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テーマ:映画館で観た映画(8992)
カテゴリ:映画
朝6時 曇り 気温18℃。 出がけ時18℃。 戻り時21℃。 5時前に起きてベランダに出て空をながめる。概ね上空を雲が覆う。よく見ると西の山の上にわずかに青色。天気予報は雲マークが並ぶばかり。 腰の骨が痛む原因を考える。以前と変わったことをしていないか?・・・6月1日からウォーキングシューズを変えたな~。踵がすり減った靴から踵がちゃんとある靴に。それで踵の衝撃が腰骨に・・・かも。 06:10発~07:55戻りで歩いてきました。 ![]() 06:45、南浅川を上がって、今朝もここから折り返す。 ![]() 06:49、下って来てハクセキレイ。 ![]() 06:57、ツバメ。 ![]() 07:01、とりあえずのカルガモ。 ![]() 07:18、市役所北側の鶴巻橋の真ん中で浅川上流側を眺める。 ![]() そのアオサギ。 ![]() 手前にダイサギ。 ![]() 07:36、南浅川に戻ってホオジロ。 ![]() 07:42、北浅川の流れ。 ![]() きょうのハンディGPS。 今年もウォーキングの距離表現は東京周辺大巡り=武蔵野線→京葉線→りんかい線→京浜東北線→南武線の周回とします。 武蔵野線駅の府中本町駅を出発点として外回りで9周目 南武線の稲城長沼駅、南多摩駅、府中本町駅を通過して10周目に入ります。(写真はウィキペディアから借用) 06:18の南浅川流量(横川橋から) ![]() 06:27の(7キロ先)高尾山頂(水無瀬橋から) ![]() 07:21の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から) ![]() *きょうの散歩(部屋から部屋) ウォーキングの歩数 :10、600歩(100単位に切捨て)(シッカリ9,698歩) (今月14万歩、今年219万歩) 歩行距離(ハンディGPS): 5、900m(50単位に切捨て) (今月77km、今年1,224km) アマ無線QSO :CGX,AQT,DVNさんと439.66八王子レピータで EZHさんと御岳山430DーSTARで IARさんと1291.5八王子高尾山レピータで 今月の劇場映画鑑賞本数: 2 今年の劇場映画鑑賞本数: 26 イオンシネマ・日の出で「モブ子の恋」を観てきました ![]() 作品紹介に「人見知りで控えめな性格の女子大生の初恋を描いた田村茜による漫画を実写映画化。脇役(モブ)のように目立たない人生を送ってきた彼女が、ある青年との出会いをきっかけに彼との距離を縮めようともがき始める。監督は『チェリまほ THE MOVIE ~30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい~』などの風間太樹。同監督作『バジーノイズ』などの桜田ひよりがヒロイン、彼女が恋心を寄せる青年をドラマ「海のはじまり」などの木戸大聖が演じるほか、早瀬憩、唐田えりか、草川拓弥、古舘寛治らが共演する。」とあります。 またストーリーは「人見知りで控えめな性格の女子大学生・田中信子(桜田ひより)は、“群衆・脇役・主要ではない登場人物“を意味する『モブ』という定義に自分を重ね合わせ、誰か別の主人公たちが輝く世界を遠くから眺めて生きてきた。そんな彼女の視線の先に現れたのは、同じスーパーマーケットでアルバイトする青年・入江博基(木戸大聖)。入江の自然な心くばりに触れた信子は、次第に彼に惹かれていく。入江との出会いをきっかけに、自らを縛っていた殻を破ろうともがきはじめた信子は、時に厳しい現実を突きつけられながらも、バイト先の仲間たちに支えられて奮闘する。一方の入江もまた、信子の静かな優しさに気づき、その存在をまっすぐに見つめていた。ささやかな日常の積み重ねは、やがて2人に一歩を踏み出す強さを与えていく・・・」 最初の画面が予告編の絵。それが気になっていて観たいと思いました。思いやり。幼い恋。うぶな恋。ベタベタしていない。こういうのも八クマ4の肌に合っているかな。もうちょっとと応援しながら観ていました。観客3名/179席。
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最終更新日
2026年06月11日 21時49分45秒
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