2020年07月31日

第2波のロックダウンは半永久

(3)
カテゴリ:ミニストリー

​​ロックダウンの本当の理由の続きで、)​​

例の小惑星は、ニビルとか惑星Xとか呼ばれている、

その軌道イメージは、​

https://matome.naver.jp/odai/2151135882896642601

​相当、でかいのだが、
巷の記事から概要を見てみよう、

惑星「ニビル」はあります! 証拠多数でもはや“常識”、天文学者たちも発見に向けラストスパート! 2018年9月10日 TOCANA
プラネット・ナインはその名の通り、太陽系に存在するとされる第9番目の惑星を指す。以前は「プラネットX」とも呼ばれていたが、冥王星が準惑星になったことで呼び名が変わってしまった。


​http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51828062.html

その存在を示す数多くの証拠がありながらも、未だ観測されていない宇宙の謎の一つである。古代シュメールの神話で語られ、オカルト分野でもしばしば言及される惑星「ニビル」と同一視される事もある。

この未知の惑星が存在するのは、冥王星の軌道をはるかに超えた太陽系の奥深くとされる。

近年、太陽系外縁部で奇妙な軌道を描く天体が複数発見されているのだが、それらの天体に影響を与えているのが巨大な質量を持つ巨大な惑星、すなわちプラネット・ナインなのだ。(中略)

バティギン氏らの予測によると、プラネットナインは地球の5~20倍の質量を持ち、地球と太陽の距離の数百~千倍以上離れた場所で巨大な楕円軌道を描いており一周するのに1万~2万年かかるという。

さらに、この楕円軌道は地球をはじめとする他の惑星の公転面から数十度傾いていると予測されている。最近の観測で、この予測を裏付けるような多数の証拠が見つかっている。

ここまで予測されていながら、なぜプラネットナインは未だ観測されていないのか。その理由は距離にある。宇宙では惑星の距離が2倍離れると16倍見えにくくなる。そのため、プラネットナインは海王星の16万倍以上見えにくいと想定されるのである。

​現在、ハワイのすばる望遠鏡をはじめ、多数の望遠鏡でプラネットナインの探索が行われている。いずれにしろ研究者らはプラネットナイン発見の日は近いと考えており、太陽系誕生の謎を解く鍵としても期待されている。(​​以下略)

でここから、INLの最新情報を、


Military Insider Shares His Knowledge Of Coming Disaster

解説はミリタリーインサイダーのジョンムーア氏、

彼は殺人課に長らく籍を置いていた元刑事、

その並々ならぬ情報網を活用して、
現在は、啓蒙で、ラジオショーを展開、(HomePage)、

PlanetXの存在は、1900-1910年頃にかけ、
天文学者の間で既に話題になっていたと、

その具体的正体が明らかになったのは1979年で、
ナント、あと40年で地球に接近/衝突と言う事実も判明していた、

では具体的に、何が問題なのか、

大軌道を持った他惑星が接近すると、


​http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51828062.html
(このサイトの動画は削除されたが、残された解説は今回の解説と近いので参考になる)​

地球の軌道、及び磁気圏が乱れる、

地球の磁気バリアが崩れ、

​ロックダウンの本当の理由​

太陽光線(嵐)が直接侵入するようになり、
地殻を変化(熱膨張)させ、噴火、地震が頻発、


​次に流れ星を見たら​

さらにポールシフトが発生する、
(地球はそのまま、磁気の流れが傾く現象、)

*気象は、太陽エネルギーと気流/海流によって決まるが、

ポールシフトで、この規則性が壊滅し、異常気象となる、
過去、ポールシフトは何回も起こっている、

参考)
北極を襲う熱波が記録破りであることを示す6つの事実

2020.07.07 TUE WIRED(UK)


​https://wired.jp/2020/07/07/arctic-heatwave-record-temperatures/​

北極の気温上昇が止まらない。6月下旬にはシベリア北東部の町で気温38℃を記録した。前代未聞の激しい熱波に見舞われて北極が暑くなっているいま、知っておくべき6つの事実を紹介しよう。(以下略) 

参考2)
メキシコ湾流は2010年6月に突然止まった、


​​メキシコ湾の暖流が止まっている?気になる情報(2011/1/1)​

​参考3)
米海軍ネービーシールズが1985年に表わした水際図、
(この時点で、小惑星接近による海面上昇を認知していた、)​


https://www.thelibertyman.com/images/us-navy-flood-map.jpg

​​参考4)
上の水没情報と連動する、
ペンタゴンが報告する気候変動により水没する基地
2019年6月13日 newsmax 翻訳抜粋


https://www.newsmax.com/newsfront/pentagon-military-bases-readiness/2019/06/13/id/920314/​
​​

​40の米軍基地がリストアップされたが、
(理由はあくまで温暖化で、惑星衝突ではないのでアシカラズ、)
注目は、日本の沖縄
キャンプバトラーが入っていること、


​https://www.japan.marines.mil/Camps/Butler/​

参考5)
衝突詳細を発表したのは米海軍天文台のDrロバートハリントン、
彼は数年前に亡くなったが、
惑星のサイズ/密度/軌道を正確に割出している、
(シッチンのシュメール人の惑星に関する粘土板情報は特筆で、
ハリントンと一致、彼らは誰から情報を得たのか、)

参考6)
政府系サイトで、2025年の米国人口を1億と分析、


​https://fromthetrenchesworldreport.com/deagel-makes-mysterious-changes-to-2025-population-forecast-for-america-as-bill-gates-launches-grand-challenge-the-holy-grail-of-influenza-research-and-bridging-the-valley-of-death/225101​

オイオイ、

では、なぜ米国政府は、(ここまでわかっていて、)
衝突が判明した1979年に明らかにしなかったのか、

他でもない、3.3億人に対して避難先確保など不可能で、
一番いいのは、40年間沈黙を続け、
その間、国民に幸せな時間をすごしてもらうこと、

時期が近づいたら、政策(コロナ)発動で、ロックダウン、
一番いい場所で召天してもらうと、

既に、事後も準備中で、
米国の第一首都はコロラド州デンバー、

第二首都はジョージア州アトランタ、

次期超大国は、現在世界中にコロニーを拡大している中国、
(らしいのだが、三峡ダム崩壊で、目論みはうまく行くか?)

が、事後のことより、生存が大事、

ジョンいわく、
兆候は9月からにでも現れる、
とにかく600フィート(200m)以上のところに行け、
出来れば自作農園があるコミュニティーがあればベスト、

彼のアドバイスを受け、
最初は疑心暗鬼だったINLのスチーブン/ヤナ夫妻も、
長年親しんだフロリダを去る決心をした、

*ジョン氏からだけではなく、二人とも、
7人の立場の違う人たちから、同様のことを聞いていたらしい、

アララー、

沖縄で水没が懸念されているが、関東で60m水没すると、


​http://flood.firetree.net/?ll=35.7008,139.8491&z=7&m=60​

​2025年の日本の人口、


​http://www.deagel.com/country/forecast.aspx​

-2300万人で一億人へ、(奇しくも米国と一緒、)






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最終更新日  2020年07月31日 13時47分32秒
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