・スコットが理論的な主柱になっている。太陽や恒星が外部の電気的なエネルギーで輝いているとする「電気的太陽論」「彗星小惑星説」「放電によるクレーター形成説」「電磁気による台風・竜巻発生説」「地下での放電による地震発生説」などが紹介されている。科学史上のミステリーであるシベリヤ・ツングースカの大爆発についても、独自の見解がまとめられている。また、ヴェリコフスキーの影響を受けて、神話に記された出来事を、プラズマ・電磁気の働きで説明することもある。
イマヌエル・ヴェリコフスキーについても説明しておこう。彼は50年以上前に、「衝突する宇宙」を発表した。この本は、神話に書かれてある不思議な出来事は、すべて実際に起きた天文的な現象だったと証明しようとしたもの。その内容に対して、カール・セーガンなどの科学者が厳しい批判を行ったことでも有名になった。僕自身の考えとして、「彗星から炭化水素の食物が降ってきた」ような記述は確かに行き過ぎだと思う。しかし、批判論者は、ヴェリコフスキーの主張の重要なポイントを見逃していると思う。「太陽系は決して静的な存在でなく、惑星間の放電などの激しい電気的活動が過去に何度も起きて、常に変化を繰り返していた」ことは、僕には真実だと思われる。電磁気力は大変強い力なので(重力より10の40乗倍も強い)、惑星の軌道を変えたり、地球の磁極をひっくり返したとしても、決しておかしくないと思う。
プラズマとは、固体・液体・気体に次ぐ4番目の物理状態で、電子とイオンに電離した物質を指す。導電性が高く電気を良く通すほか、強い磁界と電界を持つ。天文学の発達により、宇宙に存在する物質の内、99.9%はプラズマだと判明した。宇宙では、物質はプラズマの状態にあることが普通であって、固体・液体・気体の状態にある僕らの住む地球は、宇宙的に見れば非常に珍しいといえる。宇宙が大部分プラズマで構成されているならば、その挙動が宇宙全体を動かしていると考えるのは、ごく自然なことだと思う。プラズマの特性を考慮していない他の宇宙論は、根本的な欠陥があるに違いないと、僕は考えるようになった。以下略(この記事サイトはリンク切れ)

Re: 電気的宇宙論-c 海幸彦 2011/7/22
*星間物質は「分子電波を放射」しています。
つまり、電子を保有するコールドプラズマなのです。​​(コメント欄から)

「電気的宇宙論」の英語版(PDF)、挿絵豊富、

​​http://www.thunderbolts.info/pdf/01.1PART%20I_Ch1.pdf​

ホームページ:The Thunderbolts Project






最終更新日  2019年08月16日 18時34分38秒
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2019年08月14日
カテゴリ:科学

​8/7のアンソニー動画は電気宇宙論のイントロ、

​なじみがないので、予習することに、

日本語解説本はあるが、いろいろな人が書いてるので、
Thunderbolt Projectにゆかりのある著者のものにした、

*デヴィットタルボット:アンソニーは数年前に面会、
とてもナイスなジェントルマンだったと、

書籍はこれしかなかったけど、イントロとしては充分か、


​電気的宇宙論〈1〉銀河、恒星、惑星の進化を書き換えるプラズマ・サイエンス​


​”はじめに”の文、​

​​宇宙は真空で何もない、と言うのは神話、
実際はプラズマガスで満ちている、

Thunderbolt Projectの電気宇宙論​​(Google訳)を拝見すると、
現在、
Safireプロジェクトが展開中、

Safire Projectは、特に恒星現象や惑星現象における電気の役割を調査するための、特にElectric Sun理論を独立してテストするための実験室ベースの実験プロジェクトです。​
「SAFIREチャンバーは、ソーラーシステムで電気がどのように現れるかを理解するためのツールです。 時々、自然界で観察された「そこにある」ものから始めて、それをチャンバー内で再現できるかどうかを確認します。 また、空を見ている衛星から戻ってきた豊富なデータを再解釈するために、部屋で見ているものを利用することもあります。」​

宇宙と同じ環境(真空チャンバー)を造り、メカニズムを探る、

​既存メディアや学校ではまず出てこない話題、
(カバラがもっとも嫌う電気宇宙論、)

創世記、

1:14 神は言われた。「天の大空に光る物があって、昼と夜を分け、季節のしるし、日や年のしるしとなれ。1:15 天の大空に光る物があって、地を照らせ。」そのようになった。1:16 神は二つの大きな光る物と星を造り、大きな方に昼を治めさせ、小さな方に夜を治めさせられた。1:17 神はそれらを天の大空に置いて、地を照らさせ、1:18 昼と夜を治めさせ、光と闇を分けさせられた。神はこれを見て、良しとされた。1:19 夕べがあり、朝があった。第四の日である。

昼に光る物は、地を照らすが、自体は熱を持たない、

また宇宙の99.9%はプラズマガスで他は個体液体気体、

テスラはプラズマガスをエーテルと呼んだ、

プラズマガスは自体がエネルギーゆえ、
宇宙には無限に電気エネルギーが満ちる、

早い話、それを取り込めば、車は燃料が不要となる、
(他にも応用が一杯!)

現在電気は、


​http://www.nuketext.org/genri.html​

磁石の回転で両極のコイルに電気が発生、
水力、地熱、原子力、火力があるが、磁石回転の原理は共通、

​タービンを熱水蒸気で回して発電する、

​わけわかめの原子力やら、大規模送電線網、​
随分、金をかけているが、
何で、こんな回りくどいことをしているのか?

目の前に電気が一杯あるのに、







最終更新日  2019年08月16日 11時48分48秒
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2017年07月22日
カテゴリ:科学

今日の朝刊の見開き全面広告、


”世界のすべては元素(目に見えるモノ)で出来ている”?

DWave(量子コンピューター)が出てきているのに、
チト、時代遅れじゃない、

創世記1:3
神は言われた。「光あれ。」こうして、光があった。

へブル11:3
信仰によって、わたしたちは、この世界が神の言葉によって創造され、従って見えるものは、目に見えているものからできたのではないことが分かるのです。

世界のすべては、

光量子(エネルギー、見えないモノ)で出来ている、

でしょ、

 更新日  2017年07月22日 23時26分50秒

追記)
世界初 量子コンピューターの衝撃 NHK 6月27日から、

「0」と「1」が同時に存在するような状況が生まれるのです。ニュートン力学を学校で習ってきた私たちには、すぐには理解しがたい現象ですが、量子力学の世界では、こうした状況がおきています。

インチキ理論・科学者は淘汰されるのみ!?







最終更新日  2017年10月20日 16時04分54秒
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2017年03月10日
カテゴリ:科学

Update
今夜のEテレから、

時間のある方、ドーぞ、

モーガン・フリーマン 時空を超えて・選「パラレルワールドは存在するのか?」 2017年3月10日(金) 午後10時00分~ 午後10時45分 NHK Eテレ

今回のテーマは「パラレルワールド」。

現実と同じような、もうひとつの世界は存在するのか?
自分と同じような人間はいるのか?

最新の科学がミクロとマクロの視点から迫る。 

地球と違う運命の地球が存在する?
自分の“コピー”が別の世界に生きている?
私たちの住む宇宙以外に宇宙が存在する?
衝突したら何が起こる?

いわゆる「パラレルワールド」の存在の謎を解き明かそうとする学説を紹介。

鍵を握るのは「粒子が複数の場所に同時に存在することが可能」だとする量子力学。

小さいものが同時に存在することが可能なら、より大きな「人間」も「宇宙」も同時に存在しうるのか?

DWaveシステムが既に稼動しているので、
パラレルワールドは存在するのかと言う問いは時代遅れ、

存在する、

次回、Eテレには、是非、
DWave(量子コンピューター)を特集して欲しいところ、

参考)
一般紙にDWave登場

従来のコンピューターは0か1の2進法で計算する。データ量の単位は「ビット」。例えば3ビットなら、2の3乗(2×2×2)にあたる8通りを順に計算する。 

一方、量子力学が扱う極めて小さい物質の世界では、0と1のどちらでもある状態がある。感覚的には不思議だが、「重ね合わせ状態」といい、量子コンピューターはこの原理を活用する。 

データ量の単位は「量子ビット」。例えば3量子ビットなら、2の3乗にあたる8通りを同時計算できる。大阪大産業科学研究所の大岩顕教授は「量子ビットが増えると飛躍的に計算能力が上がる」と説明する。

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DWaveの原理は実はパラレルワールドの応用、

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量子コンピューターとは、異次元間行き来コンピューター、

DWaveのCEOのことばを借りるなら、

各々のキュービッド(n乗のn値のこと)は、
あたかも、人格が存在するかのごとく、
互いの世界で情報交換をして連絡を取り合う、

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究極のオカルトコンピューターである、

 更新日  2017年03月10日 17時41分35秒

追記)
今見たけど、

余計な理論が多すぎて、わけわかめ、

似非理論のビッグバンの再現実験で、
電子の衝突装置って、CERNかしら?

前半に出てきた、量子物理による、
パラレルワールドの解説が唯一の救いだったような、

マッ、NHKだから、こんなもんだろう、







最終更新日  2017年03月10日 22時53分10秒
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2016年03月31日
カテゴリ:科学

先ほどランチのデザートで、

今川焼きをレンジで解凍

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ほうばりながら、ネット見てたら、
こんな記事が入ってきた、

家電にまつわる都市伝説11選
2016年3月30日 8時0分

◎ 4:電子レンジは宇宙人の技術?

テレビで紹介された都市伝説のなかに、電子レンジはUFOの技術を転用して作られたというものがあります。

・アメリカで、電子レンジの特許を巡った裁判が起こったとき、特許の権利のほとんどをアメリカ政府が持っていた。不審に思って知らべると、分子を振動させて摩擦熱を作るという技術は、墜落したUFOの部品から転用したものだった

にわかには信じられませんが、たぶん、電子レンジの機能は、ステルス戦闘機の技術を転用したものという情報を、大幅に脚色したもののような気がします。とは いえ、もし本当にUFOに搭載されている技術が手に入ったら、いったいどんな便利なものができるのか、夢がふくらみます。

ナルホド、
が、これは本当だと思う、

堕落天使の高等技術は、
エノク書にも紹介されている通り、 

堕天使のテクノロジー by L.A.Marzulliから、

エノク8.1. アザエール(堕天使)が人間に教えたのは、軍刀と武器と小楯と鎧の作り方、これが天使たちの教えであり、彼らに教示したのは、金属とその製法腕輪と諸々 の装身具 シャドーカラーとまぶたを美しくする化粧品と選びぬかれたありとあらゆる宝石と諸々の染料であった。8.2.こうして多くの不敬が生じ、彼らは姦淫し、惑い出て、自分たちのあらゆる道において堕落した。

8.3.セミアザス(堕天使)諸々の呪文諸々の〔薬用のための〕根の採集を教えた。アルマロースは諸々の呪文の解き方を。バラキエールは星の見方を。コーキエールは占いを。サティエールは天文学を。セリエールは月の運行を教えた。

又、近年の様々な技術もルーツをたどると、(ザガミから、)


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墜落したUFOの技術情報がいくつかの企業に紹介され、
その結果、さまざまな製品(兵器、電子システムなど)が現れたと、

あのHAARP然りで、開発されたものが、
いずれも兵器やら爆弾やら破壊的なものが多いのが玉に瑕、

マッ、堕天使の技術なんで、さもありなんか、

電子レンジも、ある意味、
破壊兵器の類と言えるかも、


しかしナー、この今川焼きが、

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堕天使のお世話になると思うと、チョッと考えてしまう、

電子レンジから、密かに、
秘密の電磁波が今川焼きに入っているとか、
はたまた、死のビームが浴びせられているとか、







最終更新日  2016年03月31日 15時10分06秒
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2014年08月09日
カテゴリ:科学
今年は、スーパームーンが、

7,8,9の毎月連続で、 3回もある、

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これだけでも、珍しいことだけど、
その中でも、特に、2回目の(明日8/10夜半の)
スーパームーンが特段大きく見えるのだとか、

その理由は何か?

先ほど、NASAの解説を見てて、


The summer of 2014 will be bathed in moonlight
as three perigee "supermoons" occur 
in consecutive months:July, August, September.

ナルホドと、

こちら、

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8/10(日本時間で8/11未明)の月は、
近地点(Perigee); 17:44GMT(日本時間AM2:44、)
満月(Full Moon); 18:09GMT(日本時間AM3:09、)

即ち、
8/11、
AM2:44に、近地点に達した月(まだ満月ではない)は、
25分後のAM
3:09に(近地点から少し離れて)満月となる、

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近地点と満月、
その時間差、わずか25分、

3回のスーパームーンの中でも、
もっとも、時間差が小さくなるから、

見れるといいんだけどね、






最終更新日  2014年08月09日 12時57分15秒
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2014年06月14日
カテゴリ:科学

今、丁度、体の構成要素の考え方で、

粒子が出てきているので、
少し、突っ込んで見てみた、

物理界では、(最小構成要素と言う意味で、)
粒子については、諸説あって、
これだと言うものが、特定できないのだけど、

しかし、煮詰まってきているのも事実のようで、
その中で、当たらずしも遠からずなのが、Photonフォトン、

日本語で、光子光量子)と言うらしい、

光子(Wiki)
光子(こうし、英: Photon、フォトン)は素粒子の一つで、光を含む全ての電磁波の量子状態かつ電磁力のフォースキャリア(force carrier)である。

光子の不変質量がゼロであり、長距離で基本相互作用することが可能であるため、この力は微視的にも巨視的にも容易に観測することができる。

その他全ての素粒子と同様に、現在のところ光子は量子力学で最も良く説明され、粒子と波動の二重性を示す。

例えば、一つの光子はレンズで屈折し、また自身と干渉するが、位置が明確に測定できる等、粒子としての振舞いも見せる。 

現代の光子の概念は、古典的な光の波モデルには合致しない現象を説明するためにアルベルト・アインシュタインによって発展させられた。

特に光子モデルでは光のエネルギーは周波数に依存するとし、物質と放射としての振舞いを熱平衡で説明する。

また、マックス・プランクが半古典モデルで説明しようとした黒体放射の性質も説明できる。

半古典モデルは量子力学の発展に貢献したが[2][3]、1923年に初めて観測されたコンプトン散乱から始まった多くの実験がアインシュタインの光量子仮説の正当性を立証した。

1926年、化学者のギルバート・ルイスは、この粒子をphoton(光子)と命名した。

1927年にアーサー・コンプトンが散乱の研究でノーベル物理学賞を受賞すると、多くの科学者が光の量子化の正当性を受け入れ、光量子を表すルイスのphotonという用語を受け入れた。

素粒子物理学の標準模型では、光子は時空の全ての点で対称性を持つ物理法則の必然的帰結として記述される。

電荷、質量、スピン角運動量等の光子に固有の性質はゲージ理論から決定される。

光子の概念は、レーザー、ボーズ・アインシュタイン凝縮、量子場理論、量子力学の確率振幅等、実験物理学及び理論物理学に重大な進歩をもたらした。

また、光化学、2光子励起顕微鏡、蛍光共鳴エネルギー移動等に応用されている。

近年では、光子は量子コンピューターや、量子暗号等の光通信の観点からも研究されている。

また、光も見てみると、

(Wiki)
「光は粒子なのか?それとも波なのか? 」

この問題は20世紀前半まで、大きな問題として科学者たちを大いに悩ませた。

なぜなら、光が波であるとしなければ説明できない現象(たとえば光の干渉、分光など)と、光が粒子であるとしなければ説明できない現象(たとえば光電効果など)が存在していたからである。(詳細は後述)

この問題は、20世紀に「量子力学」という分野が確立していく中でようやく解決することになった。

不確定性原理によって生じた問題を説明するために1927年にニールス・ボーアが相補性という概念を提唱したことで解決した。

一方を確定すると他方が不確定になるような2つの量というのは、互いに補い合いあうことにより対象の完全な記述が得られる、とする考え方である。 

「光は粒子でもあり波でもある。粒子と波の両方の性質を併せ持つ、量子というものである」とされるようになり、「光は〈粒子性〉と〈波動性〉を併せ持つ」とも表現されるようになった。

この世を、宇宙を、
構成する最小単位は何か?

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現実の現象と、提唱した仮説が合致すれば、
その考え方は真に近くなる、

その最先端のひとつが、
フォトン、光子(光量子)という考え方、

*もっとも、原子・分子が基本の古典物理学者から言わせると、
この辺の考え方(光子、量子)は、オカルト扱い・トンデモ論らしく、
話題にもさせてもらえない、

が、古典物理学者には、
必殺タブーの質問をするといいとよく言われる、
-->「宇宙の空間は真空だけど、何の原子があるの?」とか、

とは言いつつ、
では、その光子は一体どのようにできたのか、
と言う疑問は、相変わらず残るのだがーー、

で、面白いと思ったのは、
Photonの訳語の”光子”という日本語、

英語のPhotonからは、

the quantum of light and other electromagnetic energy
a quantum of electromagnetic radiation、
このニュアンスは出てこない、

即ち、
光子-->光の子と言うニュアンス、

この言葉(訳語)、
日本語ならではの表現だ、

で、光子(光の子)なら、親は誰よ?
と言う発想で、ヤコブ書を見ると、

Jas 1:17(KJV) Every good gift and every perfect gift is from above, and cometh down from the Father of lights, with whom is no variableness, neither shadow of turning. 

ヤコブ1:17(共同訳)
良い贈り物、完全な賜物はみな、上から、光の源である御父から来るのです。御父には、移り変わりも、天体の動きにつれて生ずる陰もありません。

ヤコブ1:17(口語訳)
あらゆる良い贈り物、あらゆる完全な賜物は、上から、光の父から下って来る。父には、変化とか回転の影とかいうものはない。

Father of lights、光の源である御父、光の父、とある、

日本語では表現されていないが、
英語ではlightsと複数になっているところに注目、

-->すべての光子の生みの親は、父なる神!?

*創世記1:3には、
神は言われた。「光あれ。」こうして、光があった。

”光子”と和訳した人は、
かなりセンスのいい人だった??
(ひょっとして、信仰者だったのかもしれない、)
 更新日  2014年06月15日 01時21分13秒






最終更新日  2014年06月15日 09時01分13秒
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