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2019.10.23
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テーマ:ニュース(78169)
カテゴリ:被災地復興支援

被災地に募金のご協力を


令和元年台風19号に伴う緊急寄附受付。
このたびの台風によって、関東甲信越から東北地方全域まで広範囲に被害が発生し、大きな被害を受けた地域の皆様にお見舞いを申し上げます。
各地の大河川の堤防の決壊によって広範囲の地域で家屋が水没し、インフラが破綻している状況から、土木工事による緊急の河川の修復や、中長期的な治水政策の見直しといった社会的な課題が出ています。
現在、全力で復旧に向けた取組みを進めているところです。

🔻下記リンク災害支援寄附金について🔻
すべて復旧事業や今後の防災対策に使用。皆様の温かいご支援をよろしくお願い申し上げます。















記録的な大雨をもたらした台風19号の本州上陸から19日で1週間。前線や低気圧の影響で千葉県内では同日未明から大雨となる恐れがあり、利根川の水があふれる被害があった銚子市では18日、住民らが後片付けや、さらなる浸水被害への対策に追われた。  
19号では13日午後、利根川の増水により支流の水が合流地点から逆流し、水があふれ出た。一時、利根川沿いの長さ約15キロ、幅最大約200~300メートルの地域が冠水。市によると、18日午前10時現在で、床上浸水16棟、床下浸水53棟の計69棟の被害が確認された。

ボランティアの方へ、車やバイクで被災地入りするなら「車両証明書」用意して高速道路を無料にしよう


ボランティア活動の場合、自宅から被災地まで往復の高速代無料になります。また、今年から被災地の負担を減らそうと無料措置の手続きを簡素化。
まず、高速道路会社のホームページから
🔻「ボランティア車両証明書」ダウンロード🔻

乗り降りするインターチェンジ、活動するボランティアセンター、車両情報などを事前に書き込んだ上で、往路の出口料金所で提示します。被災地で活動した後は、ボランティアセンターで活動確認欄に押印してもらい、復路の出口料金所で提出して完了です。

復路は活動日の翌々日まで有効ということなので、一日ボランティアをし次の日はゆっくり観光など良いかと思います。
是非、活用してみて下さい。









最終更新日  2019.10.31 02:09:21
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