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♪スウィングしなけりゃ意味がない 🎶

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テレビ

2011年10月09日
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カテゴリ:テレビ
あの頃の事を 今心の中に
どうしてなのでしょう 甦りますね
これも秋なのでしょう

MONKEESも良いですね
毎週TVかじりついていたものでした


Theme from The MONKEES

Daydream Believer







最終更新日  2014年11月26日 22時35分31秒
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2009年01月16日
カテゴリ:テレビ
さあいよいよですね!!
BSまるごと大全集 リクエスト!日本のフォーク&ロック
1月17日(土)午後8:00~11:23
NHKBS2で大々的に放送されます!!

あなたの青春の一曲は何ですか?
ホームページからリクエストが出来ます
さあみんなで青春の一曲と言わず10曲ぐらいリクエストしましょう!
まだまだ、間にあいます!!

アーティスト・リスト
赤い鳥 1970年
あがた森魚 1972年
あのねのね 1973年
あみん 1982年
荒井由実 (松任谷由実) 1972年
RCサクセション 1970年
アリス 1972年
杏里 1978年
五十嵐浩晃 1980年
泉谷しげる 1971年
五つの赤い風船 1969年
五輪真弓 1972年
伊藤敏博 1981年
稲垣潤一 1982年
井上陽水 1972年
イルカ 1974年
NSP 1973年
EPO 1980年
遠藤賢司 1969年
大沢誉志幸 1983年
大橋純子 1974年
岡林信康 1968年
小椋佳 1971年
尾崎亜美 1976年
尾崎豊 1983年
オフコース(小田和正) 1970年
海援隊 1972年
甲斐バンド 1974年
加川良 1971年
かぐや姫 1970年
加藤登紀子 1966年
かまやつひろし 1958年
紙ふうせん 1974年
雅夢 1980年
ガロ 1971年
河島英五 1975年
岸田敏志 1976年
筋肉少女帯 1988年
久保田早紀 1979年
グレープ 1973年
ゴダイゴ 1976年
小林明子 1985年
小比類巻かほる 1985年
米米CLUB 1985年
小室等 1967年
斉藤哲夫 1970年
さだまさし 1973年
サディスティック・ミカ・バンド 1972年
ザ・ディランII 1972年
佐藤公彦 1971年
佐野元春 1980年
ザ・フォーク・クルセダーズ 1967年
THE ALFEE 1974年
Sheena & The Rokkets 1978年
シモンズ 1971年
ジローズ(杉田二郎) 1968年
SHOW-YA 1985年
シューベルツ 1969年
JUN SKY WALKER(S) 1988年
白井貴子 1981年
杉山清貴&オメガトライブ 1983年
スターダスト・レビュー 1981年
世良公則&ツイスト 1977年
ソルティー・シュガー 1969年
ダウン・タウン・ブギウギ・バンド 1973年
高石ともや 1966年
高田渡 1969年
ダ・カーポ 1973年
チェリッシュ 1971年
Char 1976年
CHAGE and ASKA 1979年
チューリップ 1972年
徳永英明 1986年
友川カズキ 1974年
友部正人 1972年
トワ・エ・モワ 1969年
中島みゆき 1975年
中村あゆみ 1984年
長渕剛 1978年
なぎら健壱 1972年
猫 1972年
ハウンド・ドッグ 1980年
長谷川きよし 1969年
はっぴいえんど 1970年
浜田省吾 1976年
原田真二 1977年
バービーボーイズ 1984年
バンバン(ばんばひろふみ) 1971年
ビリーバンバン 1969年
フォー・セインツ 1968年
プリンセス・プリンセス 1984年
ブレッド&バター 1969年
古井戸 1972年
堀江淳 1981年
BORO 1979年
マイク眞木 1966年
松山千春 1977年
円広志 1978年
丸山圭子 1972年
三上寛 1971年
村下孝蔵 1980年
森山良子 1967年
もんた&ブラザーズ 1980年
八神純子 1978年
矢沢永吉 1972年
柳ジョージ 1972年
山崎ハコ 1975年
山下久美子 1980年
山本コウタローとウィークエンド 1974年
ユニコーン 1987年
横浜銀蠅 1980年
吉田拓郎 1970年
りりィ 1972年
レベッカ 1984年
YMO(イエロー・マジック・オーケストラ) 1978年
渡辺美里 1985年

司会のお二人は、いったいどんな....???
まあよろしいでしょう....。








最終更新日  2016年08月17日 08時30分40秒
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2009年01月10日
カテゴリ:テレビ
今日はいつになくテレビを見させていただきました

まずは総合(午前11:25~11:53)
新日本紀行ふたたび“ジャズわが夢~東京吉祥寺~”

女性誌などでも世代を問わず住みたい町の上位に常にランクされる吉祥寺。
昭和53年(1978年)に放送された新日本紀行では、
タウン誌「週刊きちじょうじ」の記者のリポートを通して
音楽を楽しむ若者たちの姿を紹介した。
放送から30年、吉祥寺はなぜ音楽を楽しめる町なのか
「週刊きちじょうじ」の編集長を30年以上続けている大橋一範さんや、
ジャズを楽しむ大人たちの様子について
オヤジバンド、ママさんバンド(40~60代)を通して描いていました。

若い頃あこがれたジャズスポット
「サムタイム」での演奏に向けた練習風景を中心に
また、井の頭公園でのパフォーマンスがドキュメンタリータッチに
そこではブルースマンのカンさんがクローズアップ!

夜になってからはBS2(午後8:00~11:00) 
日めくりタイムトラベル 昭和ニッポンご当地特集!!

昭和をテーマにした本や映画は数あれど、
衛星放送が自信をもってお届けする「昭和モノ」の決定版!
『日めくりタイムトラベル』
山形・新潟・大阪・鹿児島・沖縄のご当地ゲストが大集合!
今まで放送した中から全国各地のユニークな取り組みや話題を中心に取り上げ、
出演者がお国自慢を繰り広げました!!
いつものメンバーに我が宮城県出身の高橋ジョージ氏もコメンテーターに. . . .

次回は2月21日(土)午後8時~11時
なんと昭和30年(key-san生誕の年です)へタイムトラベルです
「土地に杭は打たれても、心に杭は打たれない」
歴史的住民運動となった砂川闘争から、
マンボブーム、ボディービルブームまで
次回も昭和がたっぷり見られます!

続いて(午後11:00~翌日午前0:30)
黄金の洋楽ライブ シャーデー
ナイジェリア生まれのボーカル、シャーデー・アデューを中心に、
1984年にイギリスでデビューした「シャーデー」。
翌年にはグラミー新人賞を受賞するなど、
早くから実力派の仲間入りを果たした。
1994年にアメリカのサンディエゴで行ったライブが放映されました。
「スウィーテスト・タブー」
「ユア・ラブ・イズ・キング」
「スムース・オペレーター」など、
当時日本でも大ヒットした代表曲オンパレードの魅力的なステージ。

パーソナリティーはなんとジャズ・ボーカリストのケイコ・リーでした
「シャーデーの曲を究極のアコースティックでカバーしたくなりました。
25年経ってもぶれずに自分たちのサウンドを通しきっているところが
凄いしそれが魅力です。」
と最後にケイコ・リーが言っていた

1 Sweetest Taboo
2 keep Looking
3 Your Love Is King
4 Love Is Stronger Than Pride
5 Smooth Operator
6 Red Eye
7 Haunt Me
8 Like A Tattoo
9 Kiss Of Life
10 Nothing Can Come Between Us
11 Pearls
12 No Ordinary Love

12曲“動き付きで”ゆっくり観た 聴いた!
唯一1枚のCDでしか聴いていなかったのですが
シャーデー・アデューのライブパフォーマンスよかったです
エキゾチックでセクシーでビューティフルでした!

それから最後に耳よりなお知らせを!!
なんとあのBSまるごと大全集 リクエスト!日本のフォーク&ロックが来週です
1月17日(土)午後8:00~11:23BS2で放送されます!!
あなたの青春の一曲は何ですか?

ホームページからリクエストが出来ます
さあみんなで青春の1曲と言わず10曲ぐらいリクエストしましょう!
ちなみにアーティストリストは以下のとおり
赤い鳥 1970年
あがた森魚 1972年
あのねのね 1973年
あみん 1982年
荒井由実 (松任谷由実) 1972年
RCサクセション 1970年
アリス 1972年
杏里 1978年
五十嵐浩晃 1980年
泉谷しげる 1971年
五つの赤い風船 1969年
五輪真弓 1972年
伊藤敏博 1981年
稲垣潤一 1982年
井上陽水 1972年
イルカ 1974年
NSP 1973年
EPO 1980年
遠藤賢司 1969年
大沢誉志幸 1983年
大橋純子 1974年
岡林信康 1968年
小椋佳 1971年
尾崎亜美 1976年
尾崎豊 1983年
オフコース(小田和正) 1970年
海援隊 1972年
甲斐バンド 1974年
加川良 1971年
かぐや姫 1970年
加藤登紀子 1966年
かまやつひろし 1958年
紙ふうせん 1974年
雅夢 1980年
ガロ 1971年
河島英五 1975年
岸田敏志 1976年
筋肉少女帯 1988年
久保田早紀 1979年
グレープ 1973年
ゴダイゴ 1976年
小林明子 1985年
小比類巻かほる 1985年
米米CLUB 1985年
小室等 1967年
斉藤哲夫 1970年
さだまさし 1973年
サディスティック・ミカ・バンド 1972年
ザ・ディランII 1972年
佐藤公彦 1971年
佐野元春 1980年
ザ・フォーク・クルセダーズ 1967年
THE ALFEE 1974年
Sheena & The Rokkets 1978年
シモンズ 1971年
ジローズ(杉田二郎) 1968年
SHOW-YA 1985年
シューベルツ 1969年
JUN SKY WALKER(S) 1988年
白井貴子 1981年
杉山清貴&オメガトライブ 1983年
スターダスト・レビュー 1981年
世良公則&ツイスト 1977年
ソルティー・シュガー 1969年
ダウン・タウン・ブギウギ・バンド 1973年
高石ともや 1966年
高田渡 1969年
ダ・カーポ 1973年
チェリッシュ 1971年
Char 1976年
CHAGE and ASKA 1979年
チューリップ 1972年
徳永英明 1986年
友川カズキ 1974年
友部正人 1972年
トワ・エ・モワ 1969年
中島みゆき 1975年
中村あゆみ 1984年
長渕剛 1978年
なぎら健壱 1972年
猫 1972年
ハウンド・ドッグ 1980年
長谷川きよし 1969年
はっぴいえんど 1970年
浜田省吾 1976年
原田真二 1977年
バービーボーイズ 1984年
バンバン(ばんばひろふみ) 1971年
ビリーバンバン 1969年
フォー・セインツ 1968年
プリンセス・プリンセス 1984年
ブレッド&バター 1969年
古井戸 1972年
堀江淳 1981年
BORO 1979年
マイク眞木 1966年
松山千春 1977年
円広志 1978年
丸山圭子 1972年
三上寛 1971年
村下孝蔵 1980年
森山良子 1967年
もんた&ブラザーズ 1980年
八神純子 1978年
矢沢永吉 1972年
柳ジョージ 1972年
山崎ハコ 1975年
山下久美子 1980年
山本コウタローとウィークエンド 1974年
ユニコーン 1987年
横浜銀蠅 1980年
吉田拓郎 1970年
りりィ 1972年
レベッカ 1984年
YMO(イエロー・マジック・オーケストラ) 1978年
渡辺美里 1985年
その他

NHKさんからのコメントです
「この番組では、和製フォーク&ロックが
最も輝いた時代の名曲にスポットを当てます。
みなさんからお寄せいただいたエピソードを紹介しながら、
当時の貴重な映像をご覧いただくとともにゲストのトークや
生演奏を交えてその心地よいメロディとサウンドを
約3時間半にわたってたっぷりお楽しみいただきます。」

司会は谷村新司とばんばひろふみ。
ラジオ深夜放送黄金時代に活躍した伝説の名コンビが復活!
とありますがkey-san的には不満です!!






最終更新日  2016年08月17日 08時27分50秒
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2008年07月31日
カテゴリ:テレビ
「BS永遠の音楽大全集大集合!青春のフォークソング」
出演者に“ムッシュかまやつ”さんがいます。
ムッシュ知ってる人だったら、
ムッシュはフォークじゃない!と思うんでしょうかねぇ?

GSスパイダース時代から私は知っていましたが、
それ以前はカントリーだったり守屋浩ともう一人なんとかヒロシと
「ひろし三人トリオ」なんていう感じで歌謡曲なんかも
唄ってたりしていた?んですよ。(芸暦は長い)

GSブームが下火に、スパイダース解散後は、
ソロ活動で今日まで息の長いシンガーソングライターです!
一時期は自作曲「どうにかなるさ」
吉田拓郎とのコラボで「我が良き友よ」「シンシア」
短期間ながらもフォーク路線も歩きましたかな?

ムッシュ好き嫌い分かれる人かなと思うけど、私は好きですね!
BS永遠の音楽大全集 大集合!青春のフォークソングが楽しみです!
ムッシュは完全フォークじゃないんです
そして以前にもこの手のステージに立って唄っていますが、
やはり違和感が否めないのです!(と思うのはもしかして私だけかも)

でも、まあ森山良子と従兄ということで、
フォークつながり(なんと強引な)でであるからいいのです!
ムッシュがセルフカバーした「クラッシクス」のアルバムがあります、
あんな曲 こんな曲と結構幅広いけどいいんだなこれが!






最終更新日  2016年08月17日 08時27分22秒
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2008年07月15日
カテゴリ:テレビ
またしても、わが街の駅正面玄関で、ようこそとお迎えモニュメント
これはサイボーグ00?申し訳ないです、私知らないのでした。
闇の天道人さん知ってたら教えてください。


先週の土曜日偶然NHK・BS2「日めくり“ヒーロー大特集”」と言うバラエティーを観たのでした。
昭和生まれの年代別に厳選した時代のヒーローを紹介していた。
その中で目を惹いたのが「実写版鉄腕アトム」それを観てしまっては、もう最後まででした。

次回「日めくり」の予告がまた凄いのでありました。
1969年(昭和44年)を振り返るのである。
その中に登場する一つに「新宿フォーク広場」これは必見です。
2ヶ月後の9月13日土曜日午後8時00分から11時00分までNHK・BS2で3時間ロングラン!!

興味ある方はkey-sanと一緒にTVのまえに陣取りましょう!!








最終更新日  2008年07月15日 19時46分50秒
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2008年04月16日
カテゴリ:テレビ
“ソングス”観ます!聴きます!唄います!
その前にバドへ行ってきまーす!








最終更新日  2008年06月23日 06時35分11秒
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2007年12月22日
カテゴリ:テレビ
最初から最後まで、観ては、しまいました。
初っ端オフ・コースのオープニングに嫌な予感です。
司会の「ばんばん」に、えー?!確かにリクエストには答えていました。
が、しかし、一般受けに演出されていた。と私は一人そう思うのでした。

唯一「山崎ハコ」さんと「小林明子」さん
そして「もんたよしのり」にはやられてしまいました。
この三人に私は救われた気分に!

それから森田童子が放映されたのも救いか?!
ちなみに私のリクエストは「岡林信康の『くそくらえ節』でした」
まあ、取り上げられる訳は無いのですが、
何といても私のフォーク原点なので、リクエストしました。
当然そのエピソードを長々とメールしたのは勿論の事であった。

小林明子さんんも仰っていましたが、
ハープが本当にこれでもかと言う位、似合っていました。
イントロで爪弾かれた途端にもうフォーイン・ラヴです!

もんたよしのりさんはもうそのままです。
いつまでも変わらないんでしょうね!
歌が身に染み付いていますソウルが感じられる!!

最後に、ハコさん何時の間にか?
17歳の少女が淑女にと思いきや、
やっぱりそのまんまでした。
そんな山崎ハコが好きです。

さあ!明日の朝は「あの頃のフォークが聴きたい」
そして明後日がスペシャル「あの頃のフォークが聴きたい」ここに期待しよう!!

それから、明日夜は仙台で
「小野リサ・ボサ・ノバ・ウインター・ツアー」を楽しむのでした。
ちかさんにもごあいさつしなければと思っています。






最終更新日  2016年08月17日 08時26分50秒
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2007年07月23日
カテゴリ:テレビ

中国関係の話なのか?団塊世代に向けた番組なのか?
よくは知らないのですが、歌声喫茶のシーンがあって、
そこには小室等さんがギターを竹田裕美子さんが
アコーディオンを弾いているではないですか、
「涙だそうそう」をもう一人の女性が歌っていた。
小室さん台詞ありでも、なかなか動に入ってました。
コンサートでのMCと思えばそうだよなと納得した。
昨日は大掃除の日でした。
やっぱり綺麗にしておかないといけませんよね。
終わって時計見たら6時を回っていました。
エクササイズな昼下がり!!
今夜はこれで締めます。

 「闇と苦」      坂村真民

   闇があるから
   光がある

   苦があるから
   楽がある

   闇を生かせ
   苦を生かせ








最終更新日  2015年08月05日 10時06分30秒
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2007年07月03日
カテゴリ:テレビ
長崎県選出の国会議員であった久間防衛大臣が辞任した。
さすがの安倍晋三総理大臣も参議院選挙を目前に
切ってしまったんだなと思いました。

後任が小池百合子氏とは瓢箪から駒と、
またビックリ?!

最近疲れているみたいです。
なぜなんだろうか?欧米化?
最近、阿藤海さんじゃないけど
「なんだかなあ?」と「欧米化」が
頭から離れないのです。

意味など知る訳もなく使っています。
語呂がいいだけか?欧米化?!








最終更新日  2015年08月05日 10時54分36秒
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2007年04月08日
カテゴリ:テレビ
TVそれもBS2お昼も大きく回って4時も回ったところでスイッチ・オン、
夕べの「フォークの達人」(録画)を見ようとしたところのことです。
ブラウン管に映っているのは、なんとマダムとローズが
「ウナセラディ東京」をデュエットしてるではないですか?
懐かしい歌が次々とメドレーで繋がれていった。
正体は、故人となられた「宮川泰」の特集番組、
NHKBSならではの成せる技だ!一番気に入ったのは、

前田憲男、服部克久、宮川泰の三人三様のアレンジ・コーナー。
エンディングで分かる三人の違いを宮川さんのご子息が指揮実演した場面、
(作・編曲家、父譲りの声と喋り方本当にそっくりでビクリするくらい!!)
「前田流」ジャズの雰囲気をようく出し切っている、分かる、分かる。
「服部流」クラッシック風に壮大に上品に消えていくように終わる。
「宮川流」一言でシャボン玉クレイジー風エンディング。

最後の落ちで井上の順、堺のマチャアキが
ジャスト・タイミングでこけるまでは良かったが、
椅子を壊すハプニングまで・・・。。

堺正章、井上順、ささきいさお、布施明、田辺靖、
九重由美子、梓みちよ、伊東ゆかり、中尾ミエ、
園まり、ジュディ・オング、坂本冬美、川中美幸
60年代歌謡、昭和の歌・歌・歌、
仕事じゃなくてみんな歌を唄うことが楽しそうに見えた。
涙物で最後までkey-sanも楽しめた。
こんな俺もやっぱり日本人 心のどこかに演歌が・・・?

ステージ・エンディングに槙みちるさんが客席から登場
「若いってすばらしい」「金色の道」ナイス・フィナーレ涙がまた出てきた。
ちなみに、伊東ローズ&マダム中尾でした。お上手に出来ました。
なぜか、このお二人がどうしてもかぶってしまいます。
伊東ゆかり&中尾ミエに(当然年齢は別にしてです)
「宮川泰メモリアルコンサート」より






最終更新日  2016年08月17日 08時26分21秒
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