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テーマ:映画館で観た映画(8946)
カテゴリ:映画
朝6時 晴れ 気温15℃。 出がけ時15℃。 戻り時20℃。 5時前に起きてベランダに出て空をながめる。西の山が見えて、その上に少しの青空。それがどんどん広がり東の空に太陽。きょうも暑くなります。 06:05発~07:45戻りで歩いてきました。 ![]() 06:18、南浅川流量観測写真に写ったアオサギ。 ![]() 06:22、南浅川を上がって、電線ですからスズメか~と撮った小鳥はメジロ。 ![]() 07:17、五月橋から下って来て市役所北側の鶴巻橋の真ん中で浅川上流側を眺める。 ![]() 手前にダイサギ。 ![]() 07:39、北浅川の流れ。 ![]() きょうのハンディGPS。 今年もウォーキングの距離表現は東京周辺大巡り=武蔵野線→京葉線→りんかい線→京浜東北線→南武線の周回とします。 武蔵野線駅の府中本町駅を出発点として外回りで8周目 京葉線の新浦安駅、舞浜駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) 06:18の南浅川流量(横川橋から)水涸れ始まる ![]() 06:30の(7キロ先)高尾山頂(水無瀬橋から) ![]() 07:19の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から) ![]() *きょうの散歩(部屋から部屋) ウォーキングの歩数 :10、800歩(100単位に切捨て)(シッカリ10,283歩) (今月19万歩、今年185万歩) 歩行距離(ハンディGPS): 6、000m(50単位に切捨て) (今月104km、今年1,036km) アマ無線QSO :CGX,IAR,FNB,GPTさんと439.66八王子レピータで 今月の劇場映画鑑賞本数: 3 今年の劇場映画鑑賞本数: 23 イオンシネマ・日の出で「幕末ヒポクラテスたち」を観てきました ![]() 作品紹介に「幕末の京都を舞台に、貧富や立場に関係なく人々を救おうとする医師たちの奮闘を描く医療時代劇。稲垣浩監督作『ふんどし医者』を原案に『ヒポクラテスたち』などの大森一樹監督が遺(のこ)した企画を、かつて同監督の現場に携わった『独立少年合唱団』などの緒方明監督が完成させた。長崎で西洋医学を学んだ蘭方医を『超高速!参勤交代』シリーズなどの佐々木蔵之介、彼のライバルである漢方医を大森監督作『ヒポクラテスたち』などの内藤剛志が演じるほか、藤原季節、藤野涼子、真木よう子、柄本明らが共演する。」とあります。 またストーリーは「幕末、京都のとある村。長崎で西洋医学を学んだ蘭方医・大倉太吉(佐々木蔵之介)は、貧富や立場の区別なく人々を救おうと多忙な日々を過ごしていた。一方、どんな病も『葛根湯』が口癖の漢方医・玄斎(内藤剛志)とは犬猿の仲で、二人は顔を合わせるたびに悪口を言い合っていた。あるとき気性の荒い青年・新左(藤原季節)が瀕死(ひんし)の重傷を負い、太吉は彼を救うべく飯屋の食台(テーブル)での手術に挑む・・・」 佐々木蔵之介を観たいと思いました。善人が沢山の物語。エンドロールに「京都府立医科大学創立150周年」とありました。この物語の精神的なところで一致しているのかな。きょうのスクリーンは138席にハチクマ4ただ一人。贅沢してきました。
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最終更新日
2026年05月15日 17時57分35秒
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