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タイガース時事報告

2019.10.29
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中田賢一投手

 2013年のオフ、FA宣言した中田投手に対し、阪神タイガースも獲得交渉に参戦したが、結果的に出身地に近いソフトバンクホークスを選んだ。
 移籍1年目の2014年には11勝しているが、以降9勝、7勝、7勝、5勝、0勝と成績を落としている。来季戦力構想から外れてタイガース入団が決まった。(無償トレード)
 かつて獲得を切望した中田投手に対し、最後の花道をと思ったのか、それともしっかり計算できると判断したのか。ソフトバンクでは主に先発だったが、中日での最後の年は中継ぎで15ホールドを記録するなど、先発でもリリーフでも行ける強みはある。
 37歳という年齢は投手として晩年といえるが、前向きで好感の持てる投手だけに、チームに貢献してくれることを期待したい。昨年節目の100勝を達成して、今年0勝というのがちょっと気になるけど・・・

 がんばれ中田!







Last updated  2019.10.30 08:41:17
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2019.10.21

我が道を進んでほしい


 成績を見れば歴然で、この3年間低迷している。2019年は1軍での登板が1試合、未勝利に終わった。今年非公式サイトは、何回かファームの試合を見に行ったがタイミングも合わず、残念ながら一度も姿すら見ることができなかった。
 いろいろなことを試しながらも思うように結果が出ないことでは、本人が一番苦しんでいると思う。非公式サイトは、藤浪投手には原点に返ってほしいと思っている。
 最近の何かの報道で、数年前にキャンプの臨時コーチを務めた江夏さんの談として、「藤浪君は聞く耳を持たない」などという記事があったが、決してそんなことはないはずだ。
19 藤浪 晋太郎
 読売の原監督が現役時代、毎年のように打撃フォームが変わり常に微修正も行っていたが、コーチやOBなどの船頭が多くて、独自のフォームを固められないまま終わった。原さんは聞く耳を持ちすぎていたのかもしれない。自分の感覚でフォームを作っていけたら、もっとすごい成績が残せたのではないか。
 このオフ、藤浪投手は自分自身で自分の特性を見つめなおすところから変わっていけると思う。

磨くべきはストレート!

 藤浪投手のすごさは何なのか? あの長身から投げ下ろす150キロ台後半の威力あるストレートだ。高校時代は誰もまともに打ち返せなかった。モノが違っていたわけだ。それはプロでもある程度通じることだ。これほどのストレートを投げることができる投手が何人いるだろう。

 藤浪君は、もう一度自分のすごさというものを再認識すべきだ。誰も真似したくてもできないものを持っている。
 このストレートという武器を、より強く、より質を高め、そのコントロールを磨くことで、他の球種が生きてくるはずだと思うからだ。

 幸い、ストレートにこだわりを持った福原コーチや、現役では球児もいる。今のタイガースは藤浪君にとっていい環境にあると思う。OBなど外野は温かい目で見てほしいし、迷うようなアドバイスをしないでほしい。












Last updated  2019.10.22 23:19:39
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2019.10.19

​「読売に勝つ」という割に、具体性は無い​


 6連勝で3位で終えた就任1年目について「今のタイガースはまだ強くない」と分析。来季に向けて「点を多く取れる野球をしていきたい」と約束した。貧打病を解消し、巨人を倒す!

 「タイガースファンの方は点取ることが大好きだと思うので。来季はそういう点を多く取れる野球をしていきたいな、と改めて思いました」

 シーズン終盤の6連勝という奇跡的快進撃でAクラスに滑り込み、クライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージまで駒を進めたことは大きな収穫。しかしこれは12球団トップの防御率3・46を誇った投手陣で守り勝ったもの。CS最後の巨人戦でわずか2安打に終わるなど、12球団ワースト538得点に終わった貧打は最後まで重くのしかかった。だから「今のタイガースはまだ強くない」と言い切り、伸びしろだと力説した。

 来季は足でかき乱す-。22日から再開する秋季練習でも1つのテーマとして磨きをかける。

 「一番上を、てっぺん狙って戦う強いチームを、しっかりこの秋から作っていって。来年、ジャイアンツを倒したいな、という思いが強くなってきています」

 ドラフトではD1位指名した西純矢投手(創志学園高)ら上位5人を高校生指名し、将来に投資した。今季は青柳や守屋、島本と投手陣を発掘。来季はそれを野手陣で実行する。矢野監督はそれだけ、現有戦力に底上げの余地が残っていることを信じている。

以上がサンスポの記事の抜粋

 具体的なことは「足」だけ。ランナーを進めても返せない後続こそ課題である。
 2年前、ようやくミートのコツをつかんで20本打った中谷や、競ってショートのポジションを奪った北條などを、昨年の金本監督はシーズン前半2軍に置き、伸ばそうという意欲を見せず、自分がドラフト指名した選手の起用に偏重した。
 そういったところが、今年矢野監督になって変わるのかなと見ていたが、継承したかのような起用法だった。その中で、近本を育てたことは評価するが、本当の課題である「点を取る面」ではベテランや外国人選手に頼り、大山の成長待ちというような消極的な起用に終わった。終盤では大山すら4番を外してしまったのも一貫性がない。
 ドラフトで将来性の高い選手を多く指名したのはうれしいが、彼らが成長し活躍するのは少なくとも3~4年先だろう。その頃はもう矢野監督ではないかもしれない。
 このインタビューでは来季を語っている。足でかき回すのはいいが、その先、得点に結びつけるところでのビジョンは何ら具体的なことが聞けなかった。来季に向けた気持ちを語っているのだから、現有戦力で誰にどういう期待をし、どう鍛えるのかを聞きたかった。またベテランや外国人頼みの1年を繰り返すつもりなのだろうか?

 秋季キャンプに山本昌を招くというのは賛成だし歓迎する。おそらく先発投手陣への啓発が目的だろうと思うが、そういう点についても、監督の意図や期待を熱く語ってほしかった。藤波再生という大きな課題も抱えているのに。

 フロントも問題だ。FAや外国人補強をメインにして上位を狙うのか?、あくまでまだ育成優先なのか?、金本監督以来の育てながら勝つ方向なのか?、矢野監督に求めるところをはっきりしてあげないと、監督もビジョンの立てようがないのかもしれない。












Last updated  2019.10.19 15:35:16
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2019.10.17
上位5人が高校生

 タイガースはドラフト会議で星稜・奥川恭伸投手を一位指名。惜しくも抽選で外したが、外れ1位で高校ビッグ4のひとり創志学園・西純矢投手の交渉権を獲得した。

 タイガース在籍の西勇輝投手の遠い親戚らしい。とにかく伸びしろでは佐々木や奥川以上とも言われる西君が獲れて好かった。
 高校生野手の一位指名は見送り、石川は中日に持っていかれたわけだが、2位以下での対応となった。
 2位では、夏の甲子園で優勝した履正社の4番・井上広大外野手を指名。これは大きい。
 3位ではまたも高校ビッグ4と呼ばれていた速球派左腕の横浜・及川雅貴投手を指名できた。

 4位では東海大相模の遠藤成内野手、5位では中京学院大中京の藤田健斗捕手を指名した。この2人も甲子園組だ。
 ここまで全て高校生というのは、タイガースでも史上初なのじゃないか?
 投手、内野手、外野手、捕手とバランスも考えられている。
 来季も育成に重点をおく方針なのだろうか。とにかく将来性を重視した楽しみな上位指名ではある。
 6位では初めて高校生以外となる東海大九州の小川一平投手を指名したが。即戦力とまでは言えない。

 来季は現有戦力とトレード、FA、外国人で乗り切ろうということか?育成枠で大学生2人というのも意外だね。

 今回のドラフト指名が3〜4年先を見越しての人選というなら、非公式サイトも否定はしない。思い切った方針だと評価したい。






Last updated  2019.10.17 20:31:56
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無駄遣いはしないでほしい

 タイガースでは今季を最後にメッセンジャーが引退、鳥谷が退団する。それぞれの今季年俸が3億5千万円と4億円だった。これが浮いて来季補強の資金源となる。

 タイガースの課題は球団もファンも嫌というほど分かっている。打撃、しかも長打力だろう。
 投手陣は12球団トップの防御率3.45で、特に中継ぎ~抑えは好い。先発投手陣に課題があるが全力を挙げて藤波の再生に取り組んでほしい。
 長打力は素質も左右するし、突然変異のようにある時から突然ホームランが打てるものでもない。今季二ケタ本塁打を記録できたのは大山の14本、マルテの12本、福留の10本だ。
   まず大山が来季急に30本打てるかというとわからない。マルテの長打力はマートン程度と思えるのでシーズンを通じてほぼフル出場できたとしても20本くらいだろう。さらにもう福留に期待しては気の毒で、引き際を模索すべき年齢だ。
 というわけで、大砲の役目はどうしても新外国人選手に期待をかけることになってくる。7億5千万円を有効に使ってほしいものだ。

 遠い過去、ラインバックは山内一弘打撃コーチが、フィルダーは石井晶打撃コーチが、それぞれキャンプからほぼ付きっ切りで打撃改良に成功し好成績につなげた。要は来日してから育てた実例だ。


 必ずしも大物を探すことだけがいいわけではなく、外国人といえども素材を見抜くスカウトの目と、欠点を見つけ長所を伸ばす打撃コーチの手腕によって化けることもある。 濱中コーチが辞め北川博俊氏を招へいするようだが、ぜひ勝負強くホームランを打てる外国人選手を育ててほしい。非常に重要な役割だと思う。

 今日、10月17日はドラフト会議だ。チーム状況を見ると、個人的には期待を込めて東邦の石川君を狙ってほしいと思うのだが、タイガースは誰を指名するのか。注目してみたい。








Last updated  2019.10.17 11:32:36
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2019.10.15
去っていく人たち​​

 CSファイナルステージでは第3戦で一矢報いたものの、アドバンテージも含めて1ー4で読売に敗れた。
  長かった2019年シーズンも終わり来季に向けて気持ちを切り替えていかなければならない。
タイガースではすでにランディ•メッセンジャー、高橋聡文、横田慎太郎が現役引退している。
  また、岡本洋介、歳内宏明、小宮山慎二、山崎憲晴が戦力外通告、ヤンハービス•ソラーテが解雇されている。
  やり尽くして去る人、力を持ちながら開花できなかった人など様々だ。
  ドラフト会議に向けて支配下選手枠を空けなければならないし、この時期は寂しいことが多いがやむを得ない。

​​​​現役執着 大いに結構!​​​​​
その中で鳥谷敬の今後の動向が気になる。

クライマックスシリーズでも出場機会はあったが、果たしてこの数年間は納得できるものだったのだろうか。

 タイガースでは掛布雅之の時も引退勧告→引退、岡田彰布の時は引退勧告→オリックス移籍だったように、功労者に対して似たようなやり方が多い。
 しかし、本人にまだやれるという気力があるうちは、新しい場所を求めていくのは当然だろう。

 どんどん出番が減っていく。出たいけど使ってもらえない。そんな状況でモヤモヤしていたのなら、最後の挑戦をすべきだと思う。

 9月半ばには、「どうしたらいいのかわからないのが本音です」と話していたようだが、もう覚悟は出来ているだろう。
 獲得してくれるチームがあることを祈るし、まだまだ鳥谷のプレーを見たいと思う。







Last updated  2019.10.15 10:53:12
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2019.10.11
現在のチーム力を実感

北條や高山を使ってみたものの打線は3安打完封負け。見せ場もなく、今のタイガースの力の無さを思い知らされたみたいな試合でした。
あとは4連勝するしかないですが、読売との力の差は歴然。まずは一矢報いたいですね。
小刻み継投も通じず

高橋ーガルシアー島本と小刻みに繋いでみたが、5回までに5失点。

相変わらず打線がメルセデスを打ちあぐんで7回まで3安打無得点、大竹ーデラロサと繋がれて0封でした。

福留が負傷するし、

鳥谷も結果が出ないし、

結局0ー6と完敗。本当に打つ手が無くなったという実感があります。







Last updated  2019.10.11 01:29:48
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2019.10.10
CSファイナルステージ第1戦

望月重責果たせず

初回、二死を取ったあと、3番の丸にバックスクリーンへ特大のソロを浴びると、続く4番の岡本にもレフトに二者連続のホームランを打たれました。

続く2回は、ヒット、四球でランナーを出し亀井、坂本の連続タイムリーで3点を献上してノックアウト。初戦の序盤に5失点は痛かった。
今年はファームの試合で何度か見ましたが、順調に成長してるなと思っています。これが良い経験になるのかは分かりません。ただ、この試合の先発を任されたことは、望月に対する首脳陣の評価があってこそです。そういう意味では、来季こそ大きく飛躍してほしいですね。
岩貞先発が順当だったのではとの声も有りますが、非公式サイトは望月先発を選んだ首脳陣を支持したい。

打線は山口を攻略出来ず

山口クラスが万全で出てくると、現状のタイガース打線では厳しいです。
シーズン途中不振を理由に4番を外された大山。責任感の強い選手は考え込んでしまったりすることもあります。でも落合氏が言うように4番を外すべきではなかったように思います。

この試合も7番。望月と同じく、通るべき道があると思うので、主砲として大成してほしいなら、大山はたとえ不振でも4番を外さない方がいいと思います。
この点は、首脳陣の判断に疑問を呈したいですね。
読売のアドバンテージは2。苦しいですが現状戦力で頑張るしかない。






Last updated  2019.10.10 10:15:14
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2019.10.07
2-1で第3戦を制す

DeNAを振り切って2014年以来のCSファイナル進出が決まりました。

小刻みに投手をつぎ込んで接戦に持ち込んだタイガースは6回表、DeNA国吉の暴投で先制の1点を挙げますが、7回裏に北條のエラーで同点とされました。

続く8回表、一死から高山が死球で出ると植田を代走に送ってすぐさま二盗を決めます。

暴投で三進したところで、梅野が食らいつくようにセンターへ貴重な犠牲フライ。勝ち越しの1点をもぎ取りました。

8回裏からイニングをまたいで藤川が執念の熱投。得点を与えず逃げ切りです!

雨でグラウンドの状態が悪い中、非常に少ないチャンスをものにして接戦を制したのは、セリーグ1位の防御率を誇るリリーフ陣の力が大きい。
読売とのファイナルステージでも総動員ということになるんでしょうね。






Last updated  2019.10.07 23:22:26
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2019.10.06
CSファーストステージの第2戦は、Denaとソフトバンクが勝ちました。これでセパともに1勝1敗となって第3戦を迎えます。

タイガースは序盤に失点を重ね、よく追いつきましたが、最終回、岩崎が乙坂にサヨナラ弾を浴びました。
今日の展開から見ても、先発が試合を作れるかどうかがカギ。

7日は高橋遥が予告されています。平常心で投げてほしいですね。






Last updated  2019.10.06 22:29:46
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