2021年04月29日

ADE(抗体依存性感染増強)とは

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カテゴリ:ミニストリー

​最近よく出てくるADEの意味、​

​​コビドには、抗体依存性感染増強(ワクチンを打つことによる再感染時の重症化のリスクの高まり)は本当にないのだろうか?  (04/28)寺島メソッド翻訳NEWS 抜粋

​ADEAntibody-Dependent Enhancement/抗体依存性感染増強)についてよくご存知ない方々のために説明すると、ADEというのは体内の免疫反応のことで、一度その病気に感染した経験のある人や、その病気のワクチンを接種した人が、後にその病気に感染した際に、初めて感染した人と比べて軽い症状になるはずなのに、逆に重い症状が出てしまう状態のことを指すことばだ。​​

mRNAワクチンはADEを引き起こす!?

記事の巻頭言から抜粋、

​その警告とは、具体的に言えば、ワクチンを打てば軽症で済むはずなのに、ワクチン接種した人が、その後本物のウイルスに感染した際に 、ワクチンを接種していない人よりも重症になる可能性が逆に高くなるという可能性だ。(以下略)

​このワクチンがややこしいのは、​時間差攻撃があること、

ソー、時限爆弾である、

現在、様々なレポートが出ており、
既にワクチン接種した人は発症源(感染源?)になりうるので、
近づかないようにとか、怖い話もチラホラ、

​*スパイクタンパク(2021/4/29ナカムラクリニック)​
スパイクタンパクが作られるということは、症状を作ることそのものです。スパイクタンパクはヒトの組織にダメージを与えます。また、スパイクタンパクは唾液、さらには肛門にも存在することが分かっています。我々には考えねばならないことがあります。「スパイクタンパクは、我々の呼気に含まれていないだろうか。汗をかいたら皮膚に出てくることはないか。もしそうなら、他人に接触感染させてしまう可能性は?」

『新型コロナ遺伝子ワクチン接種者から何かが出ている?』(4/29ドクターヒロ)
また、この遺伝子ワクチンのデザイン通りに体に反応が起きた場合でも、新型コロナのスパイクタンパク質は強い炎症性物質(毒物)なので、これを排出しようとするのは当然です。この強い炎症を引き起こすスパイクタンパク質や遺伝子がエクソソームから放出されれば、それを吸い込んで処理できない女性に月経異常が出ても不思議ではありません。​

COVID-19注射された人々が公衆衛生と安全への脅威になっている(4/29ヘルスインパクトニュース)
伝えられるところによると、カリフォルニアの男性は、COVID-19ショットの2回目の注射を受けてから車を運転して発作を起こし、事故を起こしました。一方、COVID注射を受けた個人が、注射を受けていない人に何らかの形で感染しているという証拠が増え続けています。そのため、全国の学校、大学、大学が、実験的なCOVIDショットを注入されていない学生や教職員へのアクセスを制限する準備をしています。

国内はこれからが本番ゆえ、静観の構えだが、
しばらくはワクチンの話題に事欠きそうもない、






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最終更新日  2021年04月29日 17時35分23秒
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