|
テーマ:生活派短歌(9)
カテゴリ:歌詠
![]() 釣れぬなら 釣られてみやう色男 此冷やかな超麦汁 byおきなわん そも々、釣りとはなんぞや、何故にヒトは今日も海へ行くのぢや。ささやかなるも淡き夢みて希望もてゆけ。朝起きて顔洗いし水の冷たさに暫し耐え忍ぶ指先は、真夏の陽射しを待ち焦がれるが故。 此の冷えたオリオンの辛口スペシャルも又、芯はかくも温かくホロ酔い気分にさせる。故に冬場の鯛の刺身には、二杯目以降は泡盛のお湯割りがよい。 パクっ。 ぐびッ。 くぅ~;。(泣くな、小僧!) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
[歌詠] カテゴリの最新記事
|
|