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86netの南麓日記

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2018年06月19日
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カテゴリ:日本ミツバチ
近くの神社の総代さんより緊急の依頼がありました。

神社の拝殿の上に左右に6個づつ酒樽が積み上げてあります。





左側の一番上の樽に日本ミツバチが住みついています。

何時頃からかはっきりとしませんが、最近気づき撤去依頼が来ました。

本日午後確認に訪ねると、間違いなく和蜂です。




幸いにも一番上の樽の底から出入りしています。

花粉を運ぶ蜂は見られませんでしたがかなりの数です。

4斗樽ですのでこの上ではどうにもなりません、

一時下に下して吸引するしかないと思います。

早急の対応となります、殺虫剤駆除はかわいそうなので保護捕獲が条件です。

希望者は下記を参考にご連絡ください。

Ⅰ. 樽は2.3日お借りいたしますと伝えてありますが元の位置に設置する事です。

2. 吸引機をお持ちだと簡単と思います。


その他の条件はいっさいありません、

わが家から5キロほどです、ご案内とお手伝いは私が致します。


☆  アドバイスとお問い合わせ有難うございました。
   お近くの方からお問い合わせがありこの方に飼育して頂くことに決まりました。
   明日現場にて打ち合わせと段取りの確認、吸引機の借用と試験をしまして、
   24日(日)早朝6時より決行となります。
   

今の樽はプラスチックでできており樽の中に蜂は入れないという事です、
もしかしたら樽の底板に営巣しているかもですが、底が抜けていたら中ですね。
何せ20年も前の樽の様子です。
明日の朝、その辺もしっかり確認して、ぬかりなくです。

何とか育っていただき群れが増え続ける事を願う次第です。













最終更新日  2018年06月20日 15時54分25秒
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2018年06月16日
テーマ:南麓の自然(382)
カテゴリ:
ぼつぼつと思い観察に立ち寄りました。

摩訶不思議な花です。








一番群生してるところで15本程、

後は2.3本です。

昨年から見ますと半減してると感じました。

2.3本が咲き始めこれからですな。

来週から10日程が見ごろです。


















近くに自生するヒトツボクロも開花してますが雨空にて全然ピント合いません、

コンデジでは無理ですね、次回とします。









最終更新日  2018年06月16日 17時05分34秒
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2018年06月15日
カテゴリ:カテゴリ未分類
15年ほど前に仕事仲間から一鉢5本程の羽蝶蘭を頂き、

種を人の手で蒔いたのではなかなか出て来ませんし、

球根を株分けすると減り続け消えてしまいます。

ラン菌の環境が良くないのでしょう。

そこで10年ほど前、

種が弾けそうになった鉢を30センチほどの架台の上に乗せて、

下にイワヒバの鉢をびっしりと並べ廻りをダンボールで囲い種が飛散しないように努めました。

次年度数鉢で新芽が確認でき、

5年経過して花芽がつき始めまして現在は約100本は咲きます。

シノブ植えてある鉢に良く着生しました。

やはりラン菌の環境が良くないと出て来ません。

数名の方には嫁いでいきましたが、

今、花が開き始めています。






雨交じりの朝、色が良く出ていません、

実際はもう少し紫ですしボケボケです。






紫の蝶の羽根が舞う花です。












自生地を2か所知っていますが、

もう二度といけない非常に厳しい環境にて自生しています。







そしてこちらは昨日様子を見に偵察に行ったツチアケビの新芽です。

確か3本出ていたはずですが?

1本だけ確認です。

2週間後には花は見ごろとなりましよう。






廻を観察しますと昨年の枯れた芯が2本見つかりました。

次に訪ねる時は満開の花となりましよう。





シカの食害に遭うかもしれません、

サークルに囲い枯れ枝を被せて次回の再会を楽しみに待ちましょう。









最終更新日  2018年06月15日 07時25分30秒
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2018年06月12日
カテゴリ:華ちゃん
6月10日の日曜日、

華ちゃんの誕生会を祝いました。

6月13日誕生、あっという間に一年です。




もう、立ち上がりつたい歩きはします、
























まだアンパンマンはわからないかな。












危ない程押し歩きます。





這えば立て、
立てば歩めの
親心。












最終更新日  2018年06月12日 21時48分38秒
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2018年06月09日
カテゴリ:日本ミツバチ
5月29日に標高1100mに待ち箱を4個設置いたしました。

本日10日ぶりに見回ると1群ご入居です。

法面保護のコンクリート吹き付けのくぼ地です。





やけに色の黒い群れです、






巣門からコンデジで中の様子を伺いました。

最近入ったばかりの様子ですが、1枠満杯の大群です。







眼がくらんで何事かともぞもぞと出て来ました。
逃げないでくれよ。





例年15日頃から入りますが、
今年は5日ほど早く第2.3と入りましょう。

群れの存続には自然群を少しは捕獲しないと頑張っているのですが、
この地も我が家からは10数キロの距離、
一時は全く自然群は消えてしまいましたので、
近在の群れの血筋は総て我が家の血筋かもしれません。

私の勝手なエゴですかね。







最終更新日  2018年06月09日 10時50分56秒
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2018年06月05日
カテゴリ:日本ミツバチ
残り少なくなました。

第3蜂場の群。





前回の日記、5月31日、里親募集の事を少し書き込みましたら、
すでに4名から申し込みがありまして5日迄に7群が嫁いでいきました。

10名、20群の里親を探す予定でおりましたが、
下記.①,②に変更いたします・

平成30年分蜂群です。
➀   7名、14群までに縮小します。
②   1名   1群      、





 巣箱の提供をお願いして日本ミツバチは無料でお分けしているのですが
毎年30箱の巣箱が出ていきます、
また提供受けた巣箱も微妙に違い改造をせねば使えません。
また昨年は体調を崩して巣箱の製作を怠けてしまいました。

今冬から最低30箱は製造しなくては不足分が拡大していく一方となりますので、
 今回の「里親募集」からは、
2バイ4の巣箱材料の提供に切り替える事とします。

お譲りする群れ1群に付き
1インチ×6インチ×6フィート ホワイトオーク材 4枚を提供してください。
mで書きますと 19ミリ×140ミリ×1820ミリ
量販店にて大量に出回っております。
単価は1枚900円前後です。
安物ですのであまり良い材料ではありませんので、
なるたけ節穴の少ないまっすぐの物でお願い致します。
長尺にて車に積めぬ場合は91センチで切断してください。



②の群






5月26日にアップされてる群、
前回15年前の巣箱に入りました群れも里親を募集致します。
この群れは相当な熟練を要し、飼育経験者に限ります。
巣箱の入れ替え、改造等の経験者でないと対応できません。
近在の方、車で2時間以内、ご案内いたしますのでご自身で回収してください。
一切条件はありません、無料です。
巣箱の状態から6月半ば過ぎの対応となります。



 今回は上記➀,②の募集を開始します。
私の自宅まで引き取りに来られる方に限ります。
詳細はメールにてお問い合わせください。

合わせてご連絡の際に、以下の3項をお答えください。
1. 日本ミツバチ飼育歴   、   
2. 住所、氏名、電話番号  、
3. 日本ミツバチに関する思い。




問い合わせ御連絡先。


定数となりましたので締め切らせていただきます。

多くの方のお問い合わせ有難うございました。
意外と近隣の方が多くてびっくりです。



➀ ---  現在7名からが確定し、
1名と交渉中ですのでMailアドレスを削除いたしました。


② ----  只今、ご希望者1名と交渉中です。

やはり初心者が多く、ベテランの方は何とか数群は捕獲しているという事ですかね。



 






最終更新日  2018年06月09日 10時35分48秒
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2018年06月03日
カテゴリ:
蜂飼いの例えでとちの木の花は一花一升と言われるほ流蜜するとの事。

5月21日の花巡りの午後標高1300メートルの高原にて。

とちの木が満開となっていました。

もう半月も前ですが嬉しくてアップいたします。





















もの凄い数の花でした。












最終更新日  2018年06月03日 22時25分41秒
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2018年05月31日
カテゴリ:日本ミツバチ
4月16日から始まった平成30年の日本ミツバチの分蜂は、
5月24日に最後となりそうな群れが分蜂して自宅群は終了となりました。
昨日自然群捕獲の為標高千メートルに5箱を設置しました。
例年6月15日頃には2~3群は捕獲するところです。

今期は越冬群の15群のうち14群からが分蜂しまして、
確認できた分蜂数は54群、
取り込んだ群れは47群、
自宅空き箱に自然入居も3群。

そのうち逃げられた群れも3群、
2群れが合同となり消滅した群れが゛4群。

元気に育っている群れは42群です。
しかしすでに10群が嫁いでいきました。

このままでは来年は100群となってしまい到底管理しきれませんので、
第2回目の「里親募集」を近々仕掛けます。
約10名20群を嫁がせる予定でおります。



5月1日に「里親募集」の記事を載せて、
8名のの申し込みを受けて、
嫁ぎ゛先を決定しましたが2名からがキャンセルとなりまして、
現在予定より多くの群れを抱えております。

巣箱の提供をお願いして日本ミツバチは無料でお分けしているのですが
毎年30箱の巣箱が出ていきます、
また提供受けた巣箱も微妙に違い改造をせねば使えません。
また昨年は体調を崩して巣箱の製作を怠けてしまいました。

今冬から最低30箱は製造しなくては不足分が拡大していく一方となりますので、
次回の「里親募集」からは、
2バイ4の巣箱材料の提供に切り替える事とします。

お譲りする群れ1群に付き
1インチ×6インチ×6フィート ホワイトオーク材 4枚を提供してください。
mで書きますと 19ミリ×140ミリ×1820ミリ
量販店にて大量に出回っております。
単価は1枚900円前後です。
安物ですのであまり良い材料ではありませんので、
なるたけ節穴の少ないまっすぐの物でお願い致します。

もちろん杉板の製材製品でも結構です、1群に付き4枚
その場合は厚さ20ミリ、幅150ミリ、長さ1800ミリを基本とします。


「里親募集」は6月に入りましたらこのブログにアップいたします。
もうしばらくお待ちください。








最終更新日  2018年05月31日 17時36分15秒
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2018年05月29日
カテゴリ:日本ミツバチ
もう嫁ぎ先のみなさまへ・の日記を終わりにと思っておりましたが、

今年の嫁ぎ先から、問い合わせが次々と来ますので、

やはり復活いたします。

平成30年度―2回目です。

ネット環境に詳しい方は、このプログのホームをクリックして、

新着記事一覧---カテゴリ別記事一覧---日本ミツバチあるいはアカリンダニを選択して、

総ての記事を読んでください。

飼育に関する事、ダニ対策等日本ミツバチニ関する事は総て書かれております。


*****************



2016年6月23日の日記から、

嫁ぎ先の皆様へ、

今後の留意点を下記にまとめました。

1.   今の季節の消滅群。

    分蜂取り込み群の中でも約2割は、無王群あるいは女王蜂の交尾が順調に行われず

    この季節に消滅となる群れが見られます。

    特に自然群の見当たらぬ地域にて多く起こり得ることです。

    あまりにも静かとなってしまった群れは内検をこまめにし、

    蜂数の増えるのを確認しましょう。

    ますます減り続ける群れはもう限界ですし、

    少しでも働き蜂が増えてくる群れは弱小群でも真夏を過ぎると復活する可能性は

    あります。

2.   無王群。

    元群で、働き蜂産卵が始まり、無王群となった群れ。

    はっきり分る様になる季節です、

    働き蜂のお尻がテカテカとしてきます、

    一回り小さな雄蜂が晴れた日のお昼頃に舞いだしてきます。

    蜂数が徐々に減りだします。

    新しく巣板を造りませんので,古い茶色の巣屑が巣門に出てきます。
    スムシの糞のような細かい粒粒が数多く落ちてきます。
    非常に狂暴となり、少しの刺激で襲ってる傾向が強くなります。

    いずれは消滅となりますが、早い時期ですと元気な群れに合同する事もできます。

    末期と感じた群れは早めの整理が必要となります。

3.   スムシ対策。

    7月に入りますと梅雨も末期となり、巣虫の繁殖が活発な季節です。

    巣門の掃除、巣門自体の取り替えは早めにいたしましょう。
    分蜂群は取り込みから45~60日後には巣門を交換いたしましよう。

    元気な群れは造巣も活発ですし、巣虫の被害も少ないものです。

    越冬群の継枠は巣門も一緒に交換し、なるたけ作業を一度に済ませるよう心がけます。

    真夏日の続く季節はミツバチに対する干渉をなるたけ少なくしましょう。

4.   孫分蜂。

    今年は孫分蜂が多く報告されています。

    孫分蜂が起きた時は第1は取りこぼしなく捕獲することです。

    交尾済の女王なので逃げられねば育ちます。

    2・3と出る場合もありますが他の巣箱も孫分蜂していれば育つ可能性は大ですが、

    なかなか育ちません。

    少しの雄蜂を見ただけであっという間に分蜂しますし、とにかく高跳びします、

    逃げ去り行動も活発です。

    孫分蜂は元巣と第一分蜂の群れが良く起こします。

    分蜂から約45日~60日過ぎた頃から始まります。

5.   メントール投与。

    高温期に入ります、特に温暖な地域での飼育は巣箱の通気性を上げねばなりません。

    巣箱内の温度が40度近くまで上がりますとメントールが液化し、

    下に漏れていき触れると蜜蜂は死に至りますし、逃げ去りの原因となります。

    巣内温度を測ると良いのですが通常は35度を超えると、
    ミツバチは巣内温度を下げる行動を起こします。
    巣内の横壁に水滴をいっぱい貯めて扇風することで温度を下げます、

    巣内温度は飼育してる地域、環境で参考とならぬ程開きがあります。

    蜂達が前蓋にたくさん出てきて旋風行動を起こすときは危険な時と自覚してください。

    天蓋に通気性を持たせると10度近くは巣内温度が下がります。

    他の対策としてはメントールの投与量を減らす、遮光100%完全に木陰とする。
    巣箱の横方向は完全に吹き抜けとし、風の通りを向上させる。
    よくスダレを横に垂らして日陰としてるのを見かけますが、
    それなら屋根を掛けて、すべてのスダレを上に載せて遮光したほうが通気性は向上します。

    底板を金網にする等ですが、一概にこれが良いとは言えません、

    飼育してる環境に合わせるしかないのです。

6.   蟻酸の投与。

    この時に最適投与とはっきりとは解りません、

    メントールより蟻酸のほうがミツバチは嫌がりませんので、

    異常を感じましたら、早めに投与することです。

    価格的にはメントールの十分の一ですので50%液、20CCを投与してください。

    結果が分かるのは2回目の投与が終った頃ですが、

    5日間をあけて3回は繰り返し投与でワンクールとします。

    明らかに徘徊蜂が見られる末期症状の出てる群れでは2クールは繰り返すことです。

    メントールと共用投与は避けた方が無難です。
    昨年からは蟻酸パテを投与しています、一度の投与でダニは死滅すると信じています。
    ただ高温期の投与は気を付けてください、濃度が高く、過剰投与になりがちです。
    拡散に30日は懸るように上部のフイルムを切るのを調整してください。
    飼育してる地域にて異なります、ご自分で研究するしかないと思います。

7.   真夏の管理。

    6項目の諸々の管理を申し述べましたが、

    どの管理も猛暑日の季節はなるたけ避ける事です。

    地域により巣箱にふれただけで巣落ちとなります。

    3段満タンとなった強群の採蜜も4段目を足して梅雨開ける前に済ますことです。

    もしくはあらかじめ継枠し、9月に入るまで巣箱に触らぬ準備を執りましょう。

    梅雨開ける前、今がチャンス、そう、それは今でしょう。

    必ず、上記を参考に猛暑日が始まる前に各作業を終えて下さい。

    巣落ち程悲惨な事態は経験すると解ると思いますが絶対に避けねばなりません、

    悔いだけが残ります。

 

8.   群れの強・弱。

    長年の飼育する過程でこの季節、すこぶる強群は秋までにトラブル事が多くおきます。

    一つは第一分蜂群が強群となりますし、自然群からの取り込み群もしかりです。

    昨年からの旧女王が多いのかもしれませんし、自然群からはダニ感染が疑われます。

    また今の季節の弱小群も来春の分蜂はあまり望めません。

    冬場の飼育環境を楽にしてあげる事と、給餌することで弱小群は救われます。



結果として、一番多群のいる今の分蜂期の飼育群から、

冬を迎える越冬前までに全群れの四分の一が消滅すると自覚してください。

そして無事越冬し、分蜂を迎える群れはまた四分の一減ります、
それ以上の域まで達成した方は名人です。

大変厳しいとお思いでしょうがそれが自然の摂理です。

まだまだ日本ミツバチは西洋ミツバチのようにコントロールできる昆虫ではありません。

楽しく一年をともに過ごされるよう、
日本ミツバチに遊んで頂けるよう頑張りましょう。







最終更新日  2018年05月29日 18時54分16秒
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2018年05月26日
カテゴリ:日本ミツバチ

15年も前に造った設置し忘れていた巣箱に入居してます。

大きな岩の下です、

いまだ残っていたのが不思議です。





天蓋が朽ちて出入り口となっていました。

この手の巣箱は15個は作りました。

5個は朽ちて撫してしまいましたがとにかく魔法の巣箱です。

10箱近く蜂友に差し上げておりますが、

入居の報告は決まってこのタイプです。

ただ薬剤投与には向いておりません、

入居確認しましたら即効重箱に入れ替えるしかないのです。





何時頃の入居なのか全く見当つきませんがかなりの重さでした。

もう一枚蓋を載せてガムテープで補強

今季最後となりそうな1群です。

人目に付く、盗難に合いそうな場所ですがしばらく様子を見ます。







自然群はあり得ませんが、

私の地域では徹底してアカリンダニ対策を進めてきた成果が表れ

以前住んでいた自然巣もだいぶ復活してきました。

待ち箱を設置すると複数群は捕獲できると思いますが

空箱が少なく設置もままなりません。


まもなく45日にも及んだお祭りの幕は閉じます。






最終更新日  2018年05月26日 19時21分27秒
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