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86netの南麓日記

全9件 (9件中 1-9件目)

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オオスズメバチ

2020年09月25日
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カテゴリ:オオスズメバチ
昨日の早朝に畑に栗を拾いに行くと久しぶりに聞いたことある
重低音の響きが?
蜂類の頂点に君臨するオオスズメバチの羽音です。

1個の巣箱の巣門に4匹のオオスズメバチが取りつき、
ミツバチは籠城しています。
即効バト・ラケットで2匹は叩き落し、
2匹は逃げられました。

ネズミトリ・ベッタンコに貼り付けて巣門の近くに置いておきます。
夕刻に1匹増えていましたので、
オオスズメの巣はかなり遠くなのか、弱小群れと予測します。

今年はハチ類には大変厳しい年となりましたが、
オオスズメも全くいなくなると害虫が増え農作物に被害が拡大いたします。
オオスズメバチはミツバチを飼うには天敵ですが昆虫の中では益虫です。
無事に子孫を受け付いていることに安堵し、



ミツバチの群すべてにスズメバチガードを取り付けました。
6ミリのメッシュ、巣門に15センチは近づけぬようにする事です。




ガードを付けられ、巣門が解らず右往左往するミツバチですが、
2日程で慣れてスムーズに出入りします。




巣箱の近くに雨が罹らぬようにして置くのが良い方法です。

空の枠を3枠繋げて巣箱の上に置き中にベッタンコに、
1匹オオスズメを捕まえ貼り付けておのがベストです。




こうして貼り付けて置くと、
オオスズメバチに限り、
同じ群れか仲間の確認をするため近くに寄ってきます。
そして次から次と張り付きますが、
オオスズメバチの群れを崩壊するほどの事はありません。




オオスズメバチは決まって台風が来ると集団でやって来ます、
本能で気圧が下がり天気が荒れて餌が少なくなるのを感じ取り、
ミツバチを襲ってくるのではと推測してます。


今年は来ないのか?と思っていましたが、
やっぱりやって来ました。







最終更新日  2020年09月25日 09時47分37秒
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2019年10月08日
カテゴリ:オオスズメバチ
ミツバチに限らず総ての蜂類は凶作の年の感じが致します。

数日前から今年も奴がやって来ました。

日本ミツバチは恐れをなし籠城の気配です。

総ての巣箱にスズメバチガードを取り付けました。

例年なら9月の初めに現れ10月いっぱいでほぼ終焉ととなるのに、???です。












内検と巣門もついでに交換しますと、

メンガタスズメ蛾が干からびていました。

巣門の丸穴は10ミリ、

メンガタスズメのお腹は20ミリもあります。

たらふく蜂蜜を食べて出られなくなったのでしょう。

ミツバチは威嚇も怖がりもしませんが、

それには訳があります。

この蛾は女王蜂と同じなき声を発して、

働き蜂の警関心を解き難なく巣箱に入り込むという神様が与えた特技を持ち合わせているのです。


背中の文様がドクロを模ししており別名ドクロ蛾と言いますが

種類は数種類はあると聞きます。






これから巣門の交換をすると約3割の巣箱にメンガタスズメ蛾がいますが

今の処この1匹を確認したのみです。





お腹、











最終更新日  2019年10月08日 19時41分13秒
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2016年10月03日
カテゴリ:オオスズメバチ

10月に入りました。

今年も遂にやって来ました。

世界最大最強のオオスズメバチです。


IMG_6434.JPG




採蜜の時、昨年からの群れの最上段は半分は空っぽでしたので、

巣箱から離れたところに捨てておきました。


2日後に見ますと、(@_@;)。

一年ぶりにやはりやって来ました。



IMG_6426.JPG




オオスズメバチは害虫となる昆虫や虫も捕食する、

有益な処もある蜂ですよ。


IMG_6433.JPG



コガタスズメバチも来ています。

市の依頼を受けてスズメバチ駆除をしている蜂友は

今年は異常に多く、すでに駆除の群れ数は100個を超えているそうです。


今頃から来年の女王蜂が羽化しますと、

益々凶暴となります。

刺激や、振動を与えねば刺されませんが、

皆さんも刺されぬよう最大の注意を払いお気を付けを。


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良い体形をしていますね。


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ホワイトリカーのお風呂に入って頂きます。


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来年の女王蜂でしょうか?

やけに大きいですよ。


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450CC、12匹入れてます。


毎年この瓶で5個ほど造りますが、

ほとんどは差し上げてしまいます。


IMG_6437.JPG



ここだけの話、

前立腺のあらゆる病気にも効くそうな。

ここ2.3年、SPA数値がだいぶ上がってきています、

試しに少し飲んでみますか?


どなたかのように酔うほどには、

とても飲めない代物ですが。








最終更新日  2016年10月03日 06時37分00秒
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2016年08月06日
カテゴリ:オオスズメバチ

いよいよスズメバチの季節がやって来ました。

駆除業者の言葉を借りますと、

キイロスズメバチに限り例年の三倍との事です。


スズメバチが蜜蜂の巣箱の巣門にある程度、

近づけない様にすることで群を守れます。

 

2011年9月2日、11日の日記を再度アップいたします、

一番小さな飼育巣箱に合わせて作りますと、

互換性が効き、重宝します。

 

2011年9月2日の日記

今回は簡単な作り方を説明します。

材料は12mm×90mm×1820mmの杉板、一枚150円程、

 12mm×40ミリ×1820ミリの杉板、

どちらも 5枚束で量販店にあります。

002.JPG


6ミリ目のメッシュ金網、

45センチ×100センチ、千円程です。


004.JPG


切断、組み立ては、さして難しくありませんので省略します。 

巣箱に合わせ、18センチ×28センチに組み立てる事とします。


001.JPG



上側は杉板二枚分18センチ。 


006.JPG


横から見た所、

底側の杉板は4.0センチを中に挟み22センチ、上より広くします。

高さは杉板の幅9センチと板の厚さ12mm×2枚。


008.JPG


正面、横幅は巣箱に合わせます。

一番小さな巣箱に合わせ、

全幅250ミリ で造りますとすべての箱に取り付けられます。


007.JPG


 巣門側、

巣箱の巣門に合わせ蜂の出入りができるよう、

斜めに削ってあります。


012.JPG


メッシュは端を折り曲げて、ばらけぬ様に造ります、

出入りする底側は切断したままです、

ホッチキスでメッシュを止めてあります。


019.JPG


巣箱に取り付けて、

これで巣門より18センチ手前で、

スズメバチは近寄れません。


016.JPG


空家の巣箱にとりつけると、

こんな感じですね。


014.JPG


一つにかかる経費は300円程です。

2時間で5個作りました。

 

6ミリメッシュは実質5.55ミリ、

蜜蜂が出入りにはちょっと負担を感じますが、

8ミリメッシュだとキイロは通過します。

ズズメ蜂から完璧にミツバチを守る事で越冬群も増えます。

これからスズメバチのシーズン到来です、

皆さんもご参考に、そして今年もぬかりなく。


*************


造るのが大変厄介な捕獲器です。 

2009年8月25日の日記です。

2011年9月11日にもアップされてます。

現物を見ないと難しいですがご参考に、

正面から     001.JPG




横面から     002.JPG




真上から     003.JPG




下から      005.JPG




巣箱がわから   004.JPG



下から斜め方向  006.JPG



図面はうまく書けません、側面図のみで御勘弁下さいませ!。

寸法はすべてミリです、側面の横板w250、h140、t12の杉板を外した図です。

008.JPG

日本ミツバチではすべて6ミリの金網でも良いですが、

ミツバチの通り抜けにはこの図ほうが負担は感じません。

洋蜂の場合はすべて8ミリの金網を使用いたします。


 

今年は異常に多いスズメバチの発生が見込まれます、

準備は早めに、対策はぬかりなく。




それではまた、

ごきげんよう。









最終更新日  2016年08月06日 06時04分48秒
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2016年05月05日
カテゴリ:オオスズメバチ

連休となりましたらいきなりスズメバチを見かけます。

オオスズメはまだ見ませんが、

ペットボトルのトラップを仕掛けてスズメバチ女王を捕獲します。

今1匹捕まえると秋の1巣を駆除した事となります。

スズメバチの働き蜂が羽化するまで約1ヶ月続けます。


この細長い四角の形状のボトルが最適です。

IMG_5283.JPG



上部に2か所スズメバチの入る穴を空けます、

1×3センチ。


IMG_5284.JPG


誘引液を4センチ程入れます。

誘引液は砂糖水、日本酒、酢、白ワインを等分に配合しまして、

日本ミツバチが入るようでしたら酢を足します。


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針金で吊るします、

針金は短いと蟻が入りますので1.0m以上。

地面になるたけ近く吊るすのがコツです。


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吊るし終えたら、もうキイロが入りもがいています、

僅か5分で1巣を駆除しました。


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サラサドウダンツツジにキイロが良く来ます、

ここには2個セツトしました。


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2リットルボトルはスズメバチがすぐにはいっぱいとならず、

1月セットしたままでよいですが誘引液が4倍入ります。


IMG_5292.JPG



お尋ね下さる蜂友の皆さん、

設置する時期ですよ。


私は毎年駆除しています、

昨年はキイロ80匹、

オオスズメ5匹の女王蜂を駆除しましたが、

秋にはたくさんのキイロがやってきています。


一般の皆さんにもぜひとも勧めて、

スズメバチ駆除を致しましよう。

アナフラキーショックによる事故も、

蜜蜂も護れます。




それではまた、

ごきげんよう。













最終更新日  2016年05月05日 10時27分24秒
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2015年10月15日
カテゴリ:オオスズメバチ


10月6日から3日間採蜜して、

その後巣屑をミツバチ達にお掃除してもらっています。


2日目から今年もやつらがやって来ました。

ハチ類最大最強ののオオスズメバチです。

日本ミツバチには最大の天敵です。

慎重に昆虫採集の網で掬い取り、

焼酎のプールで泳がせています。

27匹捕まえました。


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最初は瓶の底に1センチほどのホワイトリカー、

数分生きています、

苦しくて毒を出します。

オオスズメが定量入ったところで焼酎を満杯とします。



IMG_4697.JPG


450瓶1本、10匹程度。



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225瓶4本、5.6匹程度、

がちょうどよい濃度です。



IMG_4694.JPG


良く見ますと額にドラゴンボールに出てくるテンシンハンの

額のマーク、3個の逆三角形の点がありますね。



IMG_4692.JPG


蜂刺され、虫刺されの万能薬となります。

刺されましたらすぐに綿棒に浸して3度ほど塗りますと、

痛みも腫れもほとんどなく良く効きます。


すでに3瓶差し上げてしまい、

我が家分しか残っていません。


27匹捕まえたところで、

一向に来なくなりました。

あっしが怖くなり寄り付かないのかな。

それともオオスズメが消滅してしまったか?

こないに越したことありません。



急に寒くなり、

早朝は連日一けた台の気温です。

どなた様も御身体に御自愛を。




それではまた、

ごきげんよう。










最終更新日  2015年10月15日 06時47分27秒
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2014年09月28日
カテゴリ:オオスズメバチ

 

第2蜂場がいよいよオオスズメに襲われています。 

朝1匹タモで掬い取り 、

張り付けて置きましたら2時間ほで10匹張り付いています。

IMG_2460.JPG

 

蜜蜂も10匹、もう少し離してセツとします。

IMG_2461.JPG

 

チューチュートルン 、

だいぶ安くなりました5枚入りで461円。

ただ全面トリモチではありません。

IMG_2458.JPG

 

狙われている巣箱の両サイドへ2基、

1基は先日採蜜した枠を利用して置く事とします。

IMG_2463.JPG

 

上に置くほうが良いですが、

不安定なので少し離して。

IMG_2464.JPG

 

第二蜂場8群全軍に保護器をセットします。

IMG_2465.JPG

 

ミツバチは急にどうしたの???、

巣門が変わって あわてふためいています。

2.3日でなじむでしょう。

IMG_2466.JPG

 

明日は第3蜂場も様子を見に行くこととします、

今年はだいぶ遅くやって来ました。

これから一ケ月ほど防御しなくてはなりません。

 

奴らは本能で弱い群れを見抜き集中的に襲ってきます、

巣門の「より穴」もガムテープでふさいだ方が良いでしょう。

オオスズメが中に入ると籠城どころが逃げ去りの原因となります。

 

作業ついでに2回目の蟻酸の投与を終えました。

前回の投与から9日経過ですが蟻酸はまだ蒸発しきれていません、

蟻酸20CCの蒸発には12日はかかりそうです、

そして3回目の投与となる頃には15日以上おかねば蒸発しきれなくなる気温となりましょう。

3回目は群馬オフ会過ぎてからの予定で、

11月に入り片づけて冬囲いの準備となります。

 

次から次と難題は降りかかります、

だからこそ日本ミツバチにのめり込んで行くのでしょう。

 

ではまた、

ごきげんよう。

 







最終更新日  2014年09月28日 16時39分31秒
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2014年08月27日
カテゴリ:オオスズメバチ

いよいよスズメバチのシーズンがやってきます。

分蜂期のスズメバチの女王蜂の捕獲にペットボトル捕獲器を使用していますが、

効果あるのか、オオスズメバチが昨年からめっきりと少なくなりました。

 

このままでは万能薬のオオスズメ焼酎漬けが作れなくなりそうです。

 

オオスズメ蜂の防御にはピッタンコが最適ですが、

ピッタンコですと焼酎漬けは造れません。

そこで、今年はピッタンコを使わずにやってくるオオスズメバチを

残らずこぴっといけ捕りしようと企んでいます。

 

ペットボトルを利用した生け捕り捕獲器を造ってみました。

 

一日で何匹入るかまだテストの段階まで進みませんが、

入ったら蓋をして冷凍庫に15分入れておくとスズメバチは仮死状態となります。

30分入れておくと死んでしまいます。

仮死状態の時素早く割り箸で焼酎を1センチ入れた食品ビンに移すと、

息を吹き返し酔っぱらって毒を吐くという計画です。

1センチ以上焼酎を入れますと溺れて死んでしまいます。

 

切断したもろもろの材料。

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組み立て開始、 

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底板にペットボトルを装着する32mmの穴を空けてます。

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横板はスズメバチを取り出すように蓋つきです。

IMG_1763.JPG

 

丁番を付けて、組み立てます。

IMG_1762.JPG

 

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縦14センチ、横18センチ、奥行き9センチの、

生け捕り籠が造れました。

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6ミリの金網メッシュ、目合い5.55ミリ、

蜜蜂は通り抜けられます。

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逆さですが、ペットボトルを装着した状態です。

IMG_1783.JPG

 

巣箱の近くにセットした状態、

まだ誘引液は入っていません。 

早く来い来いオオスズメ(*^^)v。

IMG_1787.JPG

 

ペットボトルの上の口まで割り箸を立てておきます、

割り箸を伝わって上の捕獲籠に入る計画です。

ペットボトルの口が少し大きいので逆に戻るのを防ぐ役割も兼ねてます。

キイロの蓋はペットボトルを外す時の蓋です、くるっと回ります。

キイロの蓋は2ミリの硬質プラスチックです。

オオスズメが入りましたら、

素早くペットボトルを外して蓋をします。

一日以上そのままにしておきますとスズメバチはストレスで死んでしまいます。

仕掛けたら毎日管理しなければなりません。

IMG_1788.JPG

 

裏側のオオスズメバチを取り出す蓋。

IMG_1789.JPG

誘引液は5月に女王蜂を捕獲した時の液を使います。

ブドウ液、お酒、酢、砂糖水を等分に混ぜた液です。

蜜蜂が入るようでしたら酢を増すと入りません。

アルコールが切れると効果は低下します。

誘引液は3センチ程入れてしばらく様子を見て、

あとから継ぎ足す方が効果的です。

 

捕らぬ狸の皮算用とはこのことか???

 もう一月ほどで結果が出ます。

 

****************

 

ちなみにこちらは簡単な巣門に取り付けるスズメバチ防御器です。

捕獲機スズメバチ.jpg 

こちらは製作の大変なぐるぐる渦巻のスズメバチ防御器です。

左には階段式防御器が並んでいます。

ぐるぐる渦巻.jpg 

上記2個の捕獲器の作り方は2013年8月29日の日記にアップされています。

 

2013年8月29日の日記の見方は

1. 画面の左上 ホーム・日記・プロフィールと

並んでいる 日記をクリックします。

2.      新着記事一覧をクリックします。

3.      月別記事一覧をクリックします。

4.        2013をクリックします。

5.  8月をクリックします。下に下がりますと

2013年8月29日の日記が出てきます。

上記手順でご参考にしてください。

 

オオスズメバチから完璧に防御しますことをお勧めします。

キイロスズメ蜂にて逃げ去り、

消滅した群れは過去にはございません。

 

完璧のスズメバチから巣箱を護れれば群れは増え続けます。

  

 

ではまた、

ごきげんよう。

 

 







最終更新日  2014年08月27日 05時37分39秒
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2013年10月12日
カテゴリ:オオスズメバチ

毎度ミツバチの話題で申し訳ありません、

怖い方は スルー してください。

 

 

今年はなかなか現れないので安心していましたら、

春からなぜか調子の悪い、

3年目の角胴に数日前から、

やってきました。

奴らは本能で弱い群れを襲ってきます。

IMG_2238.JPG

 ペッタンコを仕掛けましたら二日でこのざまです。

完全に狙われています。

IMG_2236.JPG

 

天敵のオオスズメバチです。

3センチはありますがまだ動きは活発です、

少し小ぶり、働き蜂ですね。 

IMG_2240.JPG

2日で15匹張り付きました。

しばらくすると一回り大きな女王蜂がやってくるでしょう、

IMG_2237.JPG

この群れはもう無王群となっているかもですし、

角胴なので越冬しても上の巣板を切れませんでしたので

どうしてもトラブリます、

トラブッタ群れは今年はこの一群だけでした。

たぶ゛ん、スムシに侵されているかもです。

 

薬が来ましたので、

アカリンダニ対応の試験台となって頂きます。

ミツバチ、スムシ、大スズメ共々です。







最終更新日  2013年10月12日 15時53分14秒
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